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すえひろの湯 ドーミーイン秋葉原

4.3 (1174)

16,000
  • ホテル
  • キャッシュレス決済可
  • 駐車場あり
  • 温泉

この提携店は以下の自治体の
トラベルポイントがご利用いただけます。

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すえひろの湯 ドーミーイン秋葉原

銀座線「末広町駅」から徒歩約1分。温泉宿のような情緒ある最上階(9F)の大浴場「すえひろの湯」。男性露天風呂は広く、石組みは温泉宿のような雰囲気で、都会では味わえない解放感を味わっていただけます。ドーミーインでは珍しく、露天風呂にはTVもあるんです。男湯と比べて、女湯はややコンパクトですが、同じように石を巧みに組み合わせて、まるで東京とは思えない雰囲気に。

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詳細情報

注意事項
■公式サイトよりご予約を承ります。
■自動精算機は対応不可になります、有人カウンターにてご精算をお願いいたします。
■ポイント対象は宿泊代のみとなります。(館内利用分は対象外です)
■複数人の保有ポイントの合算利用は不可といたします。
チェックイン/アウト時間
15:00/11:00
ポイント利用タイミング
チェックイン時
決済方法
現金/JCB/VISA/マスター/AMEX/ダイナース/各種クレジット決済
総部屋数
99室
温泉
あり
駐車場の台数
3台
駐車場の料金(1泊あたり)
平日:3,000円 土曜日/日曜日/祝日:4,000円
EV充電設備
なし
公式サイト
https://dormy-hotels.com/dormyinn/hotels/akihabara/
アクセス
■銀座線「末広町駅」から徒歩約1分
■JR「秋葉原駅」から徒歩約5分
電話番号
03-5295-0012
住所
〒101-0021 東京都千代田区外神田4-12-5

提携店の予約・決済について

予約が必要な提携店の予約はご自身で行う必要があります。
「ふるなびトラベル予約」を利用するかどうかで注意事項が異なりますので、ご利用ガイドと合わせて事前に下記をご確認ください。
提携店の最新情報は、公式サイトまたはお電話にて各提携店へご確認ください。

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    各提携店詳細ページの「予約できるプランをさがす」から条件検索をして予約を行ってください。

    • 「ふるなびトラベル予約」に対応した提携店であれば、プランに応じて「事前決済」でも「現地決済」でも「ふるなびトラベルポイント」を使ってお支払いいただけます。
    • 現地決済」をご希望の場合や現地での追加清算が発生した場合は、「提携店公式サイト・外部旅行サイトで予約する」場合と同様の手順でご精算となります。
    • 予約機能は「ふるなびトラベルポイント」の保有有無に関わらずご利用いただけます。
  • 提携店公式サイト・外部旅行サイトで予約する

    提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載がある予約サイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)

    • WEB予約の場合、お支払い方法は必ず「現地決済」を選択してください。
    • 予約サイト備考欄、またはお電話にて「ふるなびトラベルポイント利用希望」とお伝えください。
    • チェックイン時やお会計時に「ふるなびトラベルポイント利用希望」の旨をスタッフまでお伝えください。

    ※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。

2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。

この提携店が
予約できるサイト

  • 公式サイト
  • ふるなびトラベル予約

掲載を終了している場合があります。

総合評価:4.3(全1174件)

評価:

2025/07 秋葉原に用事があったので利用しました。 大浴場は露天風呂がメインでテレビもついており、バスケ観戦をしながら露天風呂に浸れました。大変贅沢でした。 大浴場の装飾も季節ごとに変えていらっしゃるようで、とても風情があり愉しめました。 客室は最近の内装ではなく少し昔風な感じがしましたが、隅々まで掃除されていて清潔に感じました。 立地上面積が少ないので、部屋はやや狭いですが、さほど窮屈には感じませんでした。良い空間設計だと思います。 また機会があればぜひ利用したいです。

評価:

2005年9月開業、雑踏や日常の喧騒を忘れる和空間がコンセプトです。 セミダブル 14㎡ ベッドはシモンズの120cm テレビはパナソニックの32インチ、下に金庫 ミニキッチンの下にある冷蔵庫はHaier、中にはマンゴープリン! ハンガー掛けにナイトウェアが掛けられています。 トイレ 80cm×80cmのシャワーブース シャンプーはPOLAのシャワーブレイク ドライヤーはパナソニック 大浴場は内湯、露天風呂、サウナは96℃、水風呂は22℃ タイミングが合えば夜鳴きそば 朝食は1500円 うなぎ丼やオムレツ、デザート ロビーはあっさりしています。 充実の大浴場と朝食が人気で高くなっていますが、たまに安い時があるので狙い目です。

評価:

都会の真ん中に有りながら、屋上に露天風呂があり、夜空を眺めながら入れる貴重な場所です。近くにコンビニやご飯屋さんも沢山ありますが、無料の夜鳴きそばや栄養を考えた朝食も非常に美味しいです。 客室は「和」を基調としていておちつけます。設備も整っておりビジネスホテルとしては最上級です。

評価:

私は風呂とサウナを主な目的としてドーミーインを利用させていただくことが多いです。それゆえに、主には風呂とサウナのことをお伝えさせていただきます。 ■風呂について 風呂の場所は、最上階(9階)にあります。客室は2〜8階です。朝風呂は空が見えましたが、夜は雨が降っていたからなのか、屋根のようなものがあった気がします(開閉式?)。 風呂は内風呂と露天風呂があり、露天風呂は広めの岩風呂と、壺湯のような風呂があります。洗い場は4席。別途シャワーブースがありました。 岩風呂ではテレビの視聴が可能です。壺湯は珍しく足を伸ばせるタイプの広めのもので、ゆったりと入ることができました(壺湯というジャンルではないのかな…)。岩風呂の温度は40度前後と思います。壺湯は43〜44度でした。ちょっと熱めです。 それぞれ温度が違うので、好みの温度が選べていい感じでした。 サウナは95〜100度くらい。2段のサウナで、6人定員なのかなという感じの広さですが、ゆとりを持って入るのであれば4名くらいかなと思います。下段の奥を使えばさらに2人は入れるかなと思いますが、6人でも結構キツキツな感じと思います。 サウナのマットが8枚ほど準備されていました。サウナハットをかけておくピンチもありますし、メガネ置き場もありました。 水風呂はおそらく1名定員です。2名はちょっと入れないなという感じ。水温はアナログの水温計で12度前後でした。 整い椅子は露天風呂の手前に1席と奥の方に3席ありました。露天風呂の地面は時々すごく痛いところがあります。足の裏が弱い方はご注意ください。 私が利用したときは日曜日で、17:30に入って2時間ほど風呂に滞在したのですが、終始貸切状態でかなりラッキーでした。曜日や時間帯によっては混み合うのだろうと思います。 ■ロケーション 秋葉原の駅から10分程度でほぼJRの線路沿いです。御徒町からも歩いて10分ほどと思います。 繁華街からは離れているので、声などはあまり聞こえてきませんが、私の部屋は7階だったので、低層だともしかしたらそういう声も聞こえるかもしれません。また、これもサイドによるとは思いますが、私の部屋は線路側で、窓からは線路が確認できました。電車の音は、「走っている音が聞こえるな」程度で、それがうるさいなとは感じませんでした。ただ、繊細な方は気になるかもしれません。 また利用させていただきたいと思います。ありがとうございました。

評価:

秋葉原駅の改札を出て、極彩色のネオンと電子音が渦巻く電気街を背にする。 10分ほど歩いただろうか。喧騒が遠のき、静けさが戻ってきた頃、夜気に滲む青い看板が私を迎えてくれた。「ドーミーイン秋葉原」。 駅前の喧騒から少し離れたこの距離が、かえって心地よい。ここは、情報の渦に疲れた旅人が羽を休めるための、隠れ家のような場所だ。 チェックインを済ませて部屋へ。 機能的にまとめられたコンパクトな空間は、さながら自分専用のコックピットのようだ。華美な装飾はいらない。この清潔な「狭さ」こそが、妙に落ち着く。 待望の大浴場へ向かう。 内湯で体を温め、露天風呂への扉を開ける。そこには、ドーミーイン秋葉原ならではの仕掛けがあった。外気浴のスペースに設置されたテレビだ。 湯に浸かり、ぼんやりと画面を眺める。秋葉原という街の空気を感じながら、ニュースを眺める不思議な非日常感。それが、長湯を許してくれる良い口実になる。 湯上がりには、名物の「夜鳴きそば」を。 あっさりとした醤油スープが、火照った体に染み渡る。 スタッフの丁寧な接客、変わらないアメニティの安心感。 進化し続けるこの街で、変わらない安らぎを提供してくれる、質実剛健な宿がここにある。 Leaving the ticket gate of Akihabara Station, I turned my back on the electric town swirling with psychedelic neon lights and electronic sounds. After walking for about ten minutes, leaving the bustle behind, a blue sign blurring in the night air welcomed me. "Dormy Inn Akihabara." The distance from the station actually feels pleasant. This is a hideaway for travelers tired of the vortex of information to rest their wings. I checked in and entered my room. The compact, functionally organized space felt like a private cockpit. I need no flashy decorations; this clean "coziness" is strangely calming. I headed to the much-anticipated public bath. After warming up indoors, I opened the door to the open-air bath. There, I found a feature unique to this location: a TV installed in the outdoor bathing area. Soaking in the hot water, I gazed vacantly at the screen. The strange, extraordinary sensation of watching the news while feeling the air of Akihabara—it became a perfect excuse for a long soak. After the bath, I enjoyed the signature "Yonaki Soba." The light soy sauce broth permeated my warmed body. With polite staff and reliable amenities, this hotel offers unchanging comfort in an ever-evolving city. It is a sturdy and dependable base.

現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年2月19日 時点)

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