• 宿泊施設

ハイアット リージェンシー 瀬良垣アイランド 沖縄

4.5 (2531)

30,000
ポイント利用条件あり
  • ホテル
  • 家族
  • 友達
  • カップル
  • 子供可
  • 駐車場あり
  • キャッシュレス決済可
  • 景色が良い
  • ハイアット

この提携店は以下の自治体の
トラベルポイントがご利用いただけます。

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ハイアット リージェンシー 瀬良垣アイランド 沖縄

沖縄県有数のリゾート地西海岸の恩納村瀬良垣島に位置し、島全体がホテルになっており、360度海に囲まれた自然豊かな絶好のローケーション。343室の客室には全室オープンバルコニーを備えており、瀬良垣島側の『ザ・アイランド』320室と沖縄本島側の『ザ・ビーチハウス』23室からお選びいただけます。ホテル内には、オールデイダイニングとイタリアン、炉端、日本料理、鉄板焼、鮨の6つのレストランと3つのバーが楽しめます。また、屋外に2つ、屋内に1つのプールとウェルネス&アクティビティではシュノーケリング、カヤック、ヨガや癒しを提供するスパ等、充実した施設を備えており、最高のリゾートステイをお届けします。

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詳細情報

注意事項
■トラベルポイントをご利用可能な予約サイトは、ホテル公式サイトのみです。
■ポイントは、「宿泊代金」のみにご利用頂けます。(※お食事代を含む、その他のご利用代金のご精算分にはご利用頂けません。
チェックイン/アウト時間
15:00/11:00
ポイント利用タイミング
チェックアウト時
決済方法
JCB/VISA/マスター/AMEX/ダイナース/各種クレジット決済
総部屋数
343室
温泉
なし
駐車場の台数
138台
駐車場の料金(1泊あたり)
セルフパーキング:1,000円
バレーパーキング:2,000円
EV充電設備
なし
公式サイト
https://www.hyatt.com/ja-JP/hotel/japan/hyatt-regency-seragaki-island-okinawa/okaro
アクセス
■「那覇空港」より車で60分
電話番号
098-960-4321
住所
〒904-0404 沖縄県国頭郡恩納村瀬良垣1108番地

提携店の予約・決済について

宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)

  • ご予約は必ず
    現地決済
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  • 予約サイト備考欄、またはお電話にて
    ふるなびトラベルポイント利用希望」と
    お伝えください。

  • チェックイン時やお会計時に
    ふるなびトラベル利用希望」の旨を
    スタッフまでお伝えください。

※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。

2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。

この提携店が
予約できるサイト

  • 公式サイト

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総合評価:4.5(全2531件)

評価:

夫婦で、ホテルでのんびりを目的に 事前に色々調べて伺いましたが、 期待が高く実際は少しがっかりでした。 お部屋は コーナースイートオーシャンビューツインに2泊 2方向の海とプールが見える眺望、 せっかくのコーナーなのに、角には柱があるので角から海が見えるのではなく 2つバルコニーがあるお部屋です。 それでも眺めは綺麗です。 (お天気は雨と曇りで晴天はありませんでしたが) スイートですが、 部屋の冷蔵庫空っぽ バスソルト無し スイートに泊まっても部屋が広いだけで特別感は無い感じでした。 1階売店で色々購入しました。 部屋に海を眺めながらメイクできるドレッサー?があり、 蓋を持ち上げると髪の毛2本。 これはテンション下がりました。 プールに向かうにもビーチバッグが無いのが残念でした。 プールは家族連れに良さそうでした。 天気が悪く室内プールが混んでいたので今回は断念しました。 レストランは、シラカチ炉端でアルカルトを頼んで、とても美味しかったので2日連続で伺いました。 景色、ライブ感のある厨房を眺めながら スタッフの方たちと会話もでき とても楽しい時間でした。 期待外れだったのはラウンジです。 まず眺望は屋根の瓦。 チェックインの時はまだ静かだったのですが レストランでの夕食後に、 あと一杯お酒をいただこうとラウンジへ寄ったら、ファミレス化していました… ワインの樽も空っぽで… なので2日目はレストランでしっかりお酒をいただいてきました。 ラウンジの朝食は7時の混んでいない時間に行って、卵料理など作っていただきました。 フレンチトーストは美味しかったです。 館内どのスタッフの方たちも接客は丁寧でした! プールもラウンジもファミリー向けかな?という感想です。 私たちの、大人だけでのんびり…のテーマには合わなかったのでこのような評価になりました。

評価:

客室から見えるオーシャンビューは最高でした! サンセットも見ることができます。 また、ナイトプールも素敵で、そこで頂くお酒も最高でした。 プールサイドで飲み放題を注文すると、ロビーのバーでも飲み放題が可能なようです。 宿泊客はほぼほぼ外国人で海外旅行に行った感覚になれたのも楽しかったです。 ちなみに客室のシャワーヘッドはReFaでした

評価:

素泊まり35000円。フロントオーシャンビューにバルコニー付き。綺麗で整ったホテルと居室。昨今のぼったくり宿と比べるとリーズナブル。個人的には、朝食はインルームダイニングにし、和食でもアメリカンでも食べたほうが好み。もちろん、風が強かったり雨だとバルコニー使えませんが、風が強くない限りは、海を見ながらバルコニー朝食がおすすめ。駐車場は、自分で停めれば1日1000円。スタッフに頼むと2000円になりますが、送迎がかなりの頻度で出るので、自分で停めたほうがいいかも。また、宿泊中の掃除がなし、または間欠にすると3000円もらえます。宿泊者だけのエリアなので、客層も混ざらずビーチも雰囲気いいです。ソロでも家族連れでも良いですね。プールもプライベートビーチもあるので、子連れでも満喫できるはず。

評価:

夫婦の記念日に利用させていただきました。 天気が良く、景色がとても良くて最高でした。ゆったりと過ごすことができて、特別な日をより素敵に過ごせました。 ホテル内のイタリアンレストランも美味しくて、朝食も本当に美味しいです。食事の質が高いので、泊まって本当に良かったと思います。 また記念日に利用したいと思わせるホテルです。

評価:

58号線北向き方向へ進む途中左手にみえる瀬良垣島 もともとは1960年代にできた橋で渡る自然豊かな静かな島 その前身は、サトウキビやイモ類を栽培していた農地でサバニという沖縄特有の木造船で渡っていたそう 現在のホテルは2018年〜。 瀬良垣島の開発や気候変動等もあり周辺の海洋環境は変化しており、代表的な例でクマノミの生息数の減少などの事例が発生している。 上空からの写真の比較。 宣伝では島一島丸ごとリゾートを謳う。 おっしゃるように、島のほとんどはこのホテルの建物で埋め尽くされている。海洋と接するランドスケープの設計では、砂を持ち込み海を埋め対照形のビーチを形成。護岸も新たに造成し、かつての周辺の潮の流れは、閉塞的な人工ビーチにより変化。 上空写真から観ると、現ビーチ同士の中間部分に浚渫跡(海底掘削)がわかる。 工事が行われる前の島の様子を知る人に聞くと、 当時は何もないただの島。ただ島の周りの海は今よりもずっと綺麗だったと。 数値指標など特に専門知識のないため海洋環境の是非の評価はさておき こうしたthe資本主義構造に則った同質多室構造の宿泊施設が、自然豊かで素朴な沖縄の小さな島の上に、島一島私たちのリゾート地ですと背高く謳い立つ姿に不快感を覚える。 デバイスやメディアなど視覚情報の扱われる 機会に対する価値認識が上がり続けている昨今 特にこうした、ある土地における象徴的な場所を資本占有する造作物へのデザインの用いられ方が好かない。 一見綺麗にランドスケープや、建物内のデザインが形成されていてもその綺麗さは、情報拡散の盛んな時代に適応したブランドの名のもとの見せかけの綺麗さとも捉えられる。 空間特有の間合いは設計で賄われ、コストとブランドの世界観のバランス役となる壁材を剥げば同質多室構造の繰り返しである。 コストカットの元選ばれた化粧材がSNSに映され、似たような空間の風景がインプレッションのもと拡散そこへブランドへの憧れを抱く人が大勢いる。 高級感を謳う非常に安っぽい空間デザインの用いられ方だろう。 また、かつて島民へ開かれていた島の橋側の反対側に アクアランドスケープを設け、島の入り口はパーキング兼生垣で狭める敷地構成。 施設内を歩いてどこにでもありそうなリゾート感に沖縄である理由は何なのか?疑問が浮かぶ。沖縄という場所の文脈のなにを拾ってここにその建物を建てたのか。 なぜその土地に開かれていくような開発を行う努力がないのか。それはブランドの精神性そのものの現れ様だろう。 地場でクローズドな環境形成をする自称その土地特有のリゾートですと謳う施設に懐疑的な想いを抱く。 経済構造の流れの中で得るパイを最大化するための装置をどう設計するかという商業施設運営の背景も含め 素朴な島の上にたつこのグリッド構造型の施設は、時代背景に伴う過度な開発として特に不調和に映る。

現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年8月20日 時点)

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