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元祖「青森のっけ丼」は市場内のお店に並ぶ青森ならではの新鮮な魚介類をはじめ、惣菜、地元の特産物や名物から、自分の好きな具材、好きな量をチョイスし温かなごはんにのっけて食べる丼です。青森をてんこ盛りにのっけて、元祖「青森のっけ丼」をお楽しみください。
フォトギャラリー
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詳細情報
- ポイント利用可能なサービス
- イートイン
- 予約
- 予約不要
- 電話番号
- 017-763-0085
- 営業時間
- 7:00~16:00
- 定休日
- 火
- サービス料
- なし
- ドレスコード
- なし
- お子さまの同伴
- 同伴可
- 席
- 全130席
- 駐車場の台数
- なし
- EV充電設備
- なし
- 公式サイト
- https://nokkedon.jp/
- アクセス
- ■JR奥羽本線「青森駅」より徒歩7分
- 住所
- 〒030-0862 青森県青森市古川1-11-16
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
- 総合評価:4.1(全6667件)
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評価:
東京住みですが、ここが大好きでもう10回以上来ています。 このためだけに青森に来るほどです。 好きなネタは ・玉子焼き ・子持ちヤリイカ ・とろサーモン ・赤海老 ・白子 ・帆立(ひもつき) ・ねぎとろ ・大トロしめさば ・生牡蠣 ・ほや です。 季節によって若干出ているネタが違います。 店によってネタの種類、大きさ、値段(チケット枚数)など全然違うので、まずはチケットを買ってご飯だけもらってから市場を一周以上して吟味してください!必ず!!! 私は初め何度も失敗して、「ここで貰えばよかった〜」と思ったことがありました笑 赤海老は中にしっかり味噌が入っていて、これをご飯と一緒に食べるのがたまりません。 写真映えもしますし必見です。 玉子焼きはいくつか売っているお店があるのですが、「山正高野」さんの手作り玉子焼きがふわふわとろとろ半熟ぽくて大好きです。 お味噌汁も美味しいです。 日によって出ているお味噌汁の種類が異なりますが、蟹汁と帆立汁は特にお気に入りです。 もつ煮込みがある日もあります。 イートインスペースにお茶(温・冷)があるので助かります。 コロナ前と比べるとチケットはだいぶ値上がりしましたので、これ以上上がりませんように…
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評価:
きゅんパス1日券を利用して人生初の青森駅へ。 青森駅へ行った人ほぼ全員がのっけ丼とオススメされたので、お昼ご飯に先ずはコチラで元祖のっけ丼を食す。 チケット代2,200円を払っていざ勝負。出来ればチケット買い足さないで楽しみたいので先ずは一周する事をオススメします。 チケットは現金とPayPayが使えました。助かります。 なんと言ってもマグロ、大トロは脂多いしコスパ悪いし中トロをチョイス。めちゃくちゃ美味しかった、当たりです。マグロ丼でも良かったなぁと思うくらい。 あとは、イカ&田舎風甘ーい卵焼き。 卵焼きの飾り気のない懐かしい味が忘れられません。 帰りにはセンター前のチケット待ちの列がすごーく長くできていたのが印象的でした。 時間的にも混む前にサクッとのっけ丼楽しめて良かった。 ネタは売り切れ御免な感じなのでお昼前の早い時間に行く事をオススメします。
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評価:
青森魚菜センター本店での「のっけ丼」体験は、まさに食の暖衣飽食を自らの手で演出する、贅沢で知的なエンターテインメントです。 チケット制(1枚あたり約183円)というシステムは、単なる決済手段を超え、限られたリソースをいかに配分するかという「選択と集中」の醍醐味を提示してくれます。ご飯に1枚から2枚、各ネタに1枚から3枚を投じるプロセスは、市場という広大なフィールドを舞台にした取捨選択の連続です。 特筆すべきは、同じネタでも店舗によって鮮度や切り出しの分量に差がある点です。市場内を跋渉し、コストパフォーマンスを見極める眼力さえもが最高の調味料となります。刺身1品あたりの量は1切れから2切れ、甘エビなら3尾ほどが目安となるため、満足のいく一杯を追求するならば、少なくとも10枚以上のチケットを確保し、戦略的に具材を構成することをお勧めします。 現金払いのビールと、店舗ごとに趣の異なるチケット制の味噌汁を添えれば、自分だけの究極の御膳が完成します。既製品にはない、個人の美学が投影された丼を構築する喜びは、まさにこの地でしか味わえない至高の食体験と言えるでしょう。
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評価:
混雑していて風邪が流行っている時期は衛生的に心配になるけど、楽しい体験の方が上回ります。 たまたまかもしれませんが、マグロの中トロめちゃくちゃ美味しかった。 しっかり食べたいなら2人で3セットくらい買うと良いと思います。 旅の良い思い出になりますよ。
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評価:
のっけ丼かー、いちいち選ぶの面倒だな〜、しかも混んでるし…っと思いつつチケットを購入した後は、うって変わってウキウキで具材を選び、家族とニコニコしながら食べました。 2000円程度でかなり満足が行く具材を選び、コスパも良いと思いますよ。 チケット制なのである程度平等感がありますその中で唯一不満だったのはご飯がチケット1枚、大盛りは2枚 チケット1枚の単価が大体200円程度ですので、2枚はちょいと取りすぎな気がします まあそれはさておき、当日はホタテ、鯛、ヒラメ、サーモン、ウニなど様々な具材を載せて美味しくいただきました。 人気があるのもよくわかる場所です ご馳走様でした😋
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年3月19日 時点)