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2011年にオープンした神田の名店「中国料理 神田雲林」が手掛ける、担担麺と麻婆豆腐の専門店です。老鶏をじっくり煮出した香り豊かなスープと、自家製ラー油/香辛料が織りなす「汁あり担担麺」は、深いコクとキレのある辛さが特徴。また、本場成都の味わいを再現した「汁なし担担麺」や、痺れる辛さがクセになる「陳麻婆豆腐」も絶大な人気を誇ります。辛さと痺れは5段階からお好みに合わせて調節可能で、全粒粉入りの特製麺がスープによく絡みます。九段下駅から徒歩すぐの好立地にあり、カウンター11席の清潔感あふれる店内で、本格四川の味をカジュアルにお楽しみいただけます。
フォトギャラリー
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詳細情報
- 注意事項
- 予約不可です。お並びのお客様がいる場合は続けてお並びください。
- ポイント利用可能なサービス
- イートイン/テイクアウト
- 予約
- 予約不要
- 電話番号
- 03-6272-3613
- 営業時間
- <平日>
11:00〜22:00
<土/祝日>
11:00〜15:00 - 定休日
- 日
- サービス料
- なし
- ドレスコード
- なし
- お子さまの同伴
- 同伴不可
- 席
- 全11席(カウンターのみ)
- 駐車場の台数
- なし
- EV充電設備
- なし
- 公式サイト
- https://1-zeroone.co.jp/yunrinbou/index.html
- アクセス
- ■メトロ「九段下駅」より徒歩1分
- 住所
- 〒102-0073 東京都千代田区九段北1-5-5 東建ニューハイツ九段104
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
- 総合評価:4.0(全941件)
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評価:
九段下の担々麺屋さんです。 担々麺以外に麻婆豆腐など、色々なメニューがありました。 汁なし担々麺と麻婆豆腐のセットを注文しました。 担々麺は、辛さと痺れを選べます。痺れを選べるお店は意外と少ないので、よいですね。 麻婆豆腐は、唐辛子が丸々2本も入っていましたが、見た目ほどは辛くなく、良い感じの辛さでした。 汁なし担々麺は、辛さも痺れも良い感じで美味しかったです。 担々麺も美味しいですが、麻婆豆腐が本当に美味しかったです。 また食べたくなる麻婆豆腐です。
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評価:
四川は麻婆豆腐より担担麺が好きなので、まずはそのまま辛さ3痺れ3で頂きました。店内にポイントアプリの案内があったので、インストールしてトッピングにパクチーをもらいました。初来店でトッピングする場合は、券売機で買わずにアプリでもらいましょう。お店に貼り紙がありますが、QR決済してしまうと返金できないので注意です。 最初はパクチー入れずに混ぜ混ぜして頂きます。辛さはあんまり気にならないけど、かなり痺れる! でも我慢できるくらいで絶妙! 水飲むと甘く感じるやつです。そしてパクチー投入すると風味がブワッと広がって最高! とても美味しいのでまた来たいです。 サービスはとても良かったです。トッピングをQR決済で買った人が、アプリの無料トッピングを使いたいから返金できないか尋ねてましたが、店員さんも店長さんもキレることもなく、とっても丁寧にQR決済は返金不可です、すみませんと案内してました。忙しい中素晴らしいと思いました。
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評価:
雲林坊(ユンリンボウ) 九段店 (東京都千代田区九段北/最寄駅;九段下) ●汁なし担担麺+小麻婆丼 1550円 東京メトロ・九段下駅から徒歩2分、目白通りの九段北一丁目交差点を曲がった路地裏にある担々麺専門店「雲林坊 九段店」。 都内屈指の中華料理の名店「神田雲林」の姉妹店で、担々麺と麻婆豆腐が気軽に楽しめるカジュアルブランド。 店主の成毛幸雄さんは、高校卒業後、横浜中華街にて中国料理の道に入り、その後、プリンスホテル(御成門)、ハイアットリージェンシー(新宿)、東京マリオットホテル(錦糸町)など、都内の有名ホテルやレストランで研鑽を積み、2006年5月にオーナーシェフとして独立し、神田須田町にて「神田雲林」を開業。 現在は本店の「神田雲林」の他、「雲林坊」ブランドとして九段下、秋葉原、高輪ゲートウェイ、北千住、門前仲町、川口の合計7店舗を経営している。 この日は平日夜21時過ぎに訪問。夜遅い時間帯だが店内満席で、5分程待って入店。入口に券売機があり、メニューは汁あり担々麺と汁なし担々麺、麻婆豆腐、海老ワンタン麺など。 汁なし担々麺とミニ麻婆豆腐丼のセット(1550円)をチョイス。食券を渡す際に辛さと痺れのカスタマイズを伝える。それぞれレベル1~5までで、普通はレベル3。辛さ、痺れと普通(レベル3)でオーダー。 汁なし担々麺は麺とタレの上に肉そぼろと青菜、高菜漬物、白胡麻、砕いたピーナッツがトッピング。辣油と山椒、黒酢のきいた本場成都式の味わい。花椒(ホアジャオ)は四川の特級品で香り高く痺れは強いが苦味は少ない。麺は全粒粉入りの茶色でコシの強い太麺でモチモチした食べ応えがある。 本場四川省の成都で食べられているテイストにかなり近いものになっており、山椒の“麻”(マー=痺れ)、ラー油の“辣”(ラー=辛味)、黒酢の“酸”(スァン=酸味)をストレートに表現したインパクトの強い味わい。 食べ慣れていない人には、山椒のビリビリした痺れと黒酢のツーンとした風味が特に好みが分かれるかもしれない。旨味やコク、香りを重視する日本の食文化とは違い、香辛料の刺激をダイレクトに楽しむ麺料理。 セットの小麻婆丼の方が汁なし担々麺よりもさらに山椒の痺れが強く、口の中がビリビリと痺れて、水を飲むと炭酸のように感じる。昔食べたときは香辛料の刺激に慣れなくて大変だったが、食べ慣れると癖になる味わい。 山椒で舌がビリビリと痺れるにつれて、頭皮からブワッと汗が出て、首から顔や頭の血流が一気に巡るのを感じる。薬膳としては山椒には血圧を下げる効能があり、高血圧予防に効果があるとされているそうだ。
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評価:
【2025/08 初入店】 ・秋葉原には何度か行ったが、九段店に入るのは初めて。 ・夜20時頃に入店。カウンター席は満席だった。 ・店内狭い。座っている人の後ろを何とか通り抜けるレベル。 ・汁なし担々麺と麻婆丼のセットを注文。 ・相変わらず辛い。雲林坊は辛さが強いせいで、それほど美味しいとは思わないのに……しばらくするとまた食べたくなる味。 ・個人的には担々麺より麻婆丼の方が美味しいと思う。 ・また今度こよう。
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評価:
麻婆豆腐のセットを食べました→うまかった! 辛さとコッテリは3-3(普通)にしました。 それでも結構辛い🥵 毎週ローテするなら2-2とかで良いのかも。 午後3時前に入店しましたが近所のサラリーマンと思しき方々がぎっしり。少し待って入店しました。 近所に麻婆豆腐の名店が有りますが甲乙つけ難い。 雲林坊の方はどちらかというとジャンを食べさせるお店なのかな?という感触。味の染みた豆腐がまた格別。近くに寄ったらチャレンジ(謎)してみては?
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年4月2日 時点)