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レストラン「翠葉」(紫翠 ラグジュアリーコレクションホテル 奈良内)
4.0 (32)
- 10,000
- 和食
- 駐車場あり
- EV充電設備あり
- 子供可
- 個室あり
- 貸切可
- 歴史・名所
- 景色が良い
- 完全予約制
- キャッシュレス決済可
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レストラン「翠葉」では、シルクロードの交易によって育まれた古都、奈良の食文化や、伝統と時の流れを感じることができる、唯一無二のガストロノミージャーニーをご提供いたします。奈良由来の食材を用い、独創的な調理技法で仕立てたイノベーティブな料理の数々をお愉しみいただけます。レストランは、1922年に建造された「奈良県知事公舎」の客間を修復、再生した空間です。四季折々に美しい表情を見せる庭園を望む店内には、奈良の象徴的な燈籠をイメージした照明など、大正期の趣をそのままに現代によみがえらせ、古今融合のダイニング空間を演出しています。
フォトギャラリー
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詳細情報
- 注意事項
- ご予約は公式サイトまたはお電話にて、前日まで承っております。
- ポイント利用可能なサービス
- イートイン
- 予約
- 電話/ネット予約
- 電話番号
- 0742-93-6532
- 営業時間
- 【朝の部】7:00~10:00
【昼の部】12:00~14:30
【夜の部】17:30~21:00 - 定休日
- なし
- サービス料
- 15%
- ドレスコード
- スマートカジュアル
- お子さまの同伴
- 同伴可(お子さま用メニューあり)
- 席
- 全54席(ダイニング:44席/個室:10席)
※プライベートルーム「紫檀」のご利用をご希望の場合は、店舗までお問い合わせください。 - 駐車場の台数
- 10台
※要予約(¥3,000以上のご利用で2時間無料、以後¥1,100/台)
※駐車場はご宿泊の方を優先にご案内しておりますので、満車の場合は近隣駐車場をご案内させていただきますことご了承ください。
※歴史的建造物を保存活用しているため、表門には段差がございます。車高が低いお車はホテルに入れない場合がございます。 - EV充電設備
- あり
- 公式サイト
- https://www.suihotels.com/shisui/restaurant/
- アクセス
- ■JR「奈良駅」よりバス バス停「県庁東」下車約3分
■「近鉄奈良駅」より徒歩約15分 - 住所
- 〒630-8213 奈良県奈良市登大路町62番地(紫翠 ラグジュアリーコレクションホテル奈良内)
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
-
予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
-
チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
この提携店が
予約できるサイト
掲載を終了している場合があります。
- 総合評価:4.0(全32件)
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評価:
宿泊したので ランチコースに始まり 夕食 朝食と3食頂きました。 日本庭園の庭の紅葉が美しくて 器や調度品は元より料理の質も 盛り付けもアメージングに素晴らしいモノでした。
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評価:
料理の味には好みがあると思いますが、この価格帯のレストランでカトラリーに水垢がついているのはありえないと感じました。また、量が非常に少なく、帰り道にコンビニで何か買わないと満腹になりませんでした。パンなどを追加して提供すれば良いのではないでしょうか。 料理の組み合わせも古臭く、マグロにキャビア、和牛にワサビ醤油など、10年くらい前の流行りで今ではファミレスでもあまり見かけないレベルです。 シェフはフレンチの星付きレストラン出身と聞きましたが、実際のメニューはイタリアン寄りの和食で違和感があります。シェフがケイパーを好んでいるようで、コース中に二度も登場しました。特にマグロのタルタル(写真3枚目)に乗せられたケイパーは味が強すぎてマグロの風味を完全に打ち消していました。また、締めの鱧そうめんに添えられた梅の味が鱧の繊細さを完全に上書きしており、そもそも鱧は京都を連想する食材なので疑問を感じます。なお、梅のジャムもタルタルとそうめんで使いまわし。 口直しで出されたスイカのゼリーも、上に乗っていた小豆の味が強すぎて、結局小豆の味しかしませんでした。 味付けが雑で、日本食材を活かせていない印象です。フレンチの技法にも疑問が残るため、いっそイタリアン専門にしたほうが良いと思いました。そういえばフランスで修行したのにコース中にソースが一度も出てこなかったのも気になります。 ペアリングコースを頼みましたが、メニュー構成とワインの相性が非常に悪く、茄子メインの料理に肉が少しだけ入っているのに赤ワインを出されたため飲みきれませんでした。最終的には鱧と梅のそうめんを赤ワインで食べることになり、このメニュー構成なら茄子がメインと捉えて白ワインを合わせたほうが明らかに適切です。メニューの写真を載せておきますので、どのタイミングで赤ワインを提供するのが最適か、皆さんも考えてみてください。 シェフは日本食材やフレンチの伝統への理解が不足しているようなので、高級レストランよりも創作居酒屋の方が向いているのではないでしょうか。 この創作料理に3万円払いましたが、個人的にはコンビニのパスタのほうが味がまとまっていて美味しかったです。
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評価:
紫翠ラグジュアリーコレクション奈良内のレストラン。ここの建物は元奈良県知事庁舎だったもので、重厚な趣があります 朝食は二つのお膳でご飯は白ご飯か茶粥を選べ、お代わり自由ですので両方いただくことも可能 料理は地元食材をいろいろ使用した丁寧な料理のお膳。やさしめの味付けの料理を日本庭園を見ながらいただく贅沢な朝食です でも印象に残ったのは豚汁、とても具沢山で脂がくどくない豚。お代わり自由なのもうれしかった ただ、今回私はホテルの会員特典で無料でしたが、定価だと5600円。コスパは決して良くないですね
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評価:
奈良旅行の初日ディナーは、マリオット系の紫翠ラグジュアリーコレクションのオールデイダイニング。ホテル 自体が去年8月にオープンしたばかりですが、大正時代に建てられた建物に奈良公園内という立地が相まって、伝統的で重厚感あるデザインです。 妻娘とアラカルトで利用。レストランもとても落ち着いた雰囲気でほぼ料亭に近いデザイン。最初に置いてあったお皿の柄がとても艶やかで印象的でした。 先付 魚の南蛮漬け →サービスでしたが、結構なボリューム 真鯛のカルパッチョ 塩漬けケッパーと柚子の香り 税サ込5,693円 綺麗に盛り付けされています。 真鱈のフィッシュ&チップス レモン、タルタルソース、フライドポテト 税サ込5,693円 →大ボリュームかつカリカリで美味しい。特にフライドポテトは多分自家製で内側がとてもジューシー。お芋の味わいがたまりません。極めつけはタルタルソースが最高で、これで食べると何でも美味しい笑 にゅうめん 税サ込1,898円 キッズプレート スープ、サラダ、ハンバーグ、フレンチフライ、ライス 税サ込4,554円 サービスも親切にしていただき居心地よく過ごせました。お値段張りますが、奈良らしい古都の雰囲気を味わえるおすすめレストランです。
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評価:
マリオットラグジュアリーコレクションに併設されたレストラン、さすがのレベルです。 奈良の食材をふんだんに使って創意工夫を凝らして和食とフレンチの良いところを合わせたお料理ですね。二品目に出てくる八寸は見た目も楽しませてくれるし、とても美味しいです。 量的にもワインをたのしみながらゆったり食べられるので、期待以上のディナーでした。 ホテルに泊まるなら是非一度は食べておきたいですが、リピートするかと言われると若干微妙な感じですかね(笑)
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年9月3日 時点)
