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のぼりべつクマ牧場は、支笏洞爺国立公園の山頂に建てられた日本の動物園として珍しい施設で、山頂にあるクマ牧場まで美しい景色を眺望しながらロープウェイで移動。山頂の施設には、北海道に生息するエゾヒグマが放牧されている「第1・第2クマ牧場」、世界唯一の「ヒグマ博物館」、日本屈指の透明度を誇る湖を眺望できる「クッタラ湖展望台」そしてアイヌ民族が明治初期に生活していた様子を再現した「アイヌコタン・ユーカラの里」などがあり、北海道の自然と文化を体験することができます。
フォトギャラリー
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詳細情報
- サービス内容
- 【入園料】
大人 2,800円
小人 1,400円
※入園料にロープウェイ運賃を含みます。
※小人は4歳~小学生、3歳以下は無料 - 営業時間
- 9:00~17:00
※最終入園時間は営業終了の40分前まで
時期によって異なります。詳細は公式サイトをご確認ください。 - 定休日
- なし(但し、施設保守または悪天候によるロープウェイ運休時は休園)
- 決済方法
- VISA/MasterCard/JCB/AMERICAN EXPRESS/PayPay/各種QRコード決済/各種交通系ICカード
- 駐車場の台数
- 150台
- EV充電設備
- なし
- ご利用方法
- 予約不要
- 電話番号
- 0143-84-2225
- その他備考
- 詳細は公式サイトをご確認ください。
- 公式サイト
- https://bearpark.jp
- アクセス
- ■JR「登別駅」より路線バスで約15分
■「登別温泉バスターミナル」下車、徒歩約5分
■「新千歳空港」より車で約60分
■道央道「登別東IC」より車で10分 - 住所
- 〒059-0551 北海道登別市登別温泉町224番地
感染症対策
- 施設内対策
- 飛沫防止パーテーションの設置
- エレベーターの利用人数制限
- 施設内対策
- 出勤時の体調チェック
- 健康と衛生面の管理徹底
従業員のマスク着用については個人の判断としております。
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
- 総合評価:4.0(全4958件)
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評価:
熊7、アイヌ2、アヒル、リスその他で1程度の割合 登別、と言えば♪でおなじみの熊牧場。登別駅からバスに乗って登別温泉へ。看板を頼りにロープウェイ乗り場へ。車と徒歩は別ルート。 獣くさいような、モワッとした匂いがただよう。 ロープウェイを降りると、小熊の展示場が。みんな小熊をみたくて壁を作っている。右へいくとアイヌ展示と博物館。左へいくとヒトのおり、と熊のおり1、2。小熊は想像以上に小さくかわいい。 博物館には熊の研究と、アイヌと熊の関係を示す研究資料が展示されている。確かに日本語のよめない観光客には魅力がないかもしれない。電動模型の大部分が動かなかったりと不満はあるが、個人としては楽しめた。 アヒルのレースはこんなもんかという内容。到着一位を当てれば景品がもらえる。レース場の近くには熊のおやつが販売されている。各種電子マネーに対応していていまどきだ。 多くの投稿に「熊にとってはおりがせまく、動きも怠惰だ」と書かれているが、研究施設なのでこんなもんだろうと思う。実際に動きは緩慢で、おやつを見失った熊が、カラスに横取りされるシーンを何度も目撃した。 ヒグマの大きさを体感できるいい施設だった。 リスとアヒルのレース場のすぐ近くに喫煙所があり、ここは古い体質のままなんだと嫌悪感がすごい。ロープウエィ代も含めて3,200円は安くない。おおよそ2時間程度滞在した。 熊が近くによるとかなり獣くさいので苦手な人は注意。
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評価:
ロープウェイと入場料で3,200円、駐車場500円。 ロープウェイ降りてすぐにある小熊エリアで体重測定が行われてました。びびって隅っこに集まっている小熊が多い中で、怖いけど好奇心で様子を見に行く小熊など、個性の違いがあって楽しめました。 ここで見るヒグマは愛嬌がありますが、森でこんなのに出くわしたら恐怖でしかありません。 展望台からは倶多楽湖が見えます。
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評価:
11月下旬に登別への旅行時に伺いました、 前日に昭和新山のクマ牧場も行ったのでクマ牧場ハシゴ🪜です🐻 ホテルから入り口までは軽いハイキングで、雪のある道を階段での登ります。途中あと◯mと🐻の標識が応援してくれました。 福利厚生のチケットで少しお安くデジタルチケットを購入しました、カウンターで提示し入場しましたが、通常チケットと同じ列だった?ので多少待ちました。 すぐにリフト乗り場に向かいクマちゃんとしばし空中散歩を楽しみます。薄雪がつもる登別エリアを見渡せました。 頂上につくとすぐに子グマがお出迎えしてくれ飼育員さんとのじゃれ合いがみられました。 アヒルレース場があったりクッキー販売機も至る所にありました。 早速クッキーをゲットしクマたちにパスを始めました。 開園直後だったので1on1でパスをする時間があったことが楽しかったですよかったです! 後になると人が増えてなかなか1on1タイムは取りにくくなりました🙄 園内にはリスのお部屋もあったりアスレチックパフォーマンスを見せてくれるショーもあったり、展示エリア、展望台もありとても充実しています。 昭和新山くまぼくじょーおの熊は多少野性味を感じましたが、登別くまぼくじょーおは親しみ感のあるくまという印象と見ごたえが異なる印象でした。 時間のリミットがあり若干駆け足になってしまいましたがとっても楽しく過ごせました。 近年熊のニュースが増えていますが、野生で遭遇する恐ろしさを体験できる点でも大切な施設と感じています。 登別の名物としてぜひ多くの方に訪れていただきたいと思います。
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評価:
入場料高いが、見どころ多くて楽しめた。ロープウェイは想像以上の急勾配、湾の眺望がgood。熊のアスレチック、全部のエサが見つけられず失敗したのがリアルで好感持てた。じゃれ合う子グマが超カワ。客はアジア系多数。
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評価:
初めての訪問 入園直後に子グマがお迎え 目の前で数頭元気よく走り回って見ててほのぼのします。確かに小熊でも爪は凄いな。。。 親熊はオスとメス別々の場所で。 熊のおやつ買った方が楽しめます。 特にメス熊の方が愛嬌あって餌やりも楽しいです。
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年7月16日 時点)