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TOTOシーウィンド淡路は建築家・安藤忠雄氏の設計による、自然に囲まれた全14室の隠れ家リゾートです。自然の景色をインテリアの一部として取り入れ、風景との一体感を目指した空間は、安藤建築の特徴を強く表しています。客室は和室、洋室、メゾネットルームの3タイプがあり、元来TOTO社の保養所として建てられた経緯から、内風呂はじめ館内水回りはすべてTOTO製品を使用しています。食の宝庫・淡路島の季節の食材を使ったお料理と、豊かな自然、館内から見える絶景に、日頃の疲れを癒しにお越しください。
フォトギャラリー
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詳細情報
- チェックイン/アウト時間
- 15:00/10:00
- 利用可能クレジットカード
- JCB/VISA/Master Card
- ポイント利用タイミング
- チェックアウト時
- 総部屋数
- 14室
- 温泉
- なし
- 駐車場の台数
- 15台
- 駐車場の料金(1泊あたり)
- 無料
- EV充電設備
- なし
- アクセス
- ■「津名港」より車で15分
- 電話番号
- 0799-62-7105
- 住所
- 〒656-2143 兵庫県淡路市里海平573
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
この提携店が
予約できるサイト
掲載を終了している場合があります。
- 総合評価:4.1(全288件)
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評価:
食事がおいしそうで選んだホテルです。 建物もおしゃれで建築好きにはたまらないでしょう。 ホテルへの道順はYoutubeで予習必須です。ナビの案内だと普通車は通れない道を案内します。 今回、夕食は三年トラフグが食べられるコースにしました。本当においしくてお酒もすすみます。 前菜から最後のデザートまですべておいしかったです。 朝食もおいしくて、土鍋の炊きたてご飯と新鮮な卵のTKGは最高でした。 ビュッフェ形式でご飯のおともやサラダなどが提供されます。なかでも玉ねぎのスープは絶品でした。 食事と部屋は大満足でしたが、少しだけ不便な点があります。 滞在中は雨だったのですが、建物の構造上どうしても、客室からダイニングへ行くときに濡れてしまいます。 またアメニティが少なめでした。一部持参した方が良いものもあります。 風呂上がりの綿棒、ブラシがありません。ひげ剃り用のローション類もありませんし、用意されているカミソリはイマイチで肌が弱い自分は出血してしまいました。自前で持っていくべきでした。 眺望は4F以上の階であれば最高です。 残念ながら客室の多くは2Fなので、ほとんどの部屋からは木しか見えません。2階の奥の部屋か3階の部屋なら海が見えるかも。 TOTOのホテルなので、共有部のトイレはハイエンド製品でした。
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評価:
素晴らしい景観と建築で貴重な宿泊体験ができました 部屋も広くて快適です 受付から続く大階段を降りた広間に、有機栽培の豆をミルで挽いてドリップしたコロンビアコーヒーが100円で飲めるコーヒーメーカーが有ります 美味しくいただけました ただし、気になったことがあります 駐車場からロビーまでが遠いことこ、ルートが登り坂である事 ロビーから客室までのルートに、エレベーターを利用できないレイアウトになってる事 足腰の不自由な方、もしくは、同行される方は事前にホテルには確認されることをお勧めします また、ホテルまでのアクセスは、狭い曲がりくねった登り坂が連続して、わかりづらいので、公式YouTube でルートを確認する事をお勧めします Google Map に頼りきりだと、軽自動車でも通れない道に案内されてしまいます 特に四国方面からのアプローチの場合は、注意してください バックで細い道を戻ることになります
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評価:
いかにも安藤忠雄先生の設計の建物らしいコンクリート造のホテル。 特に、受付ロビーから海を眺めるスクエアな空間や山から柱状に突き出たエレベーター棟、そのエレベーター棟との渡り廊下等、見所満載の建築物です。 お食事はしゃぶしゃぶを頂きましたが、とてもキレイなお肉で視覚的にも美味しく頂きました。 何と言っても朝食の白ご飯が、炊きたての艶々しいご飯でした。 朝にお風呂に入ったのですが、偶然にも朝陽を浴びなから海を眺めつつ堪能させて頂きました。 たまたま朝食後にテラスから海を眺めていたら、日本丸?のような帆船が沖に停泊しているのを見つけました。 色んな意味で五感で楽しめるホテルでした。
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評価:
道案内もあり何とかたどり着いた。絶壁に建つホテルで眺めに期待した。8階ロビーからと7階エレベーターホールからの眺めはよかった、一方宿泊施設は2階であったが樹木が邪魔をして部屋からの眺めは全くダメでガッカリ。 また宿泊した部屋番号201の上がお風呂でジャグジーのモーター音がうるさくジャグジーの稼働を止めてもらい、ようやく落ち着いて過ごすことができた。
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評価:
建物と景観は素晴らしく良かったですが、楽しみにしてた朝の釜炊きご飯ですが、絶対水の量間違ってるよね?って位の固い炊き上がりでした。芯も残り飲み込むのもしんどいくらい。 1口食べてかえてもらう事も考えたのですが、待つのも面倒だったので、卵かけで誤魔化して食べました。 お釜運んで目の前で蓋あけてくれたんですが、炊き上がりの湯気もなく(食べると温かかったですが、、、)ご飯は沈んでカチっとした印象であれ?とは思ったんですが、店員さんも気付かないんですかね? そもそも釜炊き?謎です。 なんせ、朝からテンション下がりで気分悪かった。
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年6月18日 時点)



