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沖縄の豊富な地酒を楽しみながら、本格沖縄料理が味わえる。沖縄の酒にこだわり、常時100種以上の泡盛、クラフトジンやラムなども豊富に取り揃えております。毎日店主が直接仕入れる島野菜の滋味深い沖縄料理と共に、特別な時間をお過ごし下さい。
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詳細情報
- ポイント利用可能なサービス
- イートイン
- 予約
- 電話/ネット予約
- 電話番号
- 098-943-9460
- 営業時間
- 17:00~23:00(L.O.21:30)
- 定休日
- 水
- サービス料
- なし
- ドレスコード
- なし
- お子さまの同伴
- 同伴可(対応できる人数に限りがあります)
- 席
- 全38席/個室なし
- 駐車場の台数
- なし
- EV充電設備
- なし
- 公式サイト
- https://tsuchikaoru.com/
- アクセス
- ■モノレール「県庁前駅」「美栄橋駅」「牧志駅」より徒歩5分
■「那覇空港」よりタクシーで10分 - 住所
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〒900-0014 沖縄県那覇市松尾2-6-24 B1F
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
この提携店が
予約できるサイト
掲載を終了している場合があります。
- 総合評価:4.6(全204件)
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評価:
どれも美味しい沖縄料理でした。オリオンビールを注文して少しすると次々に運ばれてくる料理。とても気さくな店員さんが料理説明をしてくれて楽しかったです。どの料理も美味しかったですが、ゴーヤーチャンプルーが私のお気に入りです。お店の雰囲気も良くてまた行きたいです!
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評価:
夕方那覇空港に降り立って、ホテルにチェックイン後そのまま来訪。失敗したと思ったのはのっけからこのような美味しいお店に行ってしまったので、その後のお店が少しインパクトに欠けたこと。後から振り返っても今回の旅行で1番美味しかったです。量が少なめで老人にちょうど良かったのも高ポイントでした。 また行きたいです。
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評価:
沖縄に来たら是非訪れて欲しい、本物の沖縄食材の力強さを味わえるお店!! ◆前菜:土地の香りと手仕事の一皿たち ・ニガナと島豆腐の白和え → 苦味の細切りが心地よく、豆腐はおぼろのように甘い。 ・パパイヤのきんぴら → 透明感のあるパパイヤが美しい。 ・アーサ卵焼き → 甘みと磯の香りがふわっと広がる。 ・イラブチャーの手まり寿司 → もち米のようなシャリとしそがアクセントの珠玉の一口。 ・ヤギ肉の煮凝り → ラフテーを思わせる深い旨味、ぷるぷる食感。 そして最初の泡盛「常磐(2005)」 ストレートで飲んでも角がなく、 少し水を足すだけで甘味が一気に開く。 “熟成したこの酒は、蔵元より美味い”という言葉の意味が分かった気がした。 2005年の常磐が美味いからと惚れ込みかなりの本数を買い、さらにずっとお店の"かめで熟成"させているからこそ。ここでしか味わえない常磐(2005)! ◆焼きジーマミー豆腐 一度ピーナッツを炒り、ジーマミー豆腐にするという贅沢な工程。 香ばしさと濃厚さ、箸で切れないほどの密度。 これを食べるためにここを訪れても良い、そう思える一品だった。 ◆刺身の皿:海の個性を持つ魚たち ・アカミーバイ → 白身なのに驚くほど旨味が強い ・セーイカ → 初めて出会う柔らかさと甘さ ・メバチマグロ → もっちり濃厚 ・海ぶどう → ぷちぷちと海の香り ツマも爽やかで、皿全体が“海の清涼感”で統一されていた。 ◆旬のコーンとフーチバーの天ぷら コーンの甘みがはじける、旬の一品♪ 沖縄の薬草文化の話を聞きながら頂くと、一皿の背景に“土地の歴史”が浮かび上がるように感じた。 ◆くぶしみと空芯菜の魚醤炒め 大きく甘いコウイカ、 魚醤が複雑な旨味を添え、箸が止まらなかった。 2杯目の泡盛「残波1999」 特別な古酒を、力強い“からから”の器で頂く。不思議な徳利で、酒が入っているのにそこには何も無いように見える。 ストレートは黒糖のように甘く、 水を加えると一気に華やぐ。 飲むほどに香りの表情が変わる、魔法のような酒だった。 ◆あじけいなしむん 〜発酵の深み〜 蟹味噌のように濃厚で、鮑の肝のように苦味が心地よいシャコ貝の肝。 そして、4年熟成の豆腐よう。 八丁味噌とチーズを超える複雑な旨味に圧倒された。 ◆ジセイミーバイの炭火焼 炭火の香ばしさ、ゼラチン質の皮、厚い身の弾力。 “魚の最高の焼き方”とはこのことかと思わせる一皿。 ◆キビ豚と島野菜のせいろ蒸し 香り、旨味、甘味。 シンプルな調理なのに、素材の力だけで満足してしまう。 シェフから糸満ファーマーズマーケットの話を聞きながら食べると、生産者の顔まで浮かぶようだった。 ◆もずくとモウイの酢の物 シャキッとしたモウイ※、しっかり太いもずく。旅の後半で嬉しい、優しい味。 ※本島でも珍しいウリ科の野菜 ◆豚飯(ジューシー) 豚と鰹出汁の香り、 丼の湯気とともに鼻に広がる幸せ。 締めとして完璧な一体感だった。 ◆デザート:サータアンダギー&さんぴん茶杏仁豆腐 揚げたてのザクふわアンダギー。 そしてジャスミン香る杏仁豆腐のとろける甘さ。 「最後まで手を抜かないんだな…」と心の中で静かに感動した。 ◆総括:9000円でいいの?という衝撃 今回お店の方と相談させて頂き「沖縄の食材の力強さを感じるフルコース」を創作頂いた。要望に対しお応え頂き、本当に感謝! ひと皿ひと皿に「土地」「季節」「作り手の想い」が濃縮されていた。 料理だけでなく、器、酒、説明、空気感すべてが一体となる“体験”。 間違いなく、沖縄の夜の中でも特別な1ページになった。
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評価:
数年前から何度か通っているお店です。 リニューアル後、初めて訪れました。 味が落ちたというか、食べた瞬間は美味しく感じるのですが、化学調味料を使ってるのか、食事後は喉が渇くし次の日ハンパなく顔がむくみます。 今回は特に気になりました。 なんとなく全体的に味が均一というか、どのメニューも同じような味がします。 県産牛のステーキは結構なお値段の割に、チューブのワサビが添えられていて毎回がっかりです。 それでも肉が美味しかったので注文していましたが、今回は肉自体もあんまり美味しくなかったです。 リニューアルして内観の雰囲気はいいかんじになりました。 予約は取るのが面倒になりましたが、客層は良くなったと思います。 外国人客や、謙虚な姿勢ではない一見客は、はっきり言って歓迎されていません。 冷たい対応をされることを覚悟して行くべきです。 スマホからオーダーする形になりましたが、スタッフさんは丁寧に接客をしてくれます。 ただ、この価格でこのオーダースタイルは批判もあるようですし、雰囲気にはそぐわない気がしました。 これは店のせいではないのですが、店内にコバエがブンブン飛び回っていました。 尋常じゃない数でした。 我が家のゴミ箱もこの夏、同じコバエが発生して台所中を駆除するのが大変でしたので同情はしますが、高級な部類の飲食店でコバエを叩きながら食事することになるとは思いませんでした。 総合的に考えて、もうリピートはないかなと思いました。
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評価:
4年ぶりにやっと来れました 地元食材素材にこだわった料理 あいかわらず素晴らしい料理ばかりでした 4年前と変わらず 店員さんの素晴らしさ 料理についての説明がほんとに素晴らしい グラスやお皿も琉球焼き(だと思います)産地や味 食べ方について細かく説明していただけて料理もより一層美味しく感じます 店内の雰囲気もよく 沖縄行った際には必ず立ち寄りたいお店です
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年3月5日 時点)
