- 宿泊施設
- 近畿地方
- 兵庫県
- 城崎・竹野
休暇村 竹野海岸
4.1 (820)
- 30,000
- ポイント利用条件あり
- ホテル
- 温泉
- 駐車場あり
- 送迎あり
- キャッシュレス決済可
- 家族
- 友達
- カップル
- 子供可
- 景色が良い
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兵庫県最北端、山陰海岸の入り江を見下ろす小高い丘に建つ休暇村竹野海岸。海と山に囲まれた自然豊かな環境は、春の「鬼海老」、夏には「白イカ」、秋は「香住蟹」、冬は「松葉蟹」、さらには「但馬牛」など1年を通して地域の旬の食材をお楽しみいただけます。大浴場は、海が見える露天風呂と内湯、サウナを備え、敷地内に自家源泉を持つ天然温泉です。温泉大浴場をはじめ、客室やテラスからは日本海を一望でき、夏の漁火や四季折々に変化する日本海の景観が楽しめます。
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詳細情報
- 注意事項
- ご予約は公式サイトのみでお受付致します。
- チェックイン/アウト時間
- 15:00/10:00
- ポイント利用タイミング
- チェックイン時
- 決済方法
- 現金/各種クレジット決済
- 総部屋数
- 48室
- 温泉
- あり
- 駐車場の台数
- 100台
- 駐車場の料金(1泊あたり)
- 無料
- EV充電設備
- なし
- 公式サイト
- https://www.qkamura.or.jp/takeno/
- アクセス
- ■山陰本線JR「竹野駅」より車で約5分
※送迎車あり(要予約) - 電話番号
- 0796-47-1511
- 住所
- 〒669-6201 兵庫県豊岡市竹野町竹野1047
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
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掲載を終了している場合があります。
- 総合評価:4.1(全820件)
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評価:
Launchで訪れました。 また、今後の宿泊予定として、味わってみたくて。 Launch内容は、限定されます。お刺身定食。お寿司とてんぷら定食。唐揚げ定食。 うどんと蕎麦だったような メニューお刺身定食2500円しました。 宿泊する方がお食事するところで、夕飯の準備されている横のテーブルに通されました。なるべく景色の良いところと窓際に案内してくださいました。 お刺身定食も海藻など綺麗に盛り付けされており、ゆっくりお食事ができました。
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評価:
夫婦と私の両親の4人で宿泊しました。 スタッフの皆様の対応も気持ちよく優しい方ばかりでした。 温泉は少し熱いかな?この辺りは好みがあるかとは思いますが、旅先ではぬるめのお風呂にゆっくり入りたいので、浴槽により湯温を分けたりする工夫をしていただけるとありがたいなぁと思いました。 食事は香住ガニのコースをいただきました。 ボリュームもちょうどよくコースを堪能しました!! 朝ごはんは少量ずつの小鉢がたくさんあり、好みで選ぶ楽しみがありました。 お味噌汁もお出汁の味わい深くて、美味しかったです。海鮮のどんぶりも食べられて朝から贅沢な気分に浸ることができました。 またそちらへ行く時は、お世話になりたいと思います。ありがとうございました😊
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評価:
鬼海老と地海老会席を食しに宿泊 珍しい海老が食べられて質、量とも満足 部屋は和室を選んだが2人では大きすぎ♪(5人部屋か?) 朝食も海の幸中心で食べ過ぎた 海が近く風が強かったがテラスと部屋からの景観も良かった(夕暮れ時は特に) 次は活き烏賊の舞でまた利用しようかと思ってます
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評価:
花咲蟹が食べたくて検索した所、ホームページの写真に釣られて1人約6万の松葉蟹コースを予約。 大奮発したので楽しみにしていましたが、出て来た物は写真とは違ってとても残念でした。 海外のスタッフが多かったのですが、調理も海外の方がされているのでしょうか? 蟹の味がしませんでした。 茹で方等ちょっとした事で風味が飛んでしまう繊細な食材なので、1人6万も取るならそこら辺しっかりマニュアル化する等して欲しいです。 普段部屋食で静かに夕食を頂くホテルに宿泊している為、隣の人と近い(パーティションはあるがテーブルは相席状態で席は隣なので激近)知らない人と向かい合って食べる空間が苦痛でした。 くしゃみやら咳やら走り回ったり歌い出したりする人がいて(あの大人は障害をお持ちの方だったのでしょうか)本当に嫌でした。 ゆっくり食べていると20時頃「利用は20時30分までです」と言われました。 着席時に伝えて欲しかったです。 終盤慌てて食べました。 温泉も狭めなので温泉メインで行きたい人にはオススメしません。 化粧水等も持参をオススメします(置いてあるクレンジングはミルクだったのでオイル派の私は持参しておいて良かったです。化粧水はオールインワンジェルが設置されていますが、私は普段のコスメを持参しておいて良かったと思いました) ロビーやお部屋は綺麗で良かったです。 アメニティは夕方引き上げられるようなので、利用したい物がある場合はチェックイン時に部屋に持って行って置いた方が良いです(翌朝温泉に入る前にシャワーキャップを取りに行ったら無かったので)
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評価:
絶景すぎて「現実逃避」が加速する。 窓の外には、山陰海岸国立公園のパノラマ。あまりに勇壮な日本海が広がりすぎて、自分の悩みが砂粒のように思えてきます。あまりの絶景に「明日から仕事に戻る」という概念が脳内から消去されました。海風が強すぎて、テラスで格好良くコーヒーを飲もうとしたら、髪型が「爆発したウニ」のようになりましたが、それすらも自然の演出だと思える圧倒的な美しさです。 「四季折々の魅力的な食材」とは聞いていたけれど、まさかこれほどまでに美味しい波状攻撃を受けるとは。春の鬼エビは、その見た目からは想像できない甘さで悶絶レベル。夏は透き通る白イカに舌鼓。秋の香住蟹は無言で剥き続ける集中力を養い、冬の松葉蟹には「今まで食べてきた蟹は何だったんだ…」と過去を振り返る時間を与えられました。どれもこれも新鮮で、海の恵みをこれでもかと堪能できます。ただし、その誘惑に負けて食べすぎると、翌日の体重計と向き合うのが少し怖くなるかもしれません。嬉しい悲鳴とともに、計画的な食事をおすすめします。 露天風呂から眺める日本海の景色は、まさに至福の時間。波の音を聞きながら、夕日に染まる空をぼーっと眺めていると、日頃の疲れがすーっと溶けていくようです。お湯も肌に優しく、入浴後はつるつるになった肌に思わず触れてしまいます。ただし、あまり長湯しすぎると、ふやけて温泉から出られなくなる可能性もなきにしもあらず。景色に夢中になりすぎて、時間を忘れないようにご注意を。 贅沢を知ってしまった罪深さ…この宿、控えめに言って最高です。あまりの居心地の良さと、海の幸の美味しさに、ここにいると現実世界に戻るのが嫌になってしまいます。スタッフの方々の温かいサービスも、この「現実逃避感」をさらに加速させます。 この宿で贅沢を知ってしまった後、普通の日常に戻れるかどうかは、あなた次第です。帰り道は、少しずつ現実を受け入れる練習が必要かもしれませんね。
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年7月16日 時点)
