ログイン後に寄附や
現在保有しているポイントを確認できます
「出石蕎麦の本場で、蕎麦打ち体験」そば打ち職人が丁寧にご指導いたしますので、初めての方でも大丈夫です。打った蕎麦は、店内でお召し上がりいただけます。道具・材料はすべて用意しております。自家製粉したそば粉をつかって、専属のそば打ち職人が丁寧にご指導します。自分で打った「そば」は、出石皿そばとして、〆のそば湯まで存分にお召し上がりいただけます。
フォトギャラリー
画像をクリックすると拡大表示されます。
詳細情報
- サービス内容
- ■蕎麦打ち体験(所要時間約40分)
【料金】
グループでのご参加(2~5人):1,500円(税込)/1人
お一人様でのご参加:3,000円(税込)
※エプロン無料貸出いたします。 - 営業時間
- 10:30~19:00(売切れ次第閉店)
- 定休日
- 不定休
- 決済方法
- 現金のみ
- 駐車場の台数
- 15台
- EV充電設備
- なし
- 予約
- 電話予約
- 電話番号
- 0796-52-6655
- その他備考
- なし
- 公式サイト
- https://www.ikkaku-soba.com/
- アクセス
- ■JR山陰線「豊岡駅」よりバスで30分
■全但バス バス停「出石営業所」より徒歩10分
■大阪、神戸、京都より車で約3時間
■播但自動車道「和田山IC」より車で30分 - 住所
- 〒668-0263 兵庫県豊岡市出石町福住字上清水191-1
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
-
ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
-
予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
-
チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
- 総合評価:4.2(全213件)
-
評価:
15年ぶり?に出石そばをいただきにきました 日曜日12時過ぎに入店しましたが1~2組程度で待つことなく席に着けました。オペレーションは丁寧ですただし最初にお冷もしくはお茶を出してほしかった、出てきたのは食後で蕎麦湯が出てきた後でした。出汁は濃いめです薬味投入でまろやかにしていき自分好みの漬けだしにしていけばよいのではないでしょうか。 蕎麦自体はコシがしっかりしています。香りはそばの香りがしっかりしています。ごちそうさまでした。
-
評価:
出石そば(皿そば)を食べたくて、たくさんのお店がある中どこにしようか調べました。 中心地から少し離れた場所にあるお店ですが、地元の方からのおすすめで行かれた方の口コミを頼りに訪れました。 11時前に来店して待ち時間なく入れました。 定番の皿そばを注文。まずはおすすめの岩塩を少々かけて食べました。 食通ではない私でもとてもそばが美味しいと感じるほど絶品でした。あとは薬味を入れたり、とろろを入れたり味変して楽しみました。 最後はもちろん蕎麦湯を。 好みがあると思いますが、私は初めて食べた岩塩で食べるのが1番気に入りました。 1人20皿以上食べると記念品が頂けます。 夫が20皿食べたので素敵な記念品を頂きました。私はお腹いっぱいで14皿💦。そば茶も美味しかったし、お店の雰囲気も素敵でした。 出石に来る時はまた来店したいなと思います。
-
評価:
出石の近くまで仕事で行くことになり、それであれば昼は蕎麦にしようと前々からチェックしてたお店に行こうと考えてたところ、取引先からこちらのお店を教えていただき、急遽予定変更。 出石そばは、全体で約40店。 今までに10店舗ほど行きましたが、どちらもそれなりに蕎麦は美味しいが似たような味わい。そこで出汁や薬味などを工夫をこらし、それぞれのお店の特徴をだしているなと感じました。 今回はそんな出石の中でも、地元民が特に通うというお店として一鶴さんをご紹介いただきました。 一鶴さんは、出石の城下町の中心街からは少し離れた大通り沿いにあり、こんな所でお店を出すのは観光客目当てというよりも、地元の蕎麦好きに来て欲しいのだろうなと感じさせる立地でした。 年末の土曜日、11時30分頃に伺うと先客は5組ほど。前日の大雪の影響でこの地方に来る方は少ないかなと感じる日でしたが、すでに賑わっていました。 落ち着いた店内の和室に案内いただき、出石名物皿そばをいただきました。 薬味はネギ、大根おろし、わさび、生卵とトロロ。 塩は岩塩を用意されてました。 まず塩で蕎麦本来の味を確かめ、その後お決まりのように蕎麦つゆだけ、薬味プラス、トロロ、卵、の順でいただきました。 つゆは程よい出汁の感じで、出石そばは醤油の味が強いお店が多い中、こちらはまろやかなつゆでした。 いつもは5皿でストップするところですが、美味しくてあっという間に食べ切ってしまったので、追加で4皿お願いしました。 地元民お勧めのお店だけあって、今まで食べた出石そばの中でも特に美味しいと感じるお店でした。 ご馳走さまでした。 また、リピートさせていただきます。
-
評価:
にしんそばをいただきました。 ホロホロのにしんと甘めのおつゆがとても合う!店員さんもとても丁寧な対応で大満足。元旦から開いていて、新年早々美味しいものをいただけて嬉しいです。
-
評価:
放浪蕎麦記vol.1 出石皿そば一鶴(兵庫県豊岡市) 出石蕎麦の店が約50軒ずらっと並ぶ出石の町並み。 あえて並んでいる店ではなく、市街から少し離れた場所にある「一鶴」 店とはして新しい店。 ただし伝統を守り、気骨のある蕎麦づくりに励む店主。 出石蕎麦とは・・・ 300年の伝統の出石皿そば 江戸時代中期の宝永3年(1706年)信濃国上田藩より但馬国出石藩に国替えとなった仙石政明が、蕎麦(信州そば)職人を連れてきた事に始まる。 幕末(1853年)のころより「出石焼」の提供と共に、屋台で供される皿そばの持ち運びに出石焼の手塩皿(てしょうざら)が使われていました。 そして現在の出石スタイルに。 出雲蕎麦とは少し趣が違う、楽しい食べ方。 味変を自分でしながら。 蕎麦は土地の文化が出ます。 和菓子に通ずる職人気質も出ます。 食は文化。 少しでも、そうした文化に触れて生きたい。 出石皿そば一鶴。間違いのないうまさっ! 丁寧な仕事ぶりが「蕎麦に挽きこまれています」 出石蕎麦を経験したことのない人は、一度はぜひ! 出石皿そば一鶴さんへ、どうぞ!
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年6月18日 時点)