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2021年6月にリブランドオープンした「湯村温泉とみや」。自家源泉を持ち、客室に露天風呂がある3室を始め、大浴場と小浴場に分かれ露天風呂を併設する浴場「愛宕の湯」、高台の露天から湯村温泉郷を眺める浴場「天神の湯」と湯量豊富な湯村温泉郷ならではの楽しみ方を満喫できます。
フォトギャラリー
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詳細情報
- サービス内容
- 1階浴場「愛宕の湯」は大浴場と小浴場に分かれ、2階浴場「天神の湯」があります。すべて、露天風呂が併設されています。
【料金】1,200円 - 営業時間
- 15:00~20:00
- 定休日
- なし
- 決済方法
- JCB/VISA/マスター/AMEX
- 駐車場の台数
- 25台
- EV充電設備
- なし
- ご利用方法
- 予約不要
- 電話番号
- 0796-93-9999
- その他備考
- 詳細は公式サイトをご確認下さい。
- 公式サイト
- http://www.oyado-totoya.jp/tomiya/
- アクセス
- ■JR山陰本線「浜坂駅」より路線バス25分
終点「湯村温泉」下車 - 住所
- 〒669-6821 兵庫県美方郡新温泉町湯206-1
感染症対策
- ご利用者へのお願い
- ご来館時の検温実施
- アルコール消毒液の用意
- 施設内対策
- 館内での密閉・密集・密接の回避
- 適切な換気と保湿管理
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
- 総合評価:4.0(全371件)
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評価:
建物は古いが清掃はしっかりしているように思います、 接客は丁寧 夕食朝食ともにボリュームがあります。しっかりとお腹を減らしてから食事をしてください。 温泉はとても体が温まります。 2階の温泉の水栓は古いので取替していただきたい。 館内にはアルコール自販機がないのが残念でした。 部屋にお茶が3種あり、コーヒーはありません。7〜9時まで一階でセルフのコーヒーコーナーがあります。 温泉でゆっくりして、しっかり食事するには良いと思います。
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評価:
兵庫県の新温泉町で1200年の歴史を誇る「湯村温泉」といえば、日本屈指の高熱温泉で、川沿いにある「荒湯」では、モクモクと上がるから少し離れた高台に佇んで、どこか懐かしく、そして最高に贅沢な時間を約束してくれて、ただ泊まるだけの場所ではなく、温泉を「愛でる」ための場所。それが「とみや」です。 「とみや」が多くの旅人に愛されている理由は、その「ちょうど良さ」にあります。 歴史ある老舗の風格を保ちつつ、現代の私たちが求めるプライベート感が見事に融合していて、温かなおもてなしと、圧倒的に鮮度の良い泉質が魅力のお宿です。 湯村温泉の「美肌の湯」を、薄めることなく、そのままの状態で楽しめる。肌に吸い付くようなトロトロの質感は、一度味わうと忘れられません。 初めて宿泊した時は最上階の客室を選びました。 最上階では、遮るもののない大きな窓から湯村温泉を抱く山々と、立ち上る湯けむりの柱をパノラマで見渡すことができます。 温泉街を見下ろす高台にあるため、窓を開けると眼下に『荒湯』が一望できますした。夜になると、街の灯りと湯けむりが幻想的に混じり合って、まるで絵画のような景色を楽しむ事が出来ます。 寝室のベッドルームの他にリビングと、その隣に和室があって、室内は和の伝統美を大切にしながらもモダンな快適さが追求されたデザインで、リビングには腰高の椅子が備え付けられた広いテーブルがあって、天井も高くて開放感にあふれた空間で、日々の疲れをリセットするのにこれ以上ない環境で、夕暮れ時に、オレンジ色に染まる街を眺めながら、備え付けの椅子に腰掛けてビールを飲みながら、ゆっくりと寛ぐ。そして日が暮れると、ライトアップされた荒湯を眼下に眺めながら湯船に浸かり、のんびりと一日の疲れを癒す。そんな「何もしない贅沢」が、ここにはありました。 けれども、その部屋は無駄に部屋数が多かったので、次に宿泊した時は露天風呂付和室にしました。 チェックインを済ませて部屋に入ると、12畳の和室には既に布団が敷かれていて、宿泊中に従業員の方が部屋に入ってくる事がないので、プライベートな時間を堪能する事が出来ました。 客室露天風呂では自分専用の湯船に、24時間絶え間なく自家源泉の源泉かけ流しの温泉が注がれ続けていて「好きな時に、好きなだけ」誰にも邪魔されずに温泉に浸かる贅沢。 そして、何よりも循環させない、加水もしない。天然温泉の恵みをダイレクトに受け止める贅沢。 体が温まると、湯船から上がって脇の椅子に腰掛けて、野外の空気を感じながら、火照った体を冷まし、またお湯に浸かる。この無限ループによる、最高のデトックスに浸れる贅沢。 贅沢三昧に心身ともに満たされてお風呂から上がると、驚くほど肌がしっとりしていることに気づかされます。 それから、「とみや」の人気のもうひとつの理由は、美食家たちが「本当は教えたくない」と口を揃える「想像を超える」料理にあります。 「とみや」は水産会社が直営するお宿で、だからこそ、港から直送される「鮮度抜群」の魚介類は、身が驚くほどプリップリで、品数も多いので「食べきれない!」という嬉しい悲鳴が、あちこちから聞こえてくる程の、質と量を兼ね備えたコストパフォーマンスが可能なんです。 豪華な舟盛りや、口の中でとろける但馬牛のしゃぶしゃぶまで、高級食材を惜しみなく提供してくれる「食へのこだわり」と、どこか懐かしいスタッフの温かいおもてなしが、リピーターを離しません。 朝食も、山海の食材を使用した種類豊富なおかずに炊き立てのご飯を頂き、朝から幸せな気分に包まれました。 良質な温泉に美味しいの山海の幸、そしてスタッフの方々のさりげない気配り。 「とみや」で過ごした時間は、心のトゲを一つひとつ抜いてくれるような、優しいひとときでした。
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評価:
今回で、二回目だけど👀素晴らしい。 一回目は11月中旬に来てカニ🦀料理🥘満腹感あり。 今回は魚🐟料理の盛り合わせ最高😆でしたョ! 前回と比較しても料理は最高だし、風呂もだいぶ改築して綺麗な感じ。 部屋もクーラースイッチ関係も新しくしていていい感じでした♪ 次回三回目来た時どんなになっているか楽しみにして今日帰宅しますョ! やっぱり料理🥘季節にて変わるから楽しみにして次回来ようと思います。 楽しいー、【おもてなし】ありがと!
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評価:
湯村温泉には4回目ですが、この温泉宿は初めて泊まりました。 部屋は【禁煙】10畳ツインベッドで、【2食付基本プラン】「とみや四季の和会席」プランでお世話になりました ◎部屋 一番スタンダードの部屋で、畳部屋なのにベッド2台がおいてありました。 館内含む全体的にザー昭和の古い感じがするのは否めないが、掃除は行き届いている感じでした。 ◎温泉 サウナがないのが、少し残念だったが良い湯であるのは間違いなし! 特に2回の天神の湯の露天風呂はめっちゃ広くて、雪景色をみながら温泉入るのは最高でした👍 ◎食事 夕食はこの値段(¥15,225)でこんなにも豪華に出るの??って思うくらいコスパ最高です👍👏 完食するのがしんどいくらいの量で、味も申し分なかったです! 朝食はどこの温泉宿にも出ているようなヘルシーなメニューが、それがまた朝には合いますね!
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評価:
旅行で1泊しました、深酔いがてらクチコミいただきます。 下記以外は良くも悪くも、クチコミ通りの老舗(?)温泉旅館だと感じましたね。今後もリフレッシュに利用させていただきたいと思いました。 (下記、改善して欲しいと思ったところ) ・部屋に虫が多すぎる。 ・食堂の段取りが中途半端。 ・部屋の風呂が使えない。
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年8月6日 時点)