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「名物にうまいものあり」と評判の初駒のわんこそば。お椀に入った一口ほどのそばをお給仕さんとの掛け合いで食べる楽しいそばのバイキング。薬味も鮪などの海の幸からとろろ、なめこなど山の幸まで季節の味を心ゆくまで楽しめます。わんこそばをご希望のお客様は事前にご予約いただきますようよろしく願い致します。
フォトギャラリー
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詳細情報
- ポイント利用可能なサービス
- イートイン
- 予約
- 電話/ネット予約
- 電話番号
- 019-687-5001
- 営業時間
- 11:00~20:00
- 定休日
- 不定休
- サービス料
- なし
- ドレスコード
- なし
- お子さまの同伴
- 同伴可
- 席
- 全170席(個室25名)
- 駐車場の台数
- 30台
- EV充電設備
- なし
- 公式サイト
- https://hatsukoma-group.com/shops/inter/
- アクセス
- ■「大釜駅」から1,150m
- 住所
- 〒020-0773 岩手県滝沢市大釜上竹鼻75-5
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
この提携店が
予約できるサイト
掲載を終了している場合があります。
- 総合評価:3.7(全299件)
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評価:
店内での食事は観光客向けのわんこそばがメインのお店。 そもそもわんこそば自体がおもてなしの食べ物なので、地元民としては利用してませんでした。 しかし、ふとしたきっかけでおせち料理と年越しそばがテイクアウトできることを知り、2025年の大晦日に利用しました。 11月の下旬にお店に訪れて事前注文、大晦日に再度訪れて代金を支払って商品を受け取るシステム。 おせち料理は全てがお店での手作りと思われ、コスパに優れてます! 年越し蕎麦の方はと言いますと、細切りなので、茹で加減が難しいのかも… なんか、もっちりとした食感になっちまいますた。
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評価:
わんこそばを予約できる、ありがたいお店だ!! 本店は希望日が予約でいっぱいだったので、インター店(系列店が一緒になってる)を、予約。 ワクワクしながら訪店。 受付、というかお会計するところで予約名を告げ、ちょっと待機して、場所が整ってからご案内。 団体客(一応我々も団体)向けの、広々〜とした空間。 お若い店員さんの説明(システム、特に一回蓋をしたら復活不可 など)を聞き、前掛け(使い捨てでないところが良い)をつけ、手を拭き拭きして待機。 給仕のお母さんが登場し、いよいよ闘いの始まりだ。 実は、仲間ほど食う気満々ではなかったのだが、食ってるうちに、もしかしたらイケる?と思い始め、給仕のお母さんの励ましと温かい配慮のおかげで100杯を超えることができたよ。 たくさん食べるとお店の人も喜んでくれるのかな。 日にちと杯数を記録したお札をもらってかなり嬉しかった。 薬味に結構助けられた。 刺し身(これは薬味ではないな)、ナメコおろし、ネギ、もみじおろし、とろろ、わかめ、大根漬け…が薬味箱に入ってる。 そん時によって投入される蕎麦の量は違うのだ。 数えてみると、5本くらいの時もある。少ないと、杯数を稼げる。多いと辛い。 まずもって言えることは、わんこそばはレジャーだ、ということだね。 あるいは「チャレンジ」。 面白い文化だ。 ◆大きな国道沿いにある。 ◆駐車場は広々。 ◆わんこそば会場は、2階でした。 ◆食べ終わるまでお椀を重ねておくか、片付けてもらうかによって、料金が違うのだ!! (当然、片付けてもらうほうが安い=自分でカウントしないといけない。杯数を) ◆給仕の人は、年配のお母さんについてもらえて我々にはありがたかった。お若い人だとどうなのかな。
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評価:
クラブツーリズムのツアーで夕食に寄りました。3大麺をちょっとずつ味わう趣向に和のおかずが付いていて、美味しくいただきました。気になったのはBGMで、「冷麺で恋をして」(ナイアガラトライアングルVOL2の「A面で恋をして」のパロディ)を始めとする地元ソングばかり流れていました。地元愛を感じるお店でした。この日は貸し切りだったせいか、お店の方がバスの見送りに来られたのには驚きました。
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評価:
2026年1月に訪問。 普通のそばはお勧めしません。 わんこそばを食べたい人向けの店です。 理由は下記の通り。 ラミネートされたメニュー表から冷やしとろろそばを注文。 スープをすすると、 酸っぱい。。。 もう一口飲んでも 酸っぱくて異常な後味。。。 店員に「これちょっとつゆが酸っぱいんですけど」と言うと、 確かめることなく、そのまま厨房に持って帰る (この時レンゲをお願いして店員に目の前で一口飲んでもらえばよかったと激しく後悔) その後、「失礼しました」と言われ(何が失礼したかは触れもしなければ悪くなっていたと認めもせずはぐらかされ)、代わりにざるか温かいお蕎麦に交換できますと言われ、 同じ冷たいそばは出来ないかと聞くと、またつゆから作り始めるのでと時間を要するようなことを言われたため、しぶしぶ温かいそばをお願いした。 10分弱待たされ、結果届いたのは 【 冷 た い そ ば 】 じゃあさっきの問いはなんだった?? よかれと思って冷たいものを作ったのなら、口数少ないガンコ親父のラーメン屋でもないんだから、それくらい伝えるべきでは? そして新しく届いたそばつゆは鰹節出汁が効いていた。 仮説ですが、これまでのやりとりを察するに、夏から秋にかけて作ったであろう蕎麦つゆをそのまま冬まで冷蔵していて悪くなってしまってて、それを誰も気づかず、たまたま1月に冷たいそばを注文した私が被害を被ったということかと。 冬場にわざわざ冷たいそばを頼む人はいないと思っていたのか? ならメニューに載せなくてもよかったのでは? 冷蔵庫の保管物を定期的に点検することもないのか? それを誰もおかしいと思わないのか? 味にも対応にも色々疑問に残る店舗でした。 ちなみにざるそばのつゆは普通でした。 となると、やはり冷やし系の麺つゆが腐っていたのかと。 家族にこれを伝えると、この時期アルバイトが多いからね、と言われ、人手不足もここまで来ると人災だなと思い、このご時世、初期対応、初動が肝心だなと思いました。 食後6時間が経過しました、今夜腹痛にならないことを祈るばかりです。。。
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評価:
本店とは別物です、勘違いしないように。 基本、わんこそばのお店で、要予約みたいです。 わんこそば以外のメニューもあるようですが、忙しいと、ざるそば、かけそばのみです。私のざるそばはビチャビチャでした。 観光客のツアーにわんこそばのメニューが入ってるみたいで、ここで食べるみたいです。 本店のイメージがよかっただけにガッカリでした。 左右のお店は駐車場が車でいっぱいでしたが、こちらはガラガラでしたが、納得しました。 料理だけでなく、接客も酷いものでした。 同じ思いをする人がいないように願います。
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年3月5日 時点)
