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久保田一竹美術館 「ミュージアムカフェ」
4.5 (1694)
- 1,500
- その他料理
- カフェ
- スイーツ
- キャッシュレス決済可
- 駐車場あり
- テラス
- カウンター
- 家族
- 友達
- 子供可
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現在保有しているポイントを確認できます

晴れた日にはテラスから富士山を望むことが出来、庭を見渡すことができるオープンスタイルのカフェ。開放感のある空間で憩いのひとときをどうぞ。
フォトギャラリー
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詳細情報
- 注意事項
- ■別途、美術館の入館料が必要になります。
■ミュージアムショップでのポイント利用は不可となっております。 - ポイント利用可能なサービス
- イートイン
- 予約
- 予約不要
- 電話番号
- 0555-76-8811
- 営業時間
- <12月~3月>
10:00~16:30(入館16:00迄)
<4月~11月>
10:00~17:00(入館16:30迄) - 定休日
- 火/水/不定休
- サービス料
- なし
- ドレスコード
- なし
- お子さまの同伴
- 可
- 席
- 全33席(室内席13席/テラス席20席)
- 駐車場の台数
- ■大型バス6台
■乗用車60台
※バス/マイクロバスで来館される場合は事前予約をお願いいたします。 - EV充電設備
- なし
- 公式サイト
- https://www.instagram.com/beads.rococo.kawaguchiko/
- アクセス
- ■「河口湖駅」から3,393m
- 住所
- 〒401-0304 山梨県南都留郡富士河口湖町河口2255
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。 -
予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。 -
チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
- 総合評価:4.5(全1694件)
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評価:
ふふ河口湖チェックアウトを済ませてまず向かったのは、久保田一竹美術館。 ホテルから歩いて5分というとても良い場所にありました。 広大な山を使って作られた 樹木と苔と岩と水の 趣いっぱいのお庭に囲まれて 本館がありました。 伝統的な檜作りにログハウスの手法を取り入れた素晴らしい建物 中に入ると美しい木組みが 見られます。 そこに気の遠くなるような 手作業の末に完成した 芸術としての一竹辻ヶ花が 展示されています。 スミソニアン博物館で 存命中の作家として初めて個展を開き その際展示された連作「光響」の一部が展示されています。 一竹氏が遺した下絵を元に 「光響」全80作を 完成させるには まだ途方もない時間が必要だとか 始めに感じたあの不思議な感覚は 一竹氏の作品への 思いや技術や時間が 全て渦巻いているのかもしれません。 残念ながら作品は 建物含め撮影不可。 広大なお庭は 一竹氏の構想のもと 京都の造園家 北山安夫氏が作庭 小鳥の声を聞きながら散策できます。 緑のお庭も素敵でしたが 紅葉したらどんなにか美しいことでしょう。 池があちこちにあり 湧き水が流れる清流に、色鮮やかな錦鯉の姿を見ることが出来ます。
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評価:
すっごくよかった! 山一つ丸々管理しているのでしょうか? 美術館の展示もさることながら、外構や植栽がすごくて圧倒されました。イロハモミジの見事なこと、紅葉の季節はさぞ美しいでしょうね。 でも新緑もとても綺麗でしたよ🍁 室内に入ったり外を経由したり、ちょっとかわった感じの美術館。 着物など貴重なものは撮影できませんが、ふるーい昔のトンボ玉など撮影してもいいよ!と仰っていただけたものは撮らせてもらいました。 店員さんはどなたも丁寧で愛想よく、気持ちよく閲覧させてもらいました。打掛すごかった!!途中のお土産やさん?のところでお座敷から窓を開けて外を撮影させてもらいました。 ありがとうございました✨️
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評価:
正直、何も知らずに、素敵な建物があるとドライブしている時に偶然知って行ってみたら、目だけでなく、全身で感じる凄いスケールの美術館でした。 14歳と言う若さで友禅の道に入り、人物画 日本画を学び20歳っ辻が花と言う染色に出会ったと言う。その後戦争に駆り出され、終戦後にシベリアの地に抑留。悲惨な抑留生活の間に見たシベリアの夕日の美しさとオーロラに魅せられ、もう一度、生きて帰れるならば、あの江戸時代になくなってしまった染め物を、辻が花をやりたい。とその後の活動の原動力となったと言う。 メインの着物は撮影禁止だけど、目の前でその仕事の細かさと繊細さ して奏でるストーリーを間近で見られて、その息遣いを感じることができる。 まだ未完成のコレクション。これからもお弟子さんたちが受け継いでいくのでしょうか。この美しい美術館と共に、時空を超えるお仕事。素晴らしいと思いましたし、多くの方に訪れて欲しいと思いました。 併設されているカフェの「大トロミルク」も驚きの食感と美味しさです!😊🫶
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評価:
庭の散策も楽しい。ガウディを意識した建築も一竹さんの拘りが随所にあって楽しい。 ほんと満足度の高い美術館です。 カフェも入り口のところと、館内にもあります。 暑すぎなかったらテラスで珈琲飲みたかったな。
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評価:
インスタで見て素敵だなって思って行ってみました。 うーん、過大評価され過ぎです。。入場料1500円ですが、中は広くもなく、展示数も少なく、何より暑い中で室内にエアコンが全く効いてないです🥵 チケット捥ぎる入口のおばちゃんは手際が悪く融通利かないし、その先の売店の人らはぺちゃくちゃ喋ってるし、なんでこんなに高評価が高いのか謎です。。 入り口にある重厚感のある門や小さな滝の日本庭園風スペースは無料で見られるので、そこまでで引き返すことをおすすめします!
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2025年8月21日 時点)