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久保田一竹美術館 「ミュージアムカフェ」
4.5 (1820)
- 1,500
- その他料理
- カフェ
- スイーツ
- キャッシュレス決済可
- 駐車場あり
- テラス
- カウンター
- 家族
- 友達
- 子供可
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晴れた日にはテラスから富士山を望むことが出来、庭を見渡すことができるオープンスタイルのカフェ。開放感のある空間で憩いのひとときをどうぞ。
フォトギャラリー
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詳細情報
- 注意事項
- ■別途、美術館の入館料が必要になります。
■ミュージアムショップでのポイント利用は不可となっております。 - ポイント利用可能なサービス
- イートイン
- 予約
- 予約不要
- 電話番号
- 0555-76-8811
- 営業時間
- <12月~3月>
10:00~16:30(入館16:00迄)
<4月~11月>
10:00~17:00(入館16:30迄) - 定休日
- 火/水/不定休
- サービス料
- なし
- ドレスコード
- なし
- お子さまの同伴
- 可
- 席
- 全33席(室内席13席/テラス席20席)
- 駐車場の台数
- ■大型バス6台
■乗用車60台
※バス/マイクロバスで来館される場合は事前予約をお願いいたします。 - EV充電設備
- なし
- 公式サイト
- https://www.instagram.com/beads.rococo.kawaguchiko/
- アクセス
- ■「河口湖駅」から3,393m
- 住所
- 〒401-0304 山梨県南都留郡富士河口湖町河口2255
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
- 総合評価:4.5(全1820件)
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評価:
11月終盤の天気の良い週末、念願だった久保田一竹美術館へ行ってきました。 近隣のもみじ回廊ではちょうどイベントが開かれ、屋台が出店しており大変な賑わいで、そこから流れてくる人も多くいました。 駐車場は普段無料ですが、この時期はもみじ回廊のイベントの客が無断で停めるのを防ぐためガードマンが常駐し、基本2時間制で帰りに美術館のチケットの提示が必要でした。 確かに紅葉が素晴らしく、美術館の入り口に象徴的に建つ門や池の周りなど、建物に辿り着くまでに多くの紅葉スポットがあります。 まずは新館の入り口でチケットを購入しますが、こちらの建物が非常に独特で日本の着物や伝統工芸品を扱う美術館とはとても思えないガウディが設計したような作りになっています。こちらは主にミュージアムショップになり、一部寄贈品などの展示があります。 そして店内を抜けるとその奥に本館があり、こちらに着物が展示されています。靴を脱いで館内に入りますが、こちらの建物もまた先程の新館とは別の意味で圧倒される建築美があります。館内は写真撮影が禁止になっているので撮ることは出来ませんが暫く見上げていました。 また、入館の際に学芸員の方が展示されている着物について詳しく説明をしてくれます。それを聞いた上で中央のモニターで流れる説明映像を見てから実際の着物を見るとより理解が深まります。 そのほかにもミュージアムショップ2階のカフェからの富士山の眺めや、散策路になっている裏の斜面(そこには祠があり久保田一竹さんが祀った慈母像があります)など、見どころがたくさんありました。 河口湖周辺は外国人観光客が多くこちらも同様ですが、現在中国からは渡航自粛となっているため欧米からの客が殆どでした。そのためマナーが守られ館内はとても静かでゆっくりと見学ができました。
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評価:
2025/10 門からすでに良い感じでした。入るとすぐに庭園があり独創的な椅子や置物も。受付らしき建物を外から見ると、木製の馬や鉄製のオブジェあり、建物は溶岩? なかに入るとショップの先に別棟があり、見たこともない豪華な着物が展示されていました。その着物は一度見たら忘れられないほどでした。建物の奥にある庭園がまた良い。10月でしたが苔の緑が綺麗で癒されます。駐車場は無料で広めだがツアーバスも多い。駐車場への橋を車で渡っても良いのか?と不安になり、道なりに進むと駐車場入口があったが裏のような感じだった。後から知ったが、最初のその狭い橋を乗用車も人も通っていたのでそこがほんとの駐車場入口かも。
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評価:
2025/11/23 もみじ回廊を見に来た為こちらの🅿️を利用。美術館を見学する人のみが🅿️を利用出来ます。 建物は遺跡の様な造りで異世界に来たみたいな感じになりました。入り口から庭園までは無料で見られます。 美術館の入館料は¥1500。 コレクションギャラリーでは様々な国から集められた物が展示されています。 本館では素晴らしい数々の着物が展示されており、その1つ1つが細かい手作業で作られていて圧倒されます。 本館の茶房カフェ、『一竹庵』は利用しませんでしたが中を見る事が出来るので見学させて頂きました。滝が流れていてちょっとした庭園になっていました。 本館から裏山へ回り、散策路になっていて猿注意の看板も🐒 奥へ歩いて行くと慈母像窟もあり2体の像がありました。紅葉はもう大分終わりの方でしたので見頃の時に来るとより散策が楽しめるかと思います。 ミュージアムカフェ、とんぼ玉ギャラリーでは休憩スペースとなっており、外のテラス?へ出て温かい物☕を飲みながら一休みしてきました。テラスからは富士山🗻が綺麗に見えました。 館内は一部写真撮影が出来ないので注意⚠️
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評価:
土曜日の10時ごろに。絵画のフレームを思わせる門が園内にも配置されていて、現実世界を隔てる結界のような効果を作り出していて面白い。 独特な様式美の世界感が年月を重ねる中で、他の和庭園とは異なる不思議な趣きを醸している。このまま計算されない異空間を突き進んで欲しい。
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評価:
中庭の紅葉🍁が綺麗だと知り初めて利用させてもらいました。久保田一竹さんの素晴らしい着物👘の数々が近くで見ることができます。美術館の中は一部を除いて撮影禁止です。
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年1月1日 時点)