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当店の鰻は、関東風のように蒸さずに仕上げる「地焼き」です。じっくり焦げる直前まで火をいれることで、鰻の旨味を凝縮させます。ヌメりのある外皮をクリスピーに仕上げながら不快な皮下ゼラチンを焼き落とし、気になりがちな小骨を焼き切りることで、鰻本来の味をお楽しみいただけます。タレを二度塗り、キャラメリゼするように焼き上げて表面をカリッと香ばしく仕上げました。関東風とはひと味違う、当店特有の「地焼き」の力強い旨味と、タレの香ばしい風味を堪能ください。また、柳川発症の鰻料理「せいろ蒸し」もございます。タレをまぶしたご飯の上に蒲焼きと錦糸卵をのせて蒸したものです。蓋を開けると湯気とともに立ち上がる香りは、せいろ蒸しならでは。蒲焼きを蒸すことでふんわり柔らかくなり、錦糸卵との相性も抜群。鰻重とは違った美味しさをお楽しみいただけます。
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詳細情報
- ポイント利用可能なサービス
- イートイン/テイクアウト
- 予約
- 予約不要
- 電話番号
- 03-6206-7476
- 営業時間
- 11:00~21:00(L.O.20:00)
- 定休日
- 不定休
- サービス料
- なし
- ドレスコード
- なし
- お子さまの同伴
- 同伴可
- 席
- 全64席
個室あり(4~20名) - 駐車場の台数
- なし
- EV充電設備
- なし
- 公式サイト
- https://unakita.jp/
- アクセス
- ■「永田町駅」3番出口より徒歩0分
- 住所
- 〒100-0014 東京都千代田区永田町1丁目11-28 合人社東京永田町ビル 1F
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。 -
チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
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- 総合評価:4.4(全45件)
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評価:
国会図書館に仕事に訪れて、偶然発見した鰻屋さん せいろ蒸しを提供している!(新橋の高之屋がせいろ蒸しをやめてしまったので、東京で食べれる所が無くなっていた) 満を持して、お昼に訪問 メニューを見るとせいろ蒸しの説明に「馴染みのない方が食べやすいようタレの甘さ、量を控えめにしてあります」と書いてある…… 嫌な感じがして、ホールスタッフに甘め、タレ多めにできるか聞いてみたが、出来ないとのこと↘↘ 安全策でせいろ蒸し 松(安い方)を注文 結果………御新香とお茶は美味しかった 福岡県出身者としては「こんなもん、せいろ蒸し初めての人に食わしたら、せいろ蒸し不味いと勘違いされるやん‼️」と怒り出したくなるレベル 鰻もご飯もタレの味が少なすぎ、鰻の香りも全くご飯に移っていない 甘みも無いので、ただのご飯と鰻の白焼きにちょっとだけ味が付いてる様なもの そして、ご飯もタレの砂糖が少なすぎるせいなのか、米の配合が違うのか、モチモチ感が全く無い せいろ蒸しを食べた事のない人がせいろ蒸しってこんなものかな??って作ってみたレベルのもの せいろ蒸しを食べに行く価値無し!
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評価:
ランチ時に来訪。店内は広く個室からテーブル席そして一枚板の大きなお一人様席までありゆったりと食事は可能。 焼き上がりまで30分程度なのでお金だけでなく時間に余裕ある人しか利用はできない。が、なかなかチラホラ客は入っている。 実際食べてみて柳川の深蒸しの鰻は過度の脂も落とされフワカリのおいしさ。ご飯もちょうど良い硬さに焼き上がり。漬物も奈良漬や糠漬けもちょうどよかった。お吸い物はやや味薄な感じは否めなかった。 頻繁にほうじ茶(檜のコースターがいい匂い)やお冷を注ぎにきてくれたりサービスはいい感じ。 おいそれといける値段設定ではないがたまに鰻が食べたくなったら来店したい。
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評価:
リピート訪問です。友人とディナータイムに個室利用、鰻重を頂きました。 ビールで乾杯後、うまき、骨の唐揚げ、漬物と山椒ハイボールを頂きながらメインを待ちます。 鰻重は質・量ともに満足感が高く、家族へのお土産に持ち帰り用も注文しました。帰り時間に合わせて焼き上げていただきとても良かったです。 個室はプライベートが確保されていて子供を連れて来る際にも重宝すると感じました。 また食べに行きたいと思います。
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評価:
【関東では珍しい地焼きとせいろ蒸し】 昨日の24日は土用の丑の日。平賀源内の「土用の丑の日に鰻を食べると夏バテしない」という宣伝をそこまで信じてもいないし、(ビタミンAやB1などが豊富な鰻を食べれば元気なれる気はするが…)混み過ぎるこの日に僕は鰻を進んで食べることはないが、今日25日、永田町の仕事が長引き14時過ぎ。ランチ難民。 たまたま「鰻 北白川」と言う今年2024年4月にオープンしたばかりの大箱の鰻屋さんの席が空いているようなので、友人と2人で入ってみた。今どきちゃんとしたお店にしては珍しい昼から夜までの通し営業。有難い。 この店、鰻はその時々で良きものを色々のところから仕入れていると言う。 東京には珍しく、関西風の地焼きで食べる仕様。 そして九州柳川名物の「せいろ蒸し」のメニューもあり、ちょっとユニークな存在。その日の気分で食べ分けられるのもちょっと嬉しい。 2人で折角ならそれぞれ別メニューにしてシェアしようと「うな重地焼き 梅(税込6380円)」と「せいろ蒸し 梅(税込5500円)」を注文。安くはないけど、自分へのご褒美やランチ接待には適度な価格帯。 そして、ラッキーなことに今、2つオーダーすると「地焼きの白焼き」がオマケについてくる。ほぉ。 このキャンペーンは一の丑である昨日の24日は該当しないが、今日7月25日から8月5日の二の丑の日を『丑の間』、8月5日から18日までを『丑の後』として、丑の日だけでなく鰻を楽しんで欲しいと、企画したものだそう。 結果として、僕らの注文がそのセットになっていたので「白焼き」をいただける事に。しかも、そう、この店の特徴の地焼きの白焼き。…皮目はバリバリ食感、鰻自体の旨みはやや弱いものの、塩で食べると旨みをグッと感じる。山葵で食べても美味いが山葵醤油では醤油の味が勝ってしまうのでお勧めしない。 続いて「うな重」…もちろん、これも地焼き。実は(客数もそこまで多くなかったので、お願いしてみたら)途中で、店の方が鰻を焼くところを見せてくださり、鰻を何度も折り曲げ、焼くことで、皮についたゼラチン質を落とし、「皮目はパリッと、身はふわっとした食べ応え」になっている。焼いているだけでなく、水を鰻にかけて少し蒸しているところも見ることが出来た。 つけ焼きするタレの味も甘過ぎずちょうど良い。卓上に山椒が置いてあり、それをかけるとかなり味わい膨よかになる。…訊ねてみると、どうやら「やまつ辻田の国内産石臼挽き粉山椒」を使っているらしく、こだわりが垣間見える。普通だったら、言いたくなるのに、あまり宣伝はしてない感じ。 そして「せいろ蒸し」…錦糸玉子も入っていて、見た目もキレイ。下にセットされているご飯にはタレが和えられている。せいろで蒸し上げられた鰻の旨みはその少し甘いご飯との相性がとても良い。 あっ、書き忘れていたが、肝吸いも美味いが、お新香がバラエティに富んでいて「胡瓜、たくあん、山牛蒡、奈良漬」の4種が提供される。鰻に奈良漬が一番合うと信じている僕にとっては奈良漬がとても有難いが、出来れば2〜3切れは欲しいので、選択制にしてくれないかなぁ。山牛蒡はパスしてその分に奈良漬にしてくれるとか。 そうしたら、鰻を食べる時に、この店にはもう一つ楽しみが出来るんだけど…。
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評価:
永田町駅3番出口からすぐのところビルの1Fにお店はあります。地下鉄の出口あたりでほんのりと鰻の香りが漂ってくるのがわかります。うなぎは地焼きと蒸籠蒸しの2択で、地焼きをいただきました。パリッとした皮と柔らかい身の対比がとても美味しいです。
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2025年4月3日 時点)