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四万十市の郷土料理「塩たたき」が味わえるお店です。高知のご当地グルメといえばカツオのたたきが有名ですが、四万十を訪れたなら「中村の塩たたき」を是非お召し上がりください 四万十川の川エビを使った「川えびの唐揚げ」もぜひ味わっていただきたい郷土料理です。 その他、地元で100年以上前から愛されている柑橘類「四万十ぶしゅかん」は、すっきりとした酸味と独特の香りが特徴で、樽ハイを割って作る「酎ハイ・ぶしゅかん」は、さわやかな味わいがクセになる逸品です。
フォトギャラリー
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詳細情報
- ポイント利用可能なサービス
- イートイン
- 予約
- 電話予約
- 電話番号
- 0880-35-0051
- 営業時間
- 17:00~22:00(L.O.21:30)
- 定休日
- 月/毎月最終日曜
- サービス料
- なし
- ドレスコード
- なし
- お子さまの同伴
- 同伴可※お子さま用メニューはございません。
- 席
- 全80席 個室あり(4名~最大48名)
- 駐車場の台数
- 7台
- EV充電設備
- なし
- 公式サイト
- https://chubowakamatsu.com/
- アクセス
- ■土佐くろしお鉄道各線「中村駅」より徒歩約21分
■高知西南交通路線バス停「四万十市役所前」下車徒歩約4分 - 住所
- 〒787-0026 高知県四万十市中村愛宕町17番地
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
- 総合評価:4.4(全264件)
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評価:
厨房 わかまつを利用しました。注文した料理がどれも美味しく、四万十・高知らしい味をしっかり楽しめるお店でした。特に鰹の塩たたきは鮮度が良く、藁焼きの香ばしさと塩のシンプルな味付けがとても合っていて印象的でした。青さの天ぷらは香りが良く、サクッと軽い食感でお酒にもぴったり。川エビの唐揚げも香ばしく、つい手が止まらなくなる美味しさでした。さらに、うつぼ料理もクセが強すぎず食べやすく、高知らしい珍しい食文化を楽しめたのも良かったです。どの料理も丁寧に作られている感じがあり、地元の食材を満喫できる満足度の高いお店でした。
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評価:
宴会で利用しました。外観からいい店だーと言う感じでしたが、塩タタキ発祥の店らしく、他で食べる塩タタキと少し違い、塩ダレがかかっている感じでとてもおいしかったです。見た目も綺麗な皿鉢料理で高知の夜を満喫できました。
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評価:
1ヶ月前に予約して、予約時間よりちょっと早めに到着。 予約したにも関わらず、予約席の用意も無く、座敷でもテーブル席でもどちらでも、みたいな案内。 まず、お客様を歓迎してない雰囲気に気分が悪い。 とりあえず注文したけど全体的に塩分が多め。 本日のおすすめ的なものも無く、まぁ普通に美味しい程度。 お料理に対する感動も無く、接客もイマイチ。 早々に切り上げて別のお店に行きました。 評価が良いから選んでめちゃくちゃ楽しみにしてたのに、楽しい旅行の〆が台無し。
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評価:
塩タタキ発祥の店として知られ、「美味しんぼ 87巻 日本全県味巡り 高知編」でも、そのカツオの塩タタキを提供するとこが出てきた有名店✨✨✨ この日は、カツオにあまり脂が載ってないとのこで、よこの塩タタキになりましたが、またこれが絶品😋✨✨ よこって呼び方、全国共通なんかな❓クロマグロの幼魚のこと🤗 青さのりの天ぷらは、四万十市内でも今のところこちらが1番旨いかと😋✨ 店内は料亭の雰囲気もありながらも、居心地は最高🤗 普段使いから特別な日まで幅広く利用出来そう✨
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評価:
近くのホテルに宿泊するので、わかまつさんに予約して来訪 予約時にカウンターになるかも、と言われて、 旅行者なので問題ないです(大将とお話楽しめそうだし)とお伝えし、丁寧に対応してくれるなぁ、と思ってたら、来店時にはカウンターならこちらになります、小上がりのこちらでもいいですよ、と選択権付きで案内してくれました。旅の風情を楽しみたくてカウンターに着座 大将との相対を楽しむつもりだったけど、目の前にはゲタ(カツオのたたき盛り付ける用)が高く積んであって、壁みたいになってた。ザンネン まぁ2人で美味しくいただきましょ、と気を取り直してまずは中生で四万十の夜が始まる 外せないカツオの塩たたきとお刺身盛り合わせ、ウツボの唐揚げにあおさの天ぷら、直七ハイは柑橘のさっぱりした味でクイクイ飲める、これをチェイサーにポン酒をいただく。チャンバラ(貝)の煮付けや新玉ねぎの天ぷら、ツブ貝の酢味噌も頂きました カツオの塩たたきは藁焼きの風味と肉厚でプリプリ、一口食べた瞬間、うめぇ〜、リピしたい お刺身もヒラメ、マグロ、イカの正規軍トリオで間違いなし、マグロのブシュカンたたきも食べてみたかったな〜(ブシュカンも柑橘) ウツボの唐揚げはスパイシーな衣に歯ごたえのある皮と身、日本酒でもビールでもあう 玉ねぎの天ぷらも大ぶりで甘くて大根おろしをたっぷり入れたつゆにつけてうまー チャンバラはもう見た目が非日常 こんななりして爪の先みたいのが少し出てて、そこを持ってくるりんとやると出てくる 身はさっぱりしてて貝の中の貝 味付けも優しく煮汁までおいしくいただきました そんなこんなしてると、たたき好評につき徐々にさっきの壁が低くなり、いきなりおじさんにかつおには味つけてから藁で焼いてるんですよ…と話しかけられ、こっちは壁だと思ってたからビックリ お話したかった事もあって捻り出したのは、「かつおおいしいっす、でウツボの唐揚げに合う酒は何ですか?」 これに、「クロソンかな」と聞き慣れない単語 こちらは黒尊という美味しいお酒でした、言われるままにオーダーし、おいしくいただきました こちらの老紳士、周りの方との会話でそのお店の社長であることが後に判明(ので老紳士) 旅先での素敵な思い出になりました ありがとうございます!
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