6 six(シス)

4.8 (99)

20,000
  • 洋食
  • 駐車場あり

この提携店は以下の自治体の
トラベルポイントがご利用いただけます。

6 six(シス)

食は命をつなぐためのものであった。素材に手を加え、味わうことを学んだ人間は更に満たされるため、進化し続ける。その一口は、着想とsixie‘me sens(第六感)で生まれる。是非、ご堪能ください。ご来店をお待ちしております。

フォトギャラリー

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詳細情報

ポイント利用可能なサービス
イートイン
予約
ネット予約
電話番号
0980-56-3733
営業時間
【昼の部】11:30〜15:00
【夜の部】18:00〜21:00
定休日
不定休
サービス料
Dinnerのみ10%
ドレスコード
過度な軽装でのご来店はご遠慮ください。
お子さまの同伴
同伴可
※10歳以上、コースを召し上がれる方
全16席
駐車場の台数
10台
EV充電設備
なし
公式サイト
https://six-kouri.com/
アクセス
■「許田IC」を降りて40分、2キロの橋を渡る。
住所
〒905-0406 沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利499-1

ご利用前に必ずご確認ください

宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります

  • ご予約は必ず現地決済を指定してください。

  • 各種予約サイトをご利用の場合は、
    要望欄に「ふるなびトラベル利用希望
    とご記入ください。

  • チェックイン時やお会計時には
    ふるなびトラベル利用希望」の旨を
    スタッフにお伝えください。

この提携店が
予約できるサイト

  • 公式サイト

掲載を終了している場合があります。

総合評価:4.8(全99件)

評価:

沖縄にあるのは知っていたけど、場所が微妙で あったため行くタイミングがありませんでした。 今回は瀬底に泊まったので、車で約40分ほど。 ようやく行くことができました! 予約は事前にomakaseサイトでしています。 駐車場がわかりにくく、電話をしたらお店の方が 出てきてくださり、丁寧に案内して下さいました。 時間はランチ12時〜、ディナー18時〜の 2回のみ。予約は1か月前にしました。 お料理はおまかせコース22,000円です。 ◆前菜14週類 燻製卵 めうち鯛 沖縄のせいいかキャビア醤油和え ガレット貝柱のムース、ふきのとうのムース、 いわしのひもの キャッサバのプライドチーズフォンデュ 燻製の島豆腐とアボカドのタルト うこんのシートかぶせ イノシシの釜揚げ マグロ ラフテーのご飯 タコスのサラダ 素麺とうずらの卵黄とキャビア 生ハムのムース よもぎの蒸しパン 車海老の揚げパン ズッキーニとしめじが入ったパニプリ ◆事前の香味野菜と鯵のタルタル ◆北海道の小麦粉、夢力を使ったパン ◆海の幸たっぷりのお料理、 あさりのお出汁をベースにしたスープ ◆日本蕎麦 ◆竹墨のロワイヤル 冷静茶碗蒸し ◆南の香という小麦粉を使ったパン ◆カリフラワーとバターを作ったお料理 ◆リフレッシュのサラダ ◆全粒粉を使ったカンパーニュ ◆島豚の炭火焼きしゃぶしゃぶ風 チョリソーソース ◆デザートプレート 沖縄のオリンガチャを使ったババロア 月桃の葉っぱを練り込んだちんすこう マンゴーアイス シークアーサーのクレープ 島バナナのチョコバナナ パイナップルを使ったパイ マカロン グミ 紅芋のスイートポテト 黒糖のフィナンシェ 前菜は14種類、デザートも10種類とすごい量。 急いでメモったので間違っているかもです。 いろんな種類を少しずつ食べれるフレンチ。 どれもめちゃくちゃ美味しくて感動しました。 見た目も可愛くて写真映えします。 やっと行けてめちゃくちゃ満足です!!! なかなか行けないですが、沖縄で近くに滞在する 時はまたお邪魔させていただきたいお店です。

評価:

”1番身近な海外“の沖縄、素晴らしい景色と共にいただくフレンチは終始五感を刺激し続ける絶品料理。唯一無二の経験がここにあります。 沖縄の超人気観光スポット「古宇利島」。沖縄中北部は海が綺麗な代わりに、中南部と比べてグルメ度が落ちる傾向。そんな中2018年にオープンしたイノベーティブフレンチがこちら「6(シス)」。 ”1番身近な海外“である沖縄、綺麗な海を見たいなら、やはり中部以北まで行くべき。その中でも古宇利島はレンタカーで古宇利大橋を渡るときの非日常は最高です。 電動キックボードを借りて古宇利大橋を渡るのも、近年では定番になりつつあります。 そんな古宇利島に行くなら、やはり1度は足を運びたい絶品フレンチの「6(シス)」。旅費も食費も宿泊代も節約していては沖縄を堪能できません。やはり使うべきところには使うべきです。 訪問日は昨年の10月でまだランチ営業をしていたので、輝く美しい海を見ながらのランチを楽しむことができました。 レンタカーでナビを設定して目的地周辺へ行くも、場所がいまいち分からずお店に連絡。マダムが迎えに来てくれて駐車場へ案内してくれました。 お店は古宇利大橋に臨む傾斜地の中腹にあり、天気の良いブルーの空に白い建物が良く映えています。 店内に入り、テーブルへ。 目の前には海の綺麗な沖縄でもひときわ美しい古宇利大橋周辺の海が広がり、素晴らしい雰囲気。夜や天気が悪かったら残念ですが、ボクは強烈な晴れ男なので、出かけるときは必ず晴れます。 これぞ絶景、という風景を楽しみながら1杯目の泡をいただきます。 奥さんと写真を撮りまくっているとコースがスタート。まずはアミューズが提供されます。てか、数が多い!!! 車海老の揚げパン・・・ハリセンボンに刺さった揚げパンを、手で摘んで引き抜く見た目に楽しい一品。 よもぎのエアーパン・・・柔らかな蒸しパンにヨモギのクリーム、細かく刻んだヨモギからなるグリーンのグラデーションが綺麗。ふわっふわの食感です。 ネギトロ・・・ネギトロを海苔で巻いて小さなソフトクリーム状にしたもので、アミューズの品数が多いのでどれも一口サイズ。 素麺とうずらの卵黄とキャビア・・・キャビアの塩っ気でいただく素麺。加熱していない質の良いキャビアは黒くならないので、全体がグリーンで統一されています。 燻製島豆腐とアボカドのタルト・・・燻製の香りが良く、密度が高い島豆腐にアボカドが練り込まれた一品。フレンチと沖縄の食材の融合です。 マクブの肝和え・・・沖縄のマクブという魚をシャコガイの肝で和えたものが、魚の形のクッキーに乗せて提供されます。網を敷いた器に乗せられていて、遊び心満載で見た目を楽しませてくれます。 パニプリ・・・パリパリの生地の中にズッキーニとキノコ、上にグリーンカレーソースをかけてピリッとした味わい。 燻製うずらの卵・・・薫香が心地良い、嫌いな人がいないみんな大好きウズラの卵、良い香りが花から抜けていきます。 ラフテーご飯・・・胡椒の葉で巻いたラフテーにシークワサー胡椒を添えた一品。沖縄の食材とフレンチの融合です。 チーズフォンデュ・・・キャッサバがすっぽりチーズで包まれたモチモチ食感の一品。キャッサバ自体は馴染みがないけど、タピオカの原料ということで超お馴染み。 生ハムのムース・・・たくさんのキューピーちゃんの上に乗せて提供された一品で、ザクッとした食感の生地に包まれた生ハムのムースが美味しい。 野菜のタコス・・・グリーンで統一された数種類の野菜からなるヘルシーなタコス。 イワシの干物と貝柱のフリット・・・黒いボール状の貝柱を詰めたフリットにイワシの干物が刺さった一品。蕗のとう味噌の上に乗せられています。 縞鯵と色とりどりの大根・・・目を引くカラフルな大根と、その下のシマアジ。全体を混ぜていただきます。 北海道産小麦ゆめちからのパン・・・愛知県トップクラスのパン屋さん「かぜのようにはなのように」から取り寄せているパン。一流フレンチ店に共通しているのは、パンがとても美味しいこと。水分含有量が多く、ハードなパンだけどもっちり感も残し、実に美味いパンです。 クラムチャウダー・・・浅利の出汁のクラムチャウダー風スープ、もずくと夜光貝、海ぶどうが入った沖縄色強めの一品。 ヨモギそば・・・下にヨモギを練り込んだそば、上には沖縄の昆布の炒め物をアレンジしたものが乗っていて、あおさがふりかけられています。グリーンで統一されたお料理、器は陶器に見えつつ素材は木。温かみがある素材で持つ手に優しい。 ロワイヤルとキャビア・・・蛤の出汁を卵黄で固めたフランス風茶碗蒸しとも言える一品。たっぷりの加熱処理していない質の良いキャビアが良いアクセント。 カリフラワーのロースト・・・たっぷり1時間かけて火を入れたカリフラワーを、備え付けの斧で叩き割っていただきます。パンを乗せてある器が薪を巻いたものなので、ナイフより斧が自然に感じられる工夫。 バターが染み込んだカリフラワーは、甘味とかすかな苦味、良い香りが鼻腔をくすぐります。 新鮮サラダとじゅーしぃ・・・ゴーヤをはじめとした新鮮野菜、スターフルーツ、真ん中には沖縄料理には欠かせないじゅーしぃ。 島豚の炭火焼き・・・マリネした野菜に埋もれるように炭火で低温調理された島豚。甘味のある脂身と旨みの強い肉が美味。 ボクたちは「シス」の15743番目のお客さんでした。お土産にこの数字が入ったクッキーを記念に持ち帰りました。 6(シス)では最初に15種類前後のたくさんのアミューズが出てくるので、味はもちろん見た目でも楽しめます。古宇利島の美しい海に面した斜面にあるお店なので、食事をしながらあのキレイな海からも癒しをいただけます。 東京からの客が大半とのことですが、古宇利島に行くなら、やはり1度はこちらへ立ち寄るべきだと思います。 以前はランチ営業もしていた「6(シス)」ですが、今はディナー1回転のみ。 綺麗な海を見ながらのディナーなら、冬は日が暮れるのが早いので、春以降がベストだと思います。

評価:

【6 / シス】(古宇利島) 圧倒的インパクトのある前菜たちで話題のお店。 古宇利島の絶景、サンセットを眺めながら☀️🌊 このレストランにくるために、古宇利島に旅行するといっても過言ではないレストラン。 見た目がかわいく、圧巻の15種の前菜に憧れる! 15種の前菜に始まり、続く7皿の料理、最後は11種類のプティフィールと全38品! 地元食材を使ったザ・イノベーティブなコース。 フグ🐡や金属くるくる、大きな葉に乗せての提供や、斧で切りながら食べたり、体験としても最高! 意外と予約は取りやすい🙆‍♀️海外ゲストにも対応可。 近くのONE SUIT THE HOTELだと歩いたり、送迎車があるみたい。 車でしか来れない場所で、駐車場もマップでは分かりづらいので注意。 家が目印で丘の上からでも、下からでも辿り着けます。 〜おまかせコース〜 ¥24,000 『前菜15種』 ・うずらの燻製 ・せいか ・島豆腐アボカドの燻製 ウコンのシート ・キャッサバのチーズフォンデュ ・蕎麦粉のガレット、帆立のムース、イワシ、ふきのとうの味噌 ・ししとう、和牛の生ハム、ライムキャビア ・ねぎとろ ・マクブのなんとかソース ・よもぎ 蒸し ・キャビアのタルト 鰻の白和えムース ・車海老の揚げパン ・インドのパニプリ ・生ハムのムース キューピー ・タコス パン一個目 ・お花大根 魚とミョウガ ・うみぶどう、もずく、あさり、夜光貝の冷たいクラムチャウダー 貝出汁がおいしい。もずくにこんな食べ方あるんだ! ・自家製そば トリュフともずくのチップ 行者にんにく ・グリーンなおソース、黒キャベツ、焼きなす、竹炭のオイル、キャビア 茶碗蒸しのよう パン2個目 ・カリフラワーの1時間焼き 斧で ・サラダ じゅーしぃーと ・石垣牛のしゃぶしゃぶ 『プティフィール11種類』 サブレは来店人数の番号! ・パッションフルーツのマカロン ・マンゴーのアイス ・黒糖カヌレ ・サブレ ・ヘーゼルナッツのじーまみー豆腐 ・チョコバナナ ・パイナップルのタルト ・砂糖菓子 ・チーズケーキ ・紅芋のあんこ玉

評価:

2024年2月25日 2年ぶりに再訪。前回は車だったので飲めませんでしたが、今回はお酒もたくさん楽しめました。シェフをはじめスタッフのみなさんのサービスも心地よいです。 2022年2月22日 6 six の名のとおり五感だけでなく第六感まで含めて楽しませていただいました。料理だけでなく内装や器、テーブル証明まで、シェフのセンスを楽しめます。

評価:

1年前以上前に訪問。 お任せコースで16時と19時の一斉スタートでした コロナ渦で他にお客さんがいなく貸切状態でした。飲み物はペアリングもあり、料理にあったお酒、ノンアルを提供してくれます ホスピタリティも高く、料理もおいしく、特別な人と特別な日に訪問に是非 私はどちらでもなく普通に行きました 料理の種類も量もあるのでお腹を空かせて行くのがベスト! デザートは食べきれなかったので、持ち帰りも可能でした

現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2024年4月4日 時点)

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