ログイン後に寄附や
現在保有しているポイントを確認できます
天正年間創業以来、麦飯とろろ汁を伝承料理として参りました。また、伝統の技と心で腕によりをかけた懐石料理を、高野川のせせらぎと庭園に囲まれた個室にて満喫していただけます。春夏秋冬で様々に彩りを変える庭園に囲まれた、静寂の中に身を置く非日常の空間。高野川のせせらぎと庭園に囲まれた、京の奥座敷のような風情ある客室です。心が和む、プライベートな空間で上質な時間をお過ごしいただけます。文豪夏目漱石の「虞美人草」や「門」にも登場した歴史を感じさせる料理旅館。宿泊用の小部屋から団体様用の大広間をご用意しております。
フォトギャラリー
画像をクリックすると拡大表示されます。
詳細情報
- 注意事項
- ご予約は公式サイト、もしくは「ふるなびトラベル予約」でお受付致します。
- チェックイン/アウト時間
- 16:00~19:00/10:00
- ポイント利用タイミング
- チェックアウト時
- 決済方法
- 現金/各種クレジット
- 総部屋数
- 4室
- 温泉
- なし
- 駐車場の台数
- 10台
- 駐車場の料金(1泊あたり)
- 無料
- EV充電設備
- なし
- 公式サイト
- https://www.heihachi.co.jp/
- アクセス
- ■叡山電鉄「修学院駅」より徒歩にて5分
- 電話番号
- 075-781-5008
- 住所
- 〒606-8005 京都府京都市左京区山端川岸町8-1
提携店の予約・決済について
予約が必要な提携店の予約はご自身で行う必要があります。
「ふるなびトラベル予約」を利用するかどうかで注意事項が異なりますので、ご利用ガイドと合わせて事前に下記をご確認ください。
提携店の最新情報は、公式サイトまたはお電話にて各提携店へご確認ください。
-
で
予約する各提携店詳細ページの「予約できるプランをさがす」から条件検索をして予約を行ってください。
- 「ふるなびトラベル予約」に対応した提携店であれば、プランに応じて「事前決済」でも「現地決済」でも「ふるなびトラベルポイント」を使ってお支払いいただけます。
- 「現地決済」をご希望の場合や現地での追加清算が発生した場合は、「提携店公式サイト・外部旅行サイトで予約する」場合と同様の手順でご精算となります。
- 予約機能は「ふるなびトラベルポイント」の保有有無に関わらずご利用いただけます。
-
提携店公式サイト・外部旅行サイトで予約する
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載がある予約サイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
- WEB予約の場合、お支払い方法は必ず「現地決済」を選択してください。
- 予約サイト備考欄、またはお電話にて「ふるなびトラベルポイント利用希望」とお伝えください。
- チェックイン時やお会計時に「ふるなびトラベルポイント利用希望」の旨をスタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
この提携店が
予約できるサイト
掲載を終了している場合があります。
- 総合評価:4.5(全337件)
-
評価:
6月18日㈭にランチを戴きました。 屋号がバス停名になっているのだと感心しました。 とても趣きのある門構えの入り口。 少し早めにお庭に入りました。 とても暑い日でしたが打ち水を丁寧にされたお庭が涼やかさで出迎えてくれました。 早く到着したことに嫌な顔ひとつもなく、早速、席へ招いてくれました。 一番乗りで入室したこともあったのでしょうが、とても感じの良いお座敷でした。 すべてが京都づくしの料理。 特に「はも」は一切の臭みもなく丁寧に料理されている「ザ・京都の初夏」である。 お庭の静けさと佇まいを味わい、配慮あるスタッフに感謝する時間でした。 ・・山芋料理の名由来など、やさしく解説してくれました・・ ありがとうございます。
-
評価:
お昼にお邪魔しました。 料理はもちろんですが女将さんのオーラに歴史を感じました。最後駐車場までお見送りしていただきました。また入店から担当していただいた若い栃木県出身サービス担当の方は、気さくに料理の説明や近辺の見所を紹介していただきました。なかでも近くの蓮華寺は京都に来て良かった❗️と思える、まるで水墨画のような素晴らしいお庭でした。
-
評価:
文京区に暮らし『吾輩は猫である』などを執筆した夏目漱石は、生涯で4度京都を訪れています。洛北にある老舗の料理旅館「山ばな平八茶屋」は、漱石が京都滞在中に訪れ、高浜虚子とともに川魚料理を楽しんだ場所です。当時の日記には、鯉の羹(あつもの)や鰻といった料理とともに、高野川の美しい景観について書き留められています。
-
評価:
個室に案内していただきました。部屋までの庭も素敵です。 食事もとても美味しくいただきました。女将さんの対応の安心感も感動します。 名物の麦とろろをいただきましたが本当においしかったです!! 歴史あるお店です。これからも歴史を作っていってください!
-
評価:
400年以上の歴史ある風情溢れる大老舗。名物の麦飯とろろ付きの若狭懐石を頂戴し向付の鯛、ぐじ焼き、焚合せ最高でした。 女将サン仲居サンのおもてなしもSo cool👌
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年9月3日 時点)

