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サンス・エ・サヴールでは、モダン・キュイジーヌの先駆者、プルセル兄弟の"プルセル・キュイジーヌ”の世界を東京で発信しています。Sens & Saveurs (サンス・エ・サヴール)とは、フランス語で五感の追求を意味します。景色、インテリア、音楽、会話、そして料理…。「五感全てで感じて食事の時間を楽しんでもらいたい」プルセル兄弟が大切にしているこの想いを受け、東京を一望できる丸ビル35階に、サンス・エ・サヴールは誕生しました。野菜やフルーツの酸味・甘味・香りを活かした軽やかな"プルセル・キュイジーヌ”と、大きな窓から東京の景観を一望できる洗練された美空間を、五感で心ゆくまでご堪能ください。
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詳細情報
- 注意事項
- ご予約はお電話か公式サイトからのみお受付いたします。
- ポイント利用可能なサービス
- イートイン
- 予約
- 電話/ネット予約
- 電話番号
- 050-5594-9665
- 営業時間
- <平日>
【昼の部】11:00〜15:00(L.O.13:00)
【夜の部】18:00〜22:30(L.O.20:30)
<土>
【昼の部】11:00〜15:00(L.O.13:00)
【夜の部】17:30〜22:30(L.O.20:30)
<日祝>
【昼の部】11:00〜15:00(L.O.13:00)
【夜の部】17:30〜22:00(L.O.20:00) - 定休日
- なし
- サービス料
- 10%
- ドレスコード
- なし
- お子さまの同伴
- 同伴可
※お子様メニューあり
※昼の部はダイニングのご利用は小学生以上とさせていただいております。(個室プランは除く)
※夜の部は全日ディナータイムでのご利用は小学生以上とさせていただいております。 - 席
- 全84席(ダイニング60席、個室2室※~12名、連結で~36名)
- 駐車場の台数
- 丸ビル駐車場997台
※丸の内パークイン約4800台(駐車券割引サービス可能) - EV充電設備
- あり
- 公式サイト
- https://www.hiramatsurestaurant.jp/sensetsaveurs/
- アクセス
- ■JR「東京駅」丸の内南口より徒歩2分/丸の内地下中央口より地下道にて直結
■東京メトロ丸の内線「東京駅」より徒歩1分
■千代田線「二重橋前駅」5番出口より直結/199m
■都心環状線丸の内出口 - 住所
- 〒100-6335 東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング35F
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
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予約できるサイト
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- 総合評価:4.4(全380件)
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評価:
丸ビル35階にあるフレンチレストラン 東京駅直結アクセス良好 店内眺望はバーカウンター側から皇居を望み 食事をするテーブルフロアからはビル街を望みます。 食事は綺麗で美味しい 価格も場所と料理内容から適正かと感じます。 フロアスタッフも丁寧でプロフェッショナルです。 他の方の口コミにもありましたが料理提供はスタートが遅く最初の前菜まで30分位待ちました 家族との食事で気長に待てましたが、接待や招待、デート等大切な会の時はヒヤヒヤするかも 「遅くなり申し訳ありません」との丁寧な謝罪はありました。 ドリンクはグラスシャンパンで3000円 カクテルが2500円位 +サービス 税 各10%となります。 今回は「ふるさと納税」のチケットで訪問 北海道白糠町の食材を使ったお料理で 前菜3メイン2デザート、小菓子とボリュームは十分、食材も贅沢で料理も手が混んでおり美味しく頂けました。 通常コースで1万2000円前後のかなとおもいます。 店内の造り自体には日比谷や丸の内のホテルフレンチ程の豪華さはありませんが、雰囲気重視でなければお料理は美味しいです。
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評価:
サンス・エ・サヴール 丸の内ビルディング35階にあるフレンチレストラン サンス・エ・サヴール🍽️✨ 高層階ならではの眺望が魅力で、大きな窓から東京の街並みを眺めながらゆったり食事を楽しめます。店内は洗練された雰囲気で、記念日や会食、特別な日の利用にもぴったり😊 料理は南フランスのエッセンスを感じるモダンフレンチで、野菜や魚介の旨みを活かした軽やかな仕上がりが印象的。 前菜からデザートまで彩りが美しく、盛り付けも華やかでコースを通して楽しめます🤤✨ ソースのバランスも良く、最後まで飽きずにいただけました。 ワインのセレクトも豊富で、料理に合わせて楽しめるのも嬉しいポイント🍷 スタッフのサービスも丁寧で、提供のタイミングや説明も心地よく、落ち着いて過ごせます👍 丸の内で「景色を眺めながら上質なフレンチを楽しみたい時」におすすめの一軒🌙✨ 特別な日の食事に向いているレストランです😊🍽️🍷
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評価:
お一人様限定申し込みプランで少しお得にお邪魔させていただきました。 個室の窓からの景色、お味、繊細な材料、美しい盛り付け、サーブ全て大満足でした。 ランチもディナーも女子会で行くには少しお高いですが、間違いないお店であることが わかりましたので、同じ価値観で過ごせるお知り合いとならまた是非訪問して素敵な時間を過ごしたいなと思いました。ご馳走様でした。
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評価:
北海道白糠町へのふるさと納税の返礼品としてdinnerを頂きました。お料理が美味しいのはともかく、スタッフさん達のホスピタリティが抜群です。そしてこちらのパンも絶品です。お客様とご一緒のdinnerでしたらこちらのお店は間違いないと私は思っております。
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評価:
二重橋前駅直結、丸の内ビルディング35階。 前々から予約して、大事な日に訪問。 大きな窓から広がる夜景と、落ち着いたサービス。 いわゆる記念日向けのフレンチだが、料理はしっかり個性があり、単なる雰囲気頼りではない印象だった。 今回いただいたのは SENS & DÉCOUVERTE ⸻ ■ プティ・サレ ・スープのゼラチン包み ・紅富士 ・フォアグラ 豚足 最初の一口から遊び心がある構成。 液体をゼラチンで包んだり、オイルをいくら風に見せたりと、視覚的にも楽しませるスタート。 ■ アミューズ マイス(とうもろこし)のブランマンジェ/冷たいクラムチャウダー/ムール貝のベニエ ブランマンジェ=牛乳やクリームで固めた料理。 とうもろこしの甘みが前に出て、クラムチャウダーの旨みと合わさる。 人参や紫のスイートコーン、葉ニンニクのオイルで彩りもよく、ムール貝のベニエ(軽い衣で揚げたもの)がアクセントになり、軽やかなスープ。 ■ 前菜 鰹のマリネ/セルヴェル・ド・カニュ/ザジキヴィネグレット セルヴェル・ド・カニュ=ハーブやにんにくを効かせたフレッシュチーズ系ソース。 ザジキ=ヨーグルト×きゅうりのギリシャソース。 鰹は塩〆でマリネに、アンチョビやクリームチーズやツナのディップソース、きゅうりとクレソンの青さが重なる。 みょうがのピクルスや海ぶどうなども含めて、かなり夏らしく爽やかな一皿。 ■ スペシャリテ フォアグラのヨーグルト仕立て/黒トリュフ/馬鈴薯 いわゆるフラン。ほぼデザート。 フォアグラをヨーグルトで軽く仕立てることで、重たくなりすぎない。 トリュフの香りをつけた鴨の出汁と、じゃがいもが全体をまとめていて、クラシックだけど今っぽいバランス。 ■ 魚料理 マナガツオ/イカのセート風/カルナローリのリゾット/アイオリのエキュム セート風=南仏のトマトベースの魚介煮込みのニュアンス。 エキュム=泡状のソース。 低温で火入れしたあと炭で香ばしさを足したマナガツオに、イカのトマトソースとリゾット。 泡状のアイオリ(にんにくマヨ系ソース)が全体を柔らかくつなぐ。 まとまりが良い。 ■ 魚介料理 オマールと白身魚のクネルのコンビネーション/夏野菜のフリカッセと白木果樹園の小夏/薫り高いビスクのブイヨン クネル=魚のすり身をふんわり蒸したもの。 魚介の旨味たっぷりなクネルとビスク。 泡状のビスクが全体を包み、そこに枝豆やオクラ、柑橘のニュアンスが入って後味を軽くしている。 ■ 和牛 和牛のロティ/コンテチーズとじゃがいものモワルー/赤ワインソース +フォアグラのポワレ追加 ロティ=塊肉を焼き上げるフレンチの基本技法。 これぞ王道のフレンチの肉料理。 久しぶりにどっしりとしたお肉とフォアグラを頂けました。 フォアグラを追加したことで一気にリッチさが増す。 赤ワインソースも重すぎず綺麗にまとまっていた。 ■ デザート① 「ウメ・ドメーヌ・アリモト」の紀州梅/春風ジャスミン/杏仁エスプーマ ■ デザート② 桃/白茶/カシス 桃の甘みを白茶の香りで引き締め、カシスで輪郭をつける。 派手ではないが、きれいに締まるデザート。 ■ 食後の小菓子 ・プチぷよ(グレープフルーツコーティング) ・ボンボンショコラ(キャラメル/フランボワーズ) 最後まで抜かりなく、余韻をしっかり残してくる構成。 ■ 総評 食材自体は王道だが、 酸味・香り・軽さの使い方で今のフレンチに仕上げている印象。 繊細さの中にしっかり主張があり、 一皿ごとにバランスの取り方が異なるのも面白い。 夜景やサービスも含めて、 「大事な日に外さない店」として完成度は高い。 丸の内で記念日ディナーを考えるなら、 安心して選べる一軒。
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年7月16日 時点)
