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大正4年創業の支笏湖の一軒宿。季節によって湯量が変わる自然100%の天然露天風呂と絶景朝陽を眺めながら入浴できる展望露天風呂でととのいStayをご堪能下さい。
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詳細情報
- チェックイン/アウト時間
- 15:00/10:00
- ポイント利用タイミング
- いつでも可能
- 決済方法
- JCB/VISA/マスター/AMEX/ダイナース/各種クレジット決済
- 総部屋数
- 55室
- 温泉
- あり
- 駐車場の台数
- 50台
- 駐車場の料金(1泊あたり)
- 無料
- EV充電設備
- なし
- 公式サイト
- https://www.marukoma.co.jp/
- アクセス
- ■「新千歳空港」より路線バスに乗車、バス停「支笏湖畔バスターミナル下車」より送迎あり(要予約)
- 電話番号
- 0123-25-2341
- 住所
- 〒066-0287 北海道千歳市幌美内7番地
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
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掲載を終了している場合があります。
- 総合評価:4.2(全2810件)
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評価:
奥札幌の秘湯 湖畔の宿支笏湖 丸駒温泉旅館は名前に奥札幌とありますが少し分かりにくく、札幌から向かうと峠道が続き道幅もやや狭めなので運転には注意が必要です。 特に冬は路面凍結もあり、雪道に慣れていないと厳しさを感じるかもしれません。ただ到着すればまさに秘湯の雰囲気で、設備も整っており快適に過ごせます。 湖面とほぼ同じ高さで自噴する名物の温泉はややぬるめで、真冬は上がるタイミングに迷うほどですが、それも含めて味わい深い体験です。北海道らしい歴史ある温泉として、春から秋にかけて特におすすめできる一軒です。
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評価:
秘湯を守る会の宿としてはかなり規模が大きいです。その分、秘湯感は全くありません。湖畔の露天風呂がウリなのかもしれませんが、湖面と同じ水位とは言うものの入ってしまうと何も景色が見れません。そして落ち葉だらけのぬるくて特徴のない湯、掃除してたらあんなにそこに落ち葉はたまらないと思うのですが。入浴時間が午後11時までで閉鎖してる時間が長いからきっちり掃除するのかと思いましたが、早朝に行っても同じ状態でした。内風呂の露天風呂の方が眺めも良くて温度も程よいのでこちらがおすすめです。紅葉のシーズン、眺望はとてもいいです。 料理は平凡、山奥の宿だと決まって川魚が出て辟易とするのですが北海道ではここが初めてでした。朝食ブッフェも函館のビジネスホテルの方が豪華でした。 千歳から近いからか、インバウンド客が多く団体でやってきてました。今回はマナーをわきまえている方が多かったのでよかったのですが、部屋にドライヤーがないなどいろいろあるんだろうなと想像してしまします。 スタッフの対応も悪くはないのですが事務的であまりホスピタリティが感じられませんでした。
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評価:
十数年振りに投宿訪問。 以前は飛行機で新千歳空港へ行き、 そこからバスで支笏湖へ。 支笏湖畔のバス停に迎えに来て頂いた記憶。 たまたま、学生合宿利用と被ってしまい、 散々な記憶の中、 今回は自家用車で北海道苫小牧港へカーフェリーで行き、下船は平日14時頃。 そこから約1時間。 冬の入口季節ではあったが、積雪は無く、 スムーズに宿まで。 様変わりの印象、館内特にエントランス近辺は綺麗になっています。 日帰り温泉利用も週末は開放している様だが、 宿泊者専用のロビーもあったりします。 こちら、朝食会場兼ねてます。 部屋は支笏湖側で、 湖畔に鹿がいるのを確認出来たりします。 大浴場内の温泉は秀逸。 熱湯〜ぬる湯まで3種の内風呂と露天風呂、 野天湯は立ち湯式だが、 冬の入口、外気温が10℃以下でチャレンジ環境となります。 また、サウナはセルフロウリュウが出来て、 良いコンディション。 支笏湖の水風呂、外気温と同温度だろうか、 サウナファンにとっては、メリハリ付き過ぎ、 支笏湖畔の外気浴スペースと共に楽しめます。 夕食の囲炉裏懐石は好みが分かれる所、 量は適量、釜飯が炊き立て美味しく〆れます。 朝食はビュッフェ、外国人の方々、8割位の印象。タイミングによっては少しストレス感じる程度、もう少し、地場感を感じる料理があっても良いと感じます。 何れにしても、名湯の宿、 四季それぞれに楽しめそう、お勧めです。
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評価:
秘湯を守る会の中で唯一二度目はないなと思えた宿でした。 秘湯を守る会の中では他と比較にならないほどインバウンドが多い。そしてその施しがされ過ぎてもはや風情なんてものはゼロ。 ドン引きしたのは脱衣所で中国語と英語?で日本の温泉の入り方みたいなガイダンスがずっと流れてること。もちろん館内の多くの案内表示に英語や中国語も記載。なんか子供用の絵本も英語のものが半分程あり。 温泉に入っても中国語韓国語英語が至る所から聞こえてきて日本人らしき人は私が入った時間は1人もいませんでした。 外の露天風呂がもはや常温の水レベルに冷たい。寒さで凍えそうになりながらあの長い屋外の渡り廊下潜ってやっと辿り着いた温泉があの温度なのは流石に地獄でした。 冬季期間は閉鎖するか事前に説明すべきじゃないでしょうか。 部屋に関してはトイレの匂いがきつすぎるし、流したものが流れない。水は勢いよく流れてくるのに流したいものが中々流れない。恐らくこのせいで匂いがすごかったのだと思います。 唯一頼みの夜ご飯の料理も担当スタッフが外国人。それは仕方ないにしても日本語カタコトすぎて料理の説明もほぼなし。 脂身が少なく固い肉のすき焼き・焼きずぎて身がボッソボソの鮎の塩焼きは本当に残念でした。 恐らくインバウンド客メインだから見た目の日本料理っぽさに全振りしてるかと思います。 他の料理の味は普通程度。 最後帰る際も秘湯を守る会のスタンプを押してもらえるか確認したら予約経路が違うので押せないと言われたので、それはホテルのせいではないので、「一応秘湯を守る会に登録はしてるんですが、そのサイトからこの温泉は予約ページに飛べなかったからこっちで予約したんですが、その場合直接電話して予約する以外にスタンプ押してもらえる方法はありませんか?」 と聞きたかったのに「登録はしてるんですが、」と言った瞬間いきなり「いや、ですから」と話を否定系で割ってきました。(眼鏡の男性スタッフ)恐らく私がゴネてくると思ったんでしょう。ていうかですからってなんでしょう。私は一つもごねてませんし、同じ事を二度も聞いてもいません。 その瞬間この人は接客業にはあるまじき人の話を最後まで聞けない人間なんだと思い、私も相手が話しいる最中にあもう大丈夫ですと背を向け帰りました。 最初から最後まで来て良かったと思えるポイントゼロでした。 私は観光ではなくその宿自体のサービスや風情を楽しみに名湯や秘湯に行っているので、ここは完全に間違いでした。 氷の美術館が近いですしや道中恐らくシマエナガのバードウォッチングが目的の車も結構あったので泊まることが目的であれば寒さと飢えは凌げますので良いかと思います。 ですが秘湯を守る会の秘湯を巡ってる人にとっては他の秘湯がそれぞれに素晴らしい良さがある分非常に残念な気持ちになると思いますので、候補からは外す事をお勧めします。 お金と時間を使って不快な思いをたくさん味合わせでいただきました。
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評価:
秘湯。目の前の支笏湖。こじんまりとした宿。 晴れていれば最高のロケーションです。 客室はやや古びていますが、清潔で気になりません。朝食のブュッフェともなる受付ロビー後ろのラウンジはリニューアルされて綺麗です。車椅子用の昇降機等もあります。売店には冷凍食品も売られていて申し分ない施設でした。 内湯に外湯にサウナに、少し離れに野天。 温泉は野天が足元から湧き出るお湯で、温泉マニアの人も来るくらい珍しいとのこと。チェックアウト間近の温泉清掃時間には撮影タイムまで設けられてました。 自分たちは有料で館内から歩いて3分位の貸切サウナを利用したのですが、支笏湖の本当に目の前で最高でした。サウナ好きなら一度は訪れてみてはと思いました。水ホースも完備されていてセルフロウリュウと、秋の北海道の冷たさが整いにバッチリ。11月半ば晴天時やや微風時に行ったのですが、このくらいの季節がギリギリかなと思いました。
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年2月19日 時点)



