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旬の創作和食コース×銘酒もある飲み物込み。天満の名酒場【なかなか】【そうそう】の店主が「大人が落ち着いて食事を楽しめる場を」と手がけた3号店。品書きは完全予約制の『おまかせコース』一本のみ。季節の厳選食材を使い、巧みな創作アレンジをきかせた旬の皿がコースで供され、心躍る美味にひたれます。ぜひ、心休まる特別なひと時をお過ごしください。
フォトギャラリー
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詳細情報
- ポイント利用可能なサービス
- イートイン
- 予約
- 電話/ネット予約
- 電話番号
- 06-6147-8550
- 営業時間
- <1部>18:00~
<2部>20:30~ - 定休日
- 不定休
- サービス料
- なし
- ドレスコード
- なし
- お子さまの同伴
- 同伴不可
- 席
- 全14席(カウンター6席がメイン。テーブル席も御座います。)
- 駐車場の台数
- なし
- EV充電設備
- なし
- 公式サイト
- https://tabelog.com/osaka/A2701/A270103/27132779/
- アクセス
- ■大阪メトロ「天神橋筋六丁目駅」より徒歩4分
■JR環状線「天満駅」より徒歩3分
■「天神橋筋六丁目駅」から274m - 住所
- 〒530-0022 大阪府大阪市北区浪花町4-12
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
この提携店が
予約できるサイト
掲載を終了している場合があります。
- 総合評価:4.5(全53件)
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評価:
天満の「踝」さんへ。 今回は2階を貸切で利用させていただきました😆 ゆったりと特別感のある時間を過ごせました。 1階と2階でメニューが違うのも面白く、空間だけでなく料理の楽しみ方まで変わるのが印象的でした。 お料理はどれも丁寧で、落ち着いた雰囲気の中で味わう時間そのものがごちそう。 特に写真のいくらご飯は、口に入れた瞬間にぷちっと弾けて旨みが広がります めちゃくちゃ美味しかったです。 見た目の華やかさもあり、思わず写真を撮りたくなる一品でした。 お酒との相性もよい感じ (いつも通り私は炭酸水です笑) 上品なのにしっかり満足感があるのが嬉しいポイント。 特に今回はお魚も多かった 赤身のお肉もペロリといただきましたが ご飯が2種類あったので食べ応えあります 店内は大人っぽく、会食や特別な集まりにもぴったり。 また違う階のメニューも味わってみたくなるお店でした。 天満で少し特別感のある食事を楽しみたい時におすすめです。
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評価:
何度か訪問させて頂いてます お任せコースは毎回旬のお野菜や食材などをふんだんに使った創作和食料理を楽しめます お料理はもちろん、器やグラスなどもこだわりが詰まっており出てくるお料理はどれも味、見た目どちらも素晴らしいです
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評価:
総じて全部美味しい💕 全部感想書くと長いから一部だけ。笑 白子の葛餅はプルプルで これ美味しかったなぁ✨ 鯖の棒鮨は見た目からキレイ🥰 ご飯に大葉やミョウガとか入ってて 鯖の脂をさっぱりとしてくれる! 海苔の香りも良くて美味しすぎた💕 カマスの幽庵焼きが香ばしさに 身はふわふわでお魚そのものの 美味しさがすごくわかる一品✨ お素麺はすごく細くて上には 雲丹とキャビアとトリュフ! わおう牛のステーキが美味しかった! 噛めば噛むほどお肉の旨味と 万願寺と米麹の醤油漬けがすごく合う✨ ご飯は2種類で 五目ご飯は栗や銀杏など秋の味覚が 沢山入ってて百合根は苦手だったけど これ食べて好きになりました🥰💕 最後に緑茶のプリンで ひと口入れると香りがすごく緑茶! 舌触りも滑らかで緑茶の味は程よく 甘すぎず美味しい〆でした✨
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評価:
五感で味わう、天満の夢の一夜 大阪天満、天五中崎商店街、雑踏をくぐったその先にそっと佇む和食の名店は、まるで都会の喧騒から一線を画す異空間だった。格子戸をくぐった瞬間から、私の時間はゆるやかに流れ始めた。 カウンターに腰を下ろすと、職人の所作が目に入る。無駄のない動きと、素材を扱う真摯な姿勢に、料理を待つ前から期待が高まる。 供された一品目、美しい空色の器に盛られたのはうなぎ。すこし香ばしく脂も適度で、写真には写っていないが驚くほど細切りにされたきゅうりとじゅんさいとすばらしく相性が良い。 2品目は、赤酢で炊いたご飯にたっぷりのいくら。ご飯の炊き方がすこし普通では無いらしく、ちょっと硬めの食感、これも私の好みにはぴったりだ。赤酢とイクラの相性、バランスも完璧だ。 ふわりと湯気を立てた椀物は、香るお吸い物と海老身上がなんとも贅沢な逸品です。器の汗も日本料理職人のテクニック。伝統と文化を感じることができる食事の時間は贅沢です。 次々と続くコースは、季節の移ろいを映すよう。氷に乗せて供された鱧は、夏の涼味そのもので、見た目の涼やかさと歯応えの妙が心に残る。料理人が目の前で土鍋でさっと火を通した鱧はほんのりあたたかく、しみじみとした旨味があり、フィンガーライムの爽やかさも相まって、和食の奥深さを改めて思い知らされた。 鮑のグラタン。。クリミ〜なソースに鮑の食感と旨味があいまって絶品。ここま贅を尽くしていいのだろうかというほどの次々出てくるごちそうに心は踊る。 無花果と豆腐、デザートのような一品。これで終了かなと思えるぐらい満足感を味わいつつ、まだまだここからが終盤に向けたお口直し。なんとも豪華の極みではないか。 次に現れたのは、鱈の甘酢あんかけ。トマトの酸味がほんのりと効いていてたまらない。 そしてさらにつづくつづくお料理は、毛蟹の身を丁寧にほぐし、甲羅に盛られた逸品。純粋な蟹の身の旨さを味わえる上層部と蟹味噌を混ぜ合わせその味を渾然一体とさせたを下層に分けて、盛り付けるなど料理人の粋を感じる。酢橘をひと搾りすれば、爽やかさが加わり、蟹の甘味がいっそう際立った。 見事な火入れの和牛。赤身と脂のバランスが絶妙で、焼き目の香ばしさとともに口の中でとろける。添えられた薬味(なんだったけ???)との相性もよく、肉の旨味を引き立てていた。 締めの土鍋ご飯は鯛めし。ごまの香ばしさが素晴らしく、ご飯もつやつやで宝石のように一粒一粒が輝く。大満足な美味しさに、思わず目を閉じて味わった。 最後に、変わり種、甲殻類のスープで作ったカレー。こちらもそんじょそこらでは味わうことができない一品でした。 この夜、私は「満たされる」とはこういうことだと知った。決して派手さはないが、素材と技、器と空間、すべてが調和した時間。料理の一品一品が、心を解きほぐしてくれるようだった。 また必ず、この店に戻ってきたい。そう思わせてくれる一夜だった。 めちゃ美味しかったです ごちそうさまでした。
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評価:
Instagramで見つけたお店です。 結婚記念日に最適なイメージだったので予約サイトから予約しました。 お料理は一品ずつ提供されるのと飲み物はワイン以外のものは飲み放題という料金体系で呑助の私達にはピッタリです。 お料理はどれもお酒に合うお上品なお味です。 器も綺麗でお猪口も素敵な物からチョイス出来るのが楽しかったですね。 記念日を予約サイトからお伝えしてたんですが…隣のカップルには何かサプライズしてたので…そこだけ??という感じが。 大人のデートに最適だと思いますよ\(^o^)/
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年8月6日 時点)
