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- 北海道地方
- 北海道
- 洞爺湖・登別・苫小牧・千歳
望楼NOGUCHI登別
4.3 (750)
- 45,000
- ホテル
- キャッシュレス決済可
- 駐車場あり
- 送迎あり
- 温泉
- 露天風呂付客室
- 家族
- 友達
- カップル
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古くから北海道の名湯として愛され続ける登別。「望楼NOGUCHI登別」は、その地に新しい歴史を刻みます。全館を貫くデザインは、洗練された洋式の中に落ち着いた和の趣が融合。全室温泉展望風呂を備えたスイートのゲストルーム、旬の味覚が彩る和食会席に洋食のエッセンスを加えたお料理。そして日本有数の泉質にふさわしい温泉の味わい。ふたりで楽しむ、人生を楽しむ、その先の時間と空間へ。登別モダン - どこにもない温泉の旅が始まります。
フォトギャラリー
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詳細情報
- チェックイン/アウト時間
- 14:00/12:00
- ポイント利用タイミング
- チェックアウト時
- 決済方法
- JCB/VISA/マスター/AMEX/ダイナース
- 総部屋数
- 40室
- 温泉
- あり
- 駐車場の台数
- 20台
- 駐車場の料金(1泊あたり)
- 無料
- EV充電設備
- なし
- 公式サイト
- https://www.bourou.com/
- アクセス
- ■「札幌空港」「新千歳空港」より送迎バスあり
■JR「登別駅」より「足湯入口」行きバスへ乗車し、バス停「足湯入り口」下車 - 電話番号
- 0570-026-570
- 住所
- 〒059-0551 北海道登別市登別温泉町200-1
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
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掲載を終了している場合があります。
- 総合評価:4.3(全750件)
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評価:
登別温泉にある全室スイートの旅館です。エントランスから高級感が漂い、随所に歴史を感じさせる趣もありながら、総合的には非常に満足度の高い滞在となりました。 チェックイン後はまずラウンジへ。ドリンクやスナックが自由に楽しめる寛ぎの空間に、上質なBGMが流れており、旅の疲れをほどよくほぐしてくれます。 客室には露天風呂が付いており、館内には大浴場も完備。混雑が少なく、温泉・サウナをゆったりと堪能できました。 お食事は半個室空間で、北海道産の食材にこだわった料理が印象的でした。素材の味を丁寧に引き出した一品一品に満足感があります。ただ、半個室という構造上、通路を行き来するスタッフの準備の様子や会話が聞こえてくることがあり、落ち着いた食事環境という点では、やや気になる場面もありました。 帰りにクマ牧場へも立ち寄りました。旅館からシャトルバスが運行しているので、ぜひそちらの利用をおすすめします。駐車場への入場だけでもかなり時間がかかるため、シャトルバスの活用をオススメします。
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評価:
一泊二日で宿泊してきました。 客室は広く、ゆったりしています。 温泉の泉質はよいと思います。 食事はまあまあ美味しいですが、特にインパクトはないと思います。 ラウンジがあり飲み物は充実していると思いますが、お酒のおつまみ、お茶うけがもう少しあればと思います。 夫婦・カップルで静かにゆっくりと過ごすにはよい宿だと思います。
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評価:
【チェックイン・館内案内】 - チェックイン手続きは、他のお客さんとは別の場所で行われる。 - 最初はスタッフによる案内があるが、部屋への案内のみで館内の説明は一切なかった。 - そのため、ラウンジや売店などの施設を利用する機会を逃してしまった。 【客室(ジュニアスイート・1人宿泊)】 - 広さと構造: - 1人での宿泊には十分すぎる広さがあり、2人でも余裕があると感じた。 - リビングと寝室の間に段差があり、起床時に段差のことを失念しており、踏み外しそうになって危険だった。 - 空調: - 個別エアコンはなく全館空調のため、快適な室温への調整が困難。 - 室内にある簡易的なコントロールパネルは、ほとんど機能していない印象。 - 少し肌寒いくらいの室温を好むが、部屋の設備では対応できず、窓を開放して扇風機を併用せざるを得なかった。 - スイートルームで個別空調が設定できない点は、正直なところ不満が残る。 - 通信・設備・アメニティ: - 下戸の為事前に通達する事で冷蔵庫にあるアルコールをソフトドリンクに変更してもらえる。また、食事の際の食前酒もソフトドリンクに変更可能。 - 携帯の電波状況は良好。館内Wi-FiはWi-Fi 6の速度がしっかりと出ている。 - お茶系アメニティの近くに、創業者である野口氏の著書が置かれていた(お約束の仕様)。 - 香水系アメニティは3種類ほどから1人1つ選択可能。夕食等の外出時にドアノブへ掛けられる形式のため、スタッフと対面する必要がない。 - ドアの外には個別に新聞が届けられていた。 - テレビの近くには快適なソファーとローテーブルが配置されている。 - 部屋にテレビはあるが、この宿の客層でどれほどの需要があるかは疑問。テレビよりも、さらに快適に過ごせる設備等に充てた方が良いと感じた。 【客室付き半露天温泉】 - 寝室のすぐ横に配置されており、即座に入浴できる導線は非常に良かった。 - 部屋の温泉は加水されている。 - 湿気と構造: - 「寝室 → 洗面所 → 温泉」という導線だが、温泉からの湯気が常時流入するため、洗面所が非常に暑く湿気も強い。 - 浴室の窓を全開にすることで、ある程度は快適になった。 - 網戸は設置されているものの、横の部分に隙間があり完全に塞がっていないため、網戸としての機能は果たしていない。 - 今回は6月上旬の滞在で虫がいなかったため快適だったが、虫の多い季節の滞在は厳しいと思われる。 - 窓を開けると、涼しい空気とともに微かな硫黄の香りと新緑の香りが混ざり合い、非常に心地よい空間になった。 【食事】 - 食事は和洋折衷の会席料理で、地元の食材が活用されている。 - ここの料理は大変美味しく、特に出汁が上品で非常に良かった。 - ただし、洋食系の会席料理に馴染みが薄かったため、意図や味がよく分からないメニューが数品あった。 - 所要時間は夕食が約90分、朝食が約30分。 【大浴場(地下)】 - 内風呂、露天風呂、サウナ、水風呂を完備。 - 客室の温泉とは異なり、大浴場と露天風呂は「加水なし」の源泉(通常の温泉)を楽しめる。 - 夕食時間を早めにして大浴場へ向かったため、滞在時は完全に貸切状態だった。風呂上がりの着替え中に他客が1名来た程度であり、周囲の食事時間を狙うと空いていると思われる。 - 過去の紹介動画で確認していた地下のマッサージチェアは、現在は撤去されていた。 【滞在時間・その他】 - チェックイン15時、チェックアウト11時。連泊でない限り、あまりゆっくり滞在を堪能できない時間設定という印象。 - 隙を見つけては温泉に浸かっていたこと、および室温が高めだったことが影響し、温泉以外の時間ではあまり寛げなかった。 - 宿の基本料金とは別に、北海道宿泊税200円の支払いが発生した。 【交通アクセス】 - 送迎バスは用意されているが、自身のスケジュールと合わなかったため不利用。 - 宿のすぐ近くにバス停があるため、時間を合わせれば公共交通機関(路線バス・片道450円)で問題なくアクセス可能。 - 路線バスは運賃前払い制で、各種電子決済(クレカ・交通系ICやQR決済等)に対応していた。
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評価:
秋に一泊 お部屋はジュニアスイート こちらは全室展望風呂付きスイート 客室露天風呂は広々としてゆったり入れます。 アメニティーはロクシタン、オムニサンス、 ミキモト、トリプルシーから選べるのでお肌に合わせられるのが女性は特に嬉しいかも。 全てにお掃除は行き届いて清潔感もあります。 お食事は個室でいただきましたが、 そのお部屋も素敵でした。 そしてお料理は和食とフレンチの融合ということで、一品一品、目で見ても食べても楽しめるものでした。個人的に北海道のブランド牛お料理は特に良かったですし、お料理に添えられる本わさびが美味しかったです。 館内にはラウンジ、セレクトショップがあります。 全てに拘りと宝箱が隠されてる様なキラキラした空間に、心から満足できる時間を過ごすことができました。また季節を変えてお邪魔したいです。
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評価:
Very poor handling of food allergy and unacceptable food quality. I informed the hotel in advance by email that I do not eat fish. Instead of preparing a proper alternative, they simply removed the fish and gave me nothing equivalent. For a sashimi dish (fish, prawn, scallop), they replaced it with cheap spaghetti, which is completely inappropriate. Staff even argued that scallops and prawns are “fish,” showing a serious lack of knowledge and professionalism. We spent over 30 minutes discussing this, and no proper solution was provided. I have stayed at many onsen hotels, and they always take good care of dietary needs—this is the worst experience I’ve had. Even worse, one beef dish was completely inedible. The meat was so tough like rubber—no one in my family could chew it, and we couldn’t even tear it apart by hand. For over 90,000 yen per night including dinner, this is absolutely unacceptable. Very bad service and horrible food quality. 今回、夕食付きで1泊9万円以上の温泉宿に宿泊しましたが、非常に残念な経験となりました。 事前にメールで「魚を食べない」と明確に伝えていましたが、その対応が非常に不十分でした。魚料理はただ単に抜かれただけで、代替の料理は用意されていませんでした。 例えば、本来は魚・海老・帆立の刺身盛り合わせが提供されるはずでしたが、代わりに出てきたのはスパゲッティでした。懐石料理としては全く不適切で、大変驚きました。さらに、スタッフは「帆立や海老も魚です」と主張し、基本的な食材の理解にも疑問を感じました。 この件について30分以上話し合いましたが、納得できる解決策は提示されませんでした。これまで多くの温泉宿に宿泊してきましたが、通常は食事制限にも丁寧に対応していただけるため、今回の対応は非常に残念です。 さらに、提供された牛肉料理の質も非常に低く、まるでゴムのように硬く、家族全員が噛み切ることができず、手でも裂けないほどでした。このような料理が提供されること自体、信じられません。 価格に見合わないサービスと料理の質であり、総合的に非常に不満の残る滞在でした。
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