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咸亨酒店は東京神田神保町にあり、2024年に常陸太田に移転しました。上海の伝統料理や茨城県産食材を使用し、季節料理を提供しています。店名は紹興市にある由緒ある店に由来し、魯迅など多くの文化人に愛されました。看板は蘭亭の胡氏の直筆です。紹興酒と料理を楽しみながら、過去の酒仙たちに思いを馳せましょう。
フォトギャラリー
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詳細情報
- ポイント利用可能なサービス
- イートイン
- 予約
- 予約不要
- 電話番号
- 0294-72-2256
- 営業時間
- 【昼の部】11:00~14:00
【夜の部】16:00~19:00 - 定休日
- 月
- サービス料
- なし
- ドレスコード
- なし
- お子さまの同伴
- 同伴可
- 席
- 全28席
- 駐車場の台数
- 6台
- EV充電設備
- なし
- 公式サイト
- https://www.jikyuan.co.jp/sp/kankyoshuten.php
- アクセス
- ■車 常磐自動車道 「那珂IC」より15分
■電車 水郡線 「常陸太田駅」よりバス5分
■バス停「内堀町」下車 徒歩1分 - 住所
- 〒313-0063 茨城県常陸太田市内堀町257-3
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
- 総合評価:4.1(全71件)
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評価:
美味しくないです。ごめんなさい。 ルーローハンを楽しみに行ったのですが、八角の香りは無くただのチャーシュー丼のような感じでした。 ご飯もしょっぱい漬け汁でヒタヒタになっていて、申し訳ないけれど完食できませんでした。 しかも米から麺が出てくるし、何かガリっと変な食感がする場所があるし。。 店内は他の方が書いているように、冷房が効いてなくてとにかく暑くて外の方が涼しいくらいです。 具合が悪くなりました。 あと、店内が無音で居心地が悪かったです。。 ホールの女性スタッフはお冷を出してくれないし、キッチンの男性スタッフは頭から水を被ったのかと思うくらいびしょ濡れだしで、なんだかなあという感じでした。
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評価:
SNSを見て気になり伺いました。 広い店内に対し、家庭用のような小さなエアコンが1台のみ。とにかく店内が暑く…食事が運ばれてくる前には家族全員汗だく。他のテーブルのお客様方も皆メニュー表を使ってうちわのように仰いでいました。 あまりの暑さにスタッフへ声をかけた方のみ涼しい席(一応ある小さなエアコンの真下の席)へ移動できていましたが…全員はその対応はできないでしょうし、せめて扇風機を準備するなどできる限りの対策をされた方が良いのではないかな?と余計なお世話かもしれませんが思いました。 帰る頃には、サウナにきたの?と思う程全身汗だくでした…笑 食事は、サンラータン麺を注文。酸味の効いたさっぱりとしたアツアツでとろみのあるスープが美味しかったです。味の深さに物足りなさを感じる方もいるかもしれませんがそこは好みなのかな?と言った感じでした。 そして、何よりも残念なのが接客態度。暑くて店員の女性もイライラしていたのでしょうか?とにかく高圧的。メニューが文字のみなので、どのような料理か質問をすると、ぶっきらぼうな態度や答え。一品料理は頼まないのか?と言われ、じゃあ…と、シュウマイ、水餃子、本日のおかずを頼むと「シュウマイは3個しかないですけど一つしか頼まないんですか?」と言われて驚き。 帰りにレジで販売していた醤油を購入しようとしたら…それも迷惑そうな態度。 なんだかとても残念に感じました。
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評価:
昭和24年に神保町で創業した上海料理"新世界菜館"の姉妹店との事。ヨネビシ醤油の蔵を改装した店内は、天井が高くとても開放的でした。注文したボリュームたっぷりのおかゆに付いていた腐乳、久しぶりに食べましたが·····美味しかったです。🥰 焼売はお肉がギュッとつまっていて食べ応えがあり、お酒のつまみにピッタリでした。今度はじっくり紹興酒かな。ご馳走様でした。(◔‿◔)
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評価:
外観に惹かれて予約して行ってみました。暖簾がかかっている入口から細長く通路があり、外観は想像通りにいい感じ。中に入ると、12:00だけど誰もいない。蔵を改装したと思われる店内は、真ん中に灯油ストーブがあり、中国の田舎の食堂に入ったような雰囲気。決して汚いとかではなく清潔ですが、あくまでも雰囲気ね。 ランチは,特にセットのようなものはありません。全て単品。 迷ったけど、ここの店の看板メニューなんだろうなと思い、まずは魯肉飯。サラダが欲しかったけど,グリーンサラダ500円は葉っぱとトマトだけだというし、棒棒鶏にした。それとスープとして酸辣湯も。 トイレに行っている間に魯肉飯と酸辣湯がテーブルに運ばれてました。早い!程なくして、棒棒鶏が到着。うーむ、どれもボリュームすごい!棒棒鶏を頼む時、量を心配したんだけど、大丈夫と言われたから頼んだことをちょっと後悔。 てことで実食 まずは酸辣湯。酸っぱさ,辛さは丁度いい。でも、個人的にはもう少し鶏がらスープの旨みが欲しかった。 棒棒鶏 ごまだれ濃厚。 ちょっとくどいけど、鶏肉も柔らかく、まあ合格。 そして満を辞しての魯肉飯。 お肉はほろほろに柔らかくてよかったけど、味付けは残念でした。五香粉や八角などのスパイスが全く感じられない。本場の魯肉飯を期待してたのに、ただの砂糖と醤油の甘辛煮。しかも、かなり甘い。砂糖の甘さです。 なので、最後まで食べ切れず、私としては珍しく残してしまった。 12時過ぎたら人が5組ほど客が入ってきたけど、みんな作業服着た地元の人。 昼休みに食べにきたのか、皆さん麺類1つだけって感じ。 もしかして、麺類は美味いのか?! しかし,私は私の食べたものでしか評価できないので3にしました。 ちなみに,トイレは外にあって、和式と,和式を洋式にした簡易トイレです。 飲食店トイレは私の中ではかなり評価の対象になるため、やはりここも残念でした。
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評価:
日本では食べれない、美味しい中華粥。 ルーロー麺は豚角煮がたくさんで、味も良し。 美味しいです。
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年9月3日 時点)