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4.7 (84)

50,000
  • 中華料理
  • 完全予約制
  • カウンター
  • キャッシュレス決済可
  • 家族
  • 友達
  • カップル

この提携店は以下の自治体の
トラベルポイントがご利用いただけます。

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隼

中国料理4,000年の歴史に次の一手。 中華×フレンチ×吉田隼之の新しい感動を。「隼」は、ヌーベルシノワ(新しい中華料理)です。①広東料理をベースに、②フランスや香港などで修行した経験から、他国料理のエッセンスを加え、③独創の料理規則を駆使し、今までの中華料理のイメージを払拭した、感動の15皿に仕上げます。シェフ吉田隼之の『極上』をお楽しみください。

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詳細情報

ポイント利用可能なサービス
イートイン
予約
電話予約
電話番号
050-5596-1109
営業時間
【1部】18:00〜
【2部】21:00〜
定休日
月/日
サービス料
10%
ドレスコード
なし
お子さまの同伴
同伴不可
全8席
駐車場の台数
なし
EV充電設備
なし
公式サイト
https://tabelog.com/tokyo/A1307/A130701/13225413/
アクセス
■大江戸線/日比谷線「六本木駅」7番出口より徒歩2分
住所
〒106-0032 東京都港区六本木4-4-2 ヒルサイドパレス六本木 B1F

提携店の予約・決済について

宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)

  • ご予約は必ず
    現地決済
    指定してください。

  • 予約サイト備考欄、またはお電話にて
    ふるなびトラベルポイント利用希望」と
    お伝えください。

  • チェックイン時やお会計時に
    ふるなびトラベル利用希望」の旨を
    スタッフまでお伝えください。

※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。

2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。

総合評価:4.7(全84件)

評価:

ディナーで妻と2名でお伺いしました。毎回お世話になっている、六本木の路地裏にある名店「隼 Toshi」さんです。 店内は8席のみのカウンターで、目の前で仕上げられるお料理の臨場感がありながら、非常に落ち着いた大人の雰囲気が心地良いです。 お料理は、驚きに満ちたスペシャリテのフォアグラ最中「漆黒」から始まり、どれも本当に美味しいです! 特に楽しみにしていたフカヒレは、旨味が凝縮されていて最高にうまい!締めの「上湯麺」や「たまご炒飯」にいたるまで、お出汁の旨みが五臓六腑にしみわたる優しさで最高です。 ありきたりではない、日本トップクラスの中華を愉しめる、ぜひおすすめしたい素晴らしい一軒です。

評価:

六本木にある中華の名店。 2026年食べログアワードシルバー受賞。 予約も2027年5月末迄満席とかなり人気。 中華料理とフレンチをかけ合わせたヌーベルシノワ。 ・漆黒 ・馥郁 ・白き甘露の重なり ・濃いめ ・強火 ・殷雷 ・起伏 ・18年の深み ・咀嚼 余韻 ・上湯麺 ・たまご炒飯 ・大葉とトマトのジェノベーゼぱすた ・他人丼 ・口福 コースは漆黒から始まります。 真っ黒な玉の中にはバフン雲丹が入ってます。 生地は餅粉を使い五目揚げに仕上げています。 もちもちとした食感にいぶりがっこが良いアクセント。 1品目からいきなり驚きです。 牡丹海老の紹興酒漬け。 かなり大振りの牡丹海老で豪華。 これまで食べた海老の紹興酒漬けとは比べ物にならないくらい美味しかった。 海老の甘味が最大限に引き出されてる。 熟成された紹興酒深み。 前菜の位置だと思いますがメインを張れる逸品。 新玉ねぎのムースの中には薄切りのサーロインのしゃぶしゃぶ。 上には贅沢に2種類のキャビア。 玉ねぎのムースの甘さにキャビアの塩味のコントラストが素晴らしい。 脂の乗ったサーロインを一緒に食べると幸せ。 そしてお店の名物フカヒレ!! 特大の繊維が太いフカヒレを乾燥させてから10日間かけてゆっくり戻していきます。 とても手間をかけて仕込んだフカヒレは言うまでもなく美味しい。 コラーゲンたっぷりのスープは手が止まらない美味さ。 途中でもち米を出してくれてリゾット風にしていただきます。 モナカには鴨のローストとフォアグラのテリーヌ。そして梅ジャムを合わせてます。 遊び心がある逸品ですがクオリティはかなり高い。 最近モナカを出すお店は増えました圧倒的に美味しかった。 黒鮑の煮込みは驚くほど大振り。 ここまでのサイズは中々食べる機会がないので貴重。 肉厚な鮑で噛むたびに鮑の旨みがたっぷり溢れます。 弾力のある食感が堪りません。 〆は4種類ありサイズも含めて好きなだけ選べます。 どれも美味しかったですが、特にパスタが美味しかったです。 大葉のジェノベーゼでバジル使ってない。 フレッシュの大葉を使用しており、香りと甘みのコントラスト。 これは大盛りにするべきだったと後悔してます。 自家製の杏仁豆腐は、杏仁霜を使わず、本物の杏仁で仕上げた杏仁豆腐です。 マンゴーココナッツソースは宮崎のマンゴーを使ってます。 濃厚な甘味と香りが段違いで贅沢すぎるw 杏仁豆腐が大好きなので量はマシマシにしていただきましたww 最後は餅米の粉をベースにした餃子。 なんと中には生チョコが入ってます。 中華料理を食べに来ると餃子が食べたくなりますよね。 まさかのデザート枠で出てくるとは思っておらず嬉しい誤算。 とても大満足な時間でした。 予約困難な故に次回はいつお伺い出来るか分かりませんがまたお伺いしたい。

評価:

六本木からほど近い地下にある、隼さんへ久しぶりの訪問! 様々な料理のエッセンスを取り入れた革新的な中華料理は、一皿ごとに驚きと感動の連続でした! コースの幕開けは「漆黒」! ミステリアスなネーミングの通り、視覚から一気に引き込まれます! 続く「タルト」は、サクサクの食感の中に鮪などの繊細な旨味が詰まっており、「simple」は素材の持ち味を極限まで引き出した奥深い味わいに唸らされました! 旨味が凝縮された「濃いめ」は、その名の通りコラーゲンたっぷりのスープが濃厚で、フカヒレの芳醇な香りが口いっぱいに広がります! そして圧巻だったのが「強火」! 絶妙な火入れでシャキシャキ感を残しつつ、野菜の甘みを完全に閉じ込めた炒め物は、まさに職人技でした! 遊び心に溢れていたのが「殷雷」! 口の中でパチパチと弾けるキャンディーの食感が濃厚な旨味に予期せぬアクセントを加え、聴覚と味覚の両方を刺激してくれます! ぶり大根は、思ってもいない形でのご提供スタイルで、中華の技法で見事に昇華されておりました! 続く、「真価」や「双香」でも海老や肉の旨味や重なり合う、見事な香りと計算し尽くされた複雑な味わいが堪能できました! 〆も圧巻のラインナップでした! 澄み切ったスープが五臓六腑に沁み渡る「上湯麺」、パラパラで黄金色に輝く王道の「たまご炒飯」、そして中華料理店であることを忘れてしまうほど本格的な「吉田さん家の自家製干しキャベツのばすた。」! 更に、ガツンと胃袋を掴まれる「しょーが焼き。」まで、怒涛の展開でした! ご馳走様でした!

評価:

8席のみのカウンターというミニマルな雰囲気。 シェフの技術と哲学を目の前で体験出来る劇場型中華の予約困難店。 料理は広東料理をベースにしながら、フレンチや香港料理のエッセンスを取り入れたヌーベルシノワ。 長谷川稔グループの系譜を感じさせる独創性、素材の力を最大限引き出す構成。 一般的な中華のイメージを良い意味で裏切られた カウンター越しに見る火入れや盛り付けのライブ感は圧巻。 強い火力で一気に仕上げる鍋振りの音や香りまでが演出となり、五感で料理からストレートパンチされ続ける。 名物としてよく挙げられるのは、濃厚な旨味を凝縮したフカヒレ料理や、香り高い炒飯などの定番中華を再構築した一皿。 ディナーは一斉スタート、価格帯は6万円~。 予約はかなり取りづらく、グルメ好きの間では都内トップクラスのイノベーティブ中華として語られている。 味は一流だ。 問題があったとすれば、オープンキッチンであり、カウンターである場所で、シェフがスタッフに怒鳴りだした。 まず6万という値段にはサービス料も当たり前に入っている。 お客様がいる間はプロフェッショナルであるべきで、それが出来ないのなら評価にすら値せず、返金して欲しい位だった。 その場で退店したい程不愉快である。 突然の怒鳴り声に恐縮してしまい動悸が止まなかった。 大変おかしな話であるし、この経験は隠すべきものでは無いと判断した。 ちなみに食べログは消されたので不都合なのだろう。

評価:

前日は夫が奇跡的に運を発揮してくれ、念願の「toshi」を予約してくれました! ​前回訪問してからもう10ヶ月。やはり素晴らしいレストランというものは、訪れるたびに確かな進化と驚きを感じさせてくれますね。 ​料理の素晴らしさについては前回すでに絶賛しているので、今回はあえてドリンクペアリングに焦点を当てたいと思います。今回は車を運転するため「ノンアルコールペアリング」を選択したのですが、これが本当に想像をはるかに超える驚きの連続でした! ​🍷 驚愕のノンアルコールペアリング ​前菜 × スパークリングティー ​特大の酔っ払いボタンエビ × マルガリータ風レモン・ライチ・グレープジュース ​フカヒレ × 八角・シナモン・クミン風味のノンアルワイン ​季節の野菜炒め × 爽やかなレモネード ​(お口直し)エスプレッソ風味のスパークリングティー ​山形牛・新玉ねぎ・キャビアの一皿 × 抹茶のチャイミルクティー ​(締め)最高に神がかっていた至高のジャスミンティー ​水、温度、そして時間に対する、シェフの「変態的(もちろん最大の褒め言葉です!)」とも言えるほどの異常なまでのこだわりがひしひしと伝わってきました。 ​一皿一皿の料理、そして一つ一つのペアリングから、シェフの並々ならぬ熱意と、その裏にある途方もない試行錯誤の努力を感じることができます。 ​この完璧な体験において、唯一の不満を挙げるとすれば……次回の予約がなんと「1年半後」まで埋まってしまっていることですね(泣)。

現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年8月20日 時点)

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