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すし高橋宏輔

4.8 (8)

28,000
  • 和食
  • 完全予約制
  • カウンター
  • キャッシュレス決済可
  • 寿司
  • 家族
  • 友達
  • カップル

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すし高橋宏輔

「すし高橋宏輔」は、職人の飽くなき探求心が光る極上の江戸前鮨を堪能できる名店です。徹底的にこだわり抜いた極上のシャリと、全国から厳選された最上級の旬のネタが織りなす握りは、まさに珠玉の一品。洗練された上質なカウンター席は、旅の特別なディナーや大切な日の会食に最適です。職人の丁寧な手仕事とおもてなしに身を委ね、贅沢な大人の隠れ家で至福のひとときをお過ごしいただけます。

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詳細情報

ポイント利用可能なサービス
イートイン
予約
電話予約
電話番号
03-6451-1755
営業時間
17:30~21:00
定休日
火~金
サービス料
10%
ドレスコード
なし
お子さまの同伴
同伴不可
全6席
駐車場の台数
なし
EV充電設備
なし
公式サイト
https://tabelog.com/tokyo/A1307/A130703/13301913/
アクセス
■東京メトロ日比谷線「広尾駅」4番出口より徒歩12分
住所
〒106-0031 東京都港区西麻布4-2-2 Barbizon92 3階

提携店の予約・決済について

宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)

  • ご予約は必ず
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    指定してください。

  • 予約サイト備考欄、またはお電話にて
    ふるなびトラベルポイント利用希望」と
    お伝えください。

  • チェックイン時やお会計時に
    ふるなびトラベル利用希望」の旨を
    スタッフまでお伝えください。

※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。

2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。

総合評価:4.8(全8件)

評価:

長谷川グループ傘下の鮨屋さんですが、イタリアンの無垢と同じ場所での交互の営業になるため、営業日は土日月の週三日のみです。大将の高橋さんは、鮨むらやまで修業されたことがあり、よしたけ系の看板料理「蒸し黒鮑の肝ソース添え」もしっかり伝承されていいます。また、産地こだわりの食材を使用し江戸前の伝統を守りながら、自分なりのイノベーティブを取り入れているため、食べる側としてもワクワク感があります。 【本日の献立】 おつまみ ・京都宮津 無双 鰆 ・佐島産 タコ煮 ・自家製カラスミと白子の茶碗蒸し ・島根産 蒸し黒鮑 二つの切り方 ・切り立てシャリ、鮑肝ソースと一緒に お鮨 ・北海道松前 本鮪 中トロ柵漬 ・噴火湾 帆立100 ・愛媛今治 天然鯛 藤本さん ・京都宮津 鯖 ・青森大間 本鮪 赤身漬 ・北海道戸井 本鮪 大トロ ・天草 小肌 海老朧 ・島根 どんちっち 喉黒 ・根室 天然雲丹 ・愛媛今治 白甘鯛 藤本さん ・間人 香箱蟹 ・間人 富山海老 ・出汁たっぷり太巻 ・自家製カラスミイカ(追加) ・玉子焼 ワイルドハニー(烏山椒・野櫻) ご馳走様でした。

評価:

会食で、長谷川稔グループの西麻布にある、すし高橋宏輔さんに行って来ました。 月土日だけ営業しているお寿司屋さんで、気前の良い大将が印象的でした! 量もちょうど良く、堪能させて頂きました。

評価:

【重ね切り 大とろふわり 咲くがごと】 一斉スタート制のため、定刻ぴったりの到着を目指したものの、建物には看板が一切なく、場所の特定にひと苦労。盲牌のような手探りで 該当ビルの3階へ向かうも、5分のタイムロス。ようやくたどり着いたのは、「長谷川稔Lab.」が手がける期待の一軒、「すし高橋宏輔」。 一貫ごとに技と美意識が冴えわたり、素材の魅力が際立つ珠玉のコース。大トロと赤ワインの余韻が、記憶に残る夜を締めくくりました。 ◇ おまかせコース 23,000円(税別) ◆ 勝浦 鰹 皮目の香ばしさと身のしっとり感が好対照。初手から力強くも清々しい味わいで、季節の幕開けにふさわしい一品。 ◆ 鳴門 蛸 柔煮 煮上がりの妙。驚くほどの弾力と、染み込んだ旨み。咀嚼のたびに滲み出す味わいは、素材と技術の共演。 ◆ 天ぷら(実山椒とキス、とうもろこし「きみひめ」) 実山椒の爽やかさが軽やかなキスの身に寄り添い、きみひめの甘さが箸休めとして映える。油のキレも上々。 ◆ 蒸し黒鮑(二種の切り方で) 一皿の中に二通りの食感。厚めの切り出しは肉厚な弾力を、薄めの方は舌の温度でとろける繊細さを見せる。包丁の技が光る演出。 ◆ 切りたてのシャリ 目の前で仕上げられたシャリは、ほどけるような粒立ちと仄かな温もり。鮑の器に盛り付けて追いソースで仕上げれば、名脇役の風格。 ◆ 本鮪 中トロ・珊漬 しっかり脂を湛えた中トロと、旨みを封じ込めるように漬け込まれた珊漬。食感も風味も重層的。 ◆ 噴火湾 ホタテ100 細やかな包丁が入れられ、繊維をなぞるような柔らかさ。ひと口で職人の繊細な意図が伝わってくる。 ◆ 小田原 黒ムツ 炙り 脂が香り立ち、表面を炭火で焦がすダイレクトな炙りが印象的。煙の香りが余韻となって残る。 ◆ 閖上 赤貝 清冽な香りと、赤貝ならではの弾力ある歯ごたえ。潔くシンプルな構成が持ち味を際立たせる。 ◆ 本鮪 赤身 漬、大トロ 赤身はしっとりと力強く、大トロは薄切りを重ねて花のように。大胆な厚切りではなく、繊細に重ねて口内で溶かす構成に執念を感じる。 ◆ 江戸前 小肌・海老朧 酢加減が見事に冴える小肌に、朧のふわりとした甘さが寄り添う。江戸前の真髄を感じさせる一貫。 ◆ 徳島 海部 のどぐろ小丼 香ばしく炙られたのどぐろが、丼に仕立てられて登場。良くほぐしてから食べるので、脂の甘みがごはんに溶け込み、箸が止まらない。 ◆ 稲取 金目鯛 上品な脂としっとりとした身質。火入れの妙が光る、端正な仕上がり。 ◆ 小柴 太刀魚 炙った海苔で巻いて手渡し。湿気の多い時期ゆえ、海苔を炙ることでパリッと感を演出。気配りの細やかさが光る一口。 ◆ 噴火湾 社丹えび 濃密な甘みとねっとりとした舌触り。鮮度と仕込みが生む、えび本来の存在感。 ◆ 出汁たっぷり太巻き 香り高い出汁がふくよかに染みわたり、口中で広がる。締めにふさわしい、満ち足りた味わい。味噌汁と合わせて提供されました。 ◆ 玉子/ワイルドハニー しっとりと焼き上げられた玉子に、蜂蜜のやさしい香り。甘みの余韻が、コースの幕を穏やかに閉じる。4種の蜂蜜から自分で2種を選びます。 〈ドリンク〉 ▇ CBDビール 1,200円 ▇ 日本酒 日日(京都 市販価格 3,500円) 1,300円 ▇ 日本酒 田中六五 65/13(白糸酒造 福岡県 市販価格 3,000円) 1,200円 ▇ 赤ワイン KUHEIJI ジュヴレ・シャンベルタン 2019(市販価格 16,500円) 2.500円 特筆すべきは、大トロと赤ワインの妙。ソムリエがそっと差し出したKUHEIJIは、芯のある柔らかさで脂を見事に受け止める。思わず白もネット注文してしまったのは、この赤の余韻が忘れがたかったから。 大将の真正面に席をいただき、包丁の動きや所作を間近で拝見できたのもまた、特別な体験でした。中でも印象的だったのは、柵から一枚の刺身を引き出す際、刃先の角度と速度を精緻にコントロールする姿。静かで、極めて研ぎ澄まされた時間がそこに流れていました。 一貫一貫に宿る技と感性。選び抜かれた素材を、最も美しい形で引き出す手腕。そのすべてに貫かれた美意識が、記憶に残る夜を形づくってくれました。 なお、7月・8月の予約はすでに満席とのこと。9月以降を検討するよう案内をいただきましたが、少し時間を置くことに。「長谷川稔Lab.」の総本山という期待感が先行した分、寿司の世界観とは相容れない洋風内装や建物の趣味にはやや戸惑いも。料理との静謐な対話を望む者には、その空間が少々ノイズとなるかもしれません。 とはいえ、味覚と技への敬意は揺るぎません。心より「ごちそうさまでした」。

評価:

どれも至極の逸品、大将の笑顔も素敵。また行きたいお店です。ごちそうさまでした☺️

評価:

すごくいいお店です。 接客味満点 車だったので飲まなかったけど 次回はお酒も一緒に飲みたいです。 場所が分かりづらい。 けんしろうのビルの3階。

現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年7月2日 時点)

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