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四季の国、日本。旅館は日本の伝統文化の集積地。嬉野川をまたぐ広大で豊かな二万坪の空間は美術館を思わせるような佇まい。嬉野の歴史的伝統文化である温泉・嬉野茶・肥前吉田焼と二万坪の空間美をお愉しみください。
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詳細情報
- チェックイン/アウト時間
- 15:00/10:00
- 利用可能クレジットカード
- JCB/VISA/マスター/AMEX/ダイナース
- ポイント利用タイミング
- チェックアウト時
- 総部屋数
- 108室
- 温泉
- あり
- 駐車場の台数
- 100台
- 駐車場の料金(1泊あたり)
- 1000円/1台
- EV充電設備
- なし
- アクセス
- ■JR「嬉野温泉駅」から車で5分
■長崎自動車道「嬉野IC」より約5分 - 電話番号
- 0954-42-0210
- 住所
- 〒843-0301 佐賀県嬉野市嬉野町下宿乙738
感染症対策
- ご利用者へのお願い
- アルコール消毒液の用意
- 施設内対策
- 適切な換気と保湿管理
- 施設内対策
- 出勤時の体調チェック
- 健康と衛生面の管理徹底
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
この提携店が
予約できるサイト
掲載を終了している場合があります。
- 総合評価:4.0(全2447件)
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評価:
お茶好きには、とても楽しい宿でした🍵✨ 確かに建物の古さは感じますし、高級旅館として考えると、食事の品数は少なめで少し寂しく感じる方もいるかもしれません。 私たちは割引プランを利用できたことと、日本茶が大好きなので満足できましたが、通常料金で宿泊し、価格だけで判断すると、建物や食事とのバランスに納得できない方もいるかもしれません。 でも、お茶を楽しめる空間や体験は本当に素晴らしく、お茶好きの私には天国でした😊 お風呂ではヤモリがお出迎え🦎 私は思わず笑ってしまいましたが、ヤモリや虫が苦手な方は少し気になるかもしれません。 そして個人的MVPは、浴槽を見た瞬間の「あと2cm蛇口伸ばせよ!!🤣」 でした(笑) 私は何でもツッコんでしまう性格なので、こういう出来事も全部ひっくるめて、とても楽しい宿でした。 完璧だから好きというより、ツッコミどころまで思い出になる、そんな宿です🍵🦁 お茶好きの方には、ぜひ一度訪れてほしいです。
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評価:
初めての嬉野温泉でした。夏期休暇の初日に利用しました。 博多駅からレンタカーでここまで物見遊山で来ました。 街並みはレンタカーで走っていても温泉地を感じない雰囲気で、浴衣姿で夜にそぞろ歩きする様な温泉地ではないようです。 今日は運良くここの夏祭りとの事で、どうりで道沿いに浴衣姿の方や多くの方が歩いてるなあ?と感じてましたがお祭りの様です。 フロントで聞くと夜には花火があるそうで、我々の部屋からであれば花火が 良く見えますよとの事でした。 そんなことで花火を楽しみに夕食にそなえ腹ごなしに、早速館内散策と温泉に出ました。館内には有名なショップ等がいくつかありお好きな方には響く内容です。ゆえによくあるお土産屋さん的なお店は無いので、ありきたりなお土産を買ったり、ちょっと部屋飲みにおつまみとビールでも買おうか?的な所は無いです。 代わりにと言ってはなんですが、ミニ図書館的なスペースに軽くお茶出来る所があったりと、また随所にアート作品があるなど、とにかく品よくおしゃれな館内です。 基本古い立派な建物ですが、いろいろと手を入れられリノベされてます。 お部屋はお高いところからいろいろとありますが、今回一般的なお部屋でしたが、綺麗にリニューアルされてはいるものの、よくよく見ると随所に元々のお部屋の様子をうかがい知る所が見られます。まあ個人的にはさほど気にはなりませんが、どうせなら予算の都合もあるでしょうが、客に見える部分は全て新しい物で覆い隠したら良かったのにと感じました。 とにかく広く川沿いの建物も赴きもあり歴史を感じる館内です。 温泉は内湯も広く素晴らしいと思いますが、いかんせんシャワーの圧が弱く、身体を洗うのにちょっといらいらしました。 ここのお湯は無色透明で特に硫黄臭も強くなく癖の無いタイプでしたが、お湯が白いとか茶色とか、硫黄臭が強いとかある方か、何となく温泉効果かあるように感じて温泉のありがたみを感じてしまう自分です。 その点ちょっとインパクトの無いお湯に感じました。お宿同様に、とにかく品のいい感じです。 夕食はこちら名物の嬉野豆腐がでてきました。美味しいので以前もお取り寄せして自宅でも食べた逸品です。 美味しいので2人前追加してしまいました。というか1人1切れ程度しか入ってなかったのでものたりなかったのが本音です。ちょっと少なすぎかと。 それと佐賀牛のしゃぶしゃぶを頂きました。こちらも美味しいですが、お上品で若い方には量的に少し少なめかなと感じました。 ただ朝食については、これだけの旅館にしてはこだわりがないなと感じ少し残念でした。最近朝食に力を入れられてる所が多くなってきたと感じますが、こちら様は夕食に比べちょっと言い方が悪いですが手抜きかなと感じました。 食材のほとんどが、業務用のできあいの物ばかりに感じました。こちらで一から作った物はほとんど無かったのではと感じました。違ってたらすみません。 また翌朝のチェックアウト時はお支払いをフロントで済ませた後は特にお見送りの方が出口におられるわけでもなく、我々だけで静かに次の目的地に出発しました。 個人的には書いてる割に特に気にしてはないのですが、家から出掛けるときに誰も行ってらっしゃい!と声を掛けてくれないのといっしょで、何となくさみしい気分になるなと感じました。 まあ昨今の人手不足もあり、そんなところまで手が回らないのでしょう。 建物からして日本旅館的なおもてなしのサービスが有るのかなと思ってしまったギャップでもあったと思います。 伝統と格式、それとそれなりのお値段のいいお宿であるがゆえの、気になった所が目立ってしまったお宿でした。
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評価:
多少客室や大浴場の古さは感じるが、それ以上に充実感のある旅館であった。 館内に本を読んだりできるスペースがあるほか、夕食は個室でいただくことができる。そこでの懐石料理は佐賀牛、旬の魚などを堪能でき非常に満足した。 また館内のお土産屋さんに、サガビネガーという果実酢を炭酸で割ったものが提供されている。これが酢の概念が変わるほどの衝撃を受けたので、訪れた際は是非ご賞味いただきたい。
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評価:
日帰り湯で利用。旅館エリアはキレイでカフェや物販も充実。肝心の温泉は、内風呂がかなり広くエリアも3つに分かれてるが、すべて熱めの設定で長時間の入浴は厳しい。せっかくの美肌の湯なのにもったいない・・・。露天風呂はちょうど良かった シャワーの水圧がかなり弱い。ほかの蛇口と熱湯が共用なのか、水圧がかなり下がることもある サウナと離れた位置にある水風呂は、そこまで冷たくないので熱湯風呂との間にはいるのが良いかも
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評価:
【嬉野温泉 和多屋別荘 】 歴史と現代が融合する老舗旅館。 でも価格を考えると評価は星3つ 佐賀県を代表する温泉地・嬉野温泉にある 「和多屋別荘」に宿泊してきました。 創業以来長い歴史を持つ老舗旅館として知られ、 近年は大規模なリニューアルも行われており、 以前から気になっていた宿の一つでした。 今回は露天風呂付き客室を利用しました。 まず感じたのは、館内のスケール感です。 ロビー周辺には話題のショップやカフェが点在し、 特にピエール・エルメの店舗が入っていることには 驚きました。 昭和の大型旅館らしい重厚感のある建築と、 現代的なショップやアート空間が共存しており、 良く言えば新旧融合、 悪く言えば少々統一感に欠ける印象も受けました。 館内を散策しているだけでも 楽しめるという口コミが多いのも納得です。 日帰りのサウナ客も多く、 少し落ち着きがないかもしれません。 一方で立地については好みが分かれるかもしれません。 周辺には昔ながらの歓楽街・風俗街の 雰囲気が残っており、昼間から呼び込みされます(笑) さらに夜に散策すると独特の空気感があります。 大人同士の旅行であれば特に問題ありませんが、 小さなお子様連れのファミリー層の場合は、 宿でゆっくり過ごす方が 満足度は高いかもしれません。 実際、 私も館内と客室で過ごす時間が中心となりました。 今回宿泊した露天風呂付き客室ですが、 広さは十分にあります。 ただし、 正直な感想としては少々コンセプトが曖昧に感じました。 全体的には和モダンベース。 しっかりと和室があり、 縁側のような空間があり、 露天風呂もその仕様でありながら、 その奥には完全な洋室スペースの寝室がある。 和モダンを目指しているのだと思いますが、 全体として統一感が弱く、 少しちぐはぐな印象を受けました。 口コミでも、 「広いが少し古さを感じる」 「部屋ごとの差が大きい」 「リニューアル部分と旧来部分の印象が異なる」 といった声が見られましたが、 その感覚は理解できます。 温泉についてはさすが嬉野温泉です。 肌当たりが柔らかく、 いわゆる"美肌の湯"として知られる泉質は非常に心地良く、 露天風呂付き客室の魅力を十分に感じることができました。 食事については、 可もなく不可もなくというのが率直な感想です。 夕食は個室で落ち着いていただくことができ、 ゆったりとした時間を過ごせました。 ただ、 価格帯を考えると強く印象に残る一皿があったか? と言われると難しいところです。 朝食については少し驚きました。 案内されたのは非常に大きな会場。 おそらく昔は結婚式や宴会などにも 利用されていたであろう大広間です。 その古さと薄暗さと規模感に思わず、 「ここで朝食なの?」 と少し戸惑いました。 朝食も印象が薄く、 スイカと白米だけが美味しかった記憶です。 大型旅館らしい運営スタイルと言えばその通りなのですが、 夕食とのギャップは感じました。 総合すると、 和多屋別荘は歴史ある大型旅館としての魅力や 温泉の素晴らしさ、 館内施設の充実度など評価できる部分は多くあります。 一方で、客室の統一感や食事の印象、 価格とのバランスを考えると、 期待値を大きく超える宿泊体験だったかと言われると 少し違いました。 決して悪い宿ではありません。 むしろ十分に良い宿です。 しかし、宿泊料金を考慮すると「感動」というより 「無難に満足」という表現が近いかもしれません。 歴史ある高級旅館として期待値が高かっただけに、 もう一歩突き抜けた魅力が欲しかったというのが 正直な感想です。 再訪は極めて低いかも。 コストパフォーマンスは、低めです。 リピート率も、低めです。
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年10月15日 時点)



