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東家は明治四十年よりそば料理店として暖簾を守り続けてまいりました。わんこそばは、岩手ならではの「おもてなし」料理、お給仕付きのお蕎麦の食べ放題。「はい、じゃんじゃん。はい、どんどん。」という掛け声とともに、お給仕さんによって手元のお椀にひと口分ほどの蕎麦が投げ込まれます。美味しい薬味や付け合わせとともにお楽しみください。15杯で約1杯のかけ蕎麦分となります。※わんこそばのお客様と通常メニューをご注文のお客様の同席は可能です。
フォトギャラリー
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詳細情報
- ポイント利用可能なサービス
- イートイン
- ご利用方法
- 予約不要
- 電話番号
- 0120-733-130
- 営業時間
- 【昼の部】11:00~15:00
【夜の部】17:00~19:00 - 定休日
- 不定休
- サービス料
- なし
- ドレスコード
- なし
- お子さまの同伴
- 同伴可
- 席
- 全60席
- 駐車場の台数
- なし
- EV充電設備
- なし
- アクセス
- ■JR「盛岡駅」より徒歩30分(2km)
■JR「盛岡駅」よりタクシーで10分
■JR「上盛岡駅」より徒歩30分(2km) - 住所
- 〒020-0871 岩手県盛岡市中ノ橋通1-8-3
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。 -
予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。 -
チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
- 総合評価:4.2(全2043件)
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評価:
行事がありランチタイムに訪問しました。 すでに満席で3組待ちでしたが、わんこそば待ちと通常食事待ちと分かれていますので15分程度の待ちでした。 ほとんどの方はわんこそばメインですが、地元の方々は普通に食事してます。 いつも食べてるカツ丼やヒレカツ丼天ざる等など注文しました。 そばはもちろんのこと、やっぱカツ丼美味いんだよね! また是非立ち寄りたいと思います。
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評価:
平日の13:00頃に訪問。 普段通る場所で、連日大行列…ですが、10:30から、わんこそば希望者のチケット発行が始まるので、開店時間の前後は大勢が並んでいるように見えます。 ただ、店内は、わんこそばが2階、わんこそば以外の飲食は1階のようなので、『わんこそば』はチケット番号(1〜99?)によってはかなり待つと思いますが、『わんこそば以外の利用』であれば『わんこそば以外で』と店員さんに伝えれば、わんこそばとは別の番号(100〜?)で、店員さんからチケットを手渡しされて受け付けられます。 そのため、わんこそば以外の食事であれば、わんこ行列とは無縁で利用できました。それでも、それなりに人気で混んでるので、10分程度は待ちましたが⏱️ 特製カツ丼目的に行き、いただきました。ボリューム、味など、とても満足しました。 わんこそばも過去に経験あり、『わんこそば』でも『以外』でも、また食べに行きたいです🙌
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評価:
日本三大そばの一つわんこそばを食べてみたい。しかも伝統的な給仕式のわんこそばを。ということで東屋本店さんへ。平日でしたので予め電話予約ができ、すごくラッキーでした。東屋さんのエプロン付けただけてテンションあがります。つにゆくぐらせた温かい少量のそばが掛け声とともに椀に入れられ時々冷たいそばも。楽しくて、美味しい。箸休めも豊富です。 イメージしていたわんこそばの雰囲気を味わえて大満足でした。 開店して1時間。退店する時はわんこそばの受付終了してました。 はいじゃんじゃん。はいどんどん。素敵な掛け声です。
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評価:
東屋本店。 言わずと知れた わんこそばの有名店です。 入り口に受付機が有ります。 わんこそばを食べるヒトの人数とと電話番号を入力すると 待ち時間が多い場合には、順番が近くなったら電話を頂けるみたいです。 わんこそばは 3700円。 これは たべたお皿の数をコインやら数え棒などで記録して戴けます。 食べたわんこそばの空いたお椀を積み上げてゆく方式の場合 4200円です。 皆さま 写真を撮りたいから4200円のお茶碗積み上げ方式を採用されているようです。 つまり わんこそばを食べる ということより わんこそばを食べている自分 あるいは 自分達を記録として残したい。というお客様が多いようですね。 食べる より イベントに参加する。 です。 現代において 体験にお金を払う。という 立派なビジネスモデルの一つです。 全然否定しませんし、それは素晴らしい体験だと思います。 わたしも 当然 お皿積み上げ方式500円アップ を採用しまして、モチロン記念写真も撮って戴けました。 わんこそばのお味とか待ち時間云々は ここまでくるとどうでも良いと思います。 イベントに参加して良かった!!が正直な感想で。お店も、そのことは当然承知で、写真は撮ってくれるし、食べた記念の通行手形みたいなのもいあただけるし、表彰状みたいなものもいただけます。 非常に素晴らしい対応をしていただけます このお店を悪く言う人もいますが、その人達は純粋に「わんこそば」を食べに来た人達だろうと思います。 このお店の わんこそばは ディズニーランドと同じような立ち位置で これは そういったイベントです。 正しく 気持ち良いお店。だと思います。 店員さんも 全く親切で きちんとキャストしています。 応援したいお店です。
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評価:
わんこそばを100杯以上食べるコツを発見?! それは…【4人で挑む!】です。 今回4人で行き、全員100杯以上食べられたのですが(うち一人は女性)、その結論に至った理由を少し。 ●ちょうど良いリズム お店の方が一人付き、お盆にのった15杯の蕎麦を交互に入れてくれます。ちょうど4人だと無理なく気持ち良いペースで食べられました。そして15杯毎にテーブル上のお椀をズラしてまとめるのですが、その時間もお口直しをしたり、小休止するのに最適でした。 かなり精神力がものをいう競技(笑)なので、「早く食べないかな〜」「次を入れたいな〜」と待たれてプレッシャーを感じると限界が早くなります。 ●全員で高め合う! 途中「もうこの辺でいいかな」「終わりにしようかな」と弱い自分が囁いてきます。しかし仲間が食べているのをみると、誰が止めたら自分も止めようかなと思うようになります。お互いがそう思い始めると、全員止めどころを見失い、イケるところまで行くことが出来ます。100杯超える頃には「あと何杯で終わりにするよー」と明言しながら、自分で着地に入ります。 お椀に一口大の蕎麦を入れてくれ、食べ終わりお椀を高く掲げると次の蕎麦を入れてくれる。そんなシステムのわんこそばは、まさにエンターテインメント。地元の人に聞いても、人生で1回ぐらいしか食べないと。 最後の方はキツくて味を感じなくなってきたけど、蕎麦も美味しく楽しい時間を過ごせました。
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2025年8月21日 時点)