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源泉100%掛け流しの「完全温泉」。現代では再現することのできない、総けやき造りの本館。宮沢賢治、田宮虎彦が愛した宿。その歩んできた歴史と、さまざまな偶然が重なったからこそできた、新しいものには真似できない懐古的な、温かみのある宿です。
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詳細情報
- チェックイン/アウト時間
- 15:00/10:00
- ポイント利用タイミング
- チェックアウト時
- 決済方法
- 現金/JCB/VISA/マスター/AMEX/ダイナース/各種クレジット決済
- 総部屋数
- 36室
- 温泉
- あり
- 駐車場の台数
- 80台
- 駐車場の料金(1泊あたり)
- 無料
- EV充電設備
- あり
- 公式サイト
- https://www.namari-onsen-ryokan.com/
- アクセス
- ■JR「花巻駅」よりバスで30分、バス停「鉛温泉」下車徒歩3分
- 電話番号
- 0198-25-2311
- 住所
- 〒025-0252 岩手県花巻市鉛字中平75-1
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。 -
予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。 -
チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
この提携店が
予約できるサイト
掲載を終了している場合があります。
- 総合評価:4.1(全2139件)
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評価:
最初に電話で14時までであれば日帰り入浴できるときいていましたが、日帰り13時30~入浴しようとしたところ17時からと追い返されそうになったので、事前に電話で確認していたところ入れましたが、他の方の口コミ通り日帰り入浴の受付のかたはあまり接客がよくないかもしれないです、外国人のかたは頑張っていましたが日本人?の方が威圧的で入れるとなったと後も14時に絶対に入れますか?といった対応でした。 結果的に温泉はよかったですが受付の方の態度のみ良くなかったかと思います、また価格もお盆価格なのかクーポンは使えず、1100円固定(ホームページに価格記載があったか不明)ですのでご注意ください、夜の部も分かりませんがギリギリだと追い返される可能性があるかと思われますのでご注意ください、昼ならもう13時30で締め切りとかでホームページ等に書いておいて良いかもですね(ちなみに自分か受付に着いたのは13時25分頃でした)、また自分の後のお客さんは追い返されてました。
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評価:
宮沢賢治生誕の地であり亡き父の生まれ故郷花巻へ親類に逢いに行ったので、宿泊を藤三温泉にしました。 さすが歴史ある湯治場として愛されているだけあり、その佇まいも温泉も非常に趣きがありました。「海街diary」のシーンがよぎり懐かしさを感じるよう。丁寧な料理が御膳に用意されて地元のお酒もすすみます。スタッフの方々も皆様優しくてほっこりしました。白猿の湯は初めて体験した立ち湯でしたが一見の価値ありです。
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評価:
20年以上前に初めて伺い、以後数度利用しましたが、今回は10年以上経て子供も含め家族で再訪致しました、外観は変わらずでほっとしたのですが、内部は様々手が入り華美ではなく良さを残したまま進化していて、感動致しました、温泉は当然最高でした、国内でも唯一無二と改めて感じました。 部屋も掃除が行届き、気持ちよく過ごせました。 食事も、季節の味わいをしっかり愉しみながら量も適度でサービスもとても心地良かったです、スタッフの皆様本当にありがとうございました。
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評価:
宮沢賢治の童話に登場する鉛温泉です 昔ながらの客室ですが清潔に清掃されています 昔ながらなので部屋にトイレやお風呂はありません (別館は完備しています) いくつかある温泉は全て源泉掛け流しとのことで、お湯の中ではぬるぬる、上がるとさっぱりという良い湯です 映画のロケ地やテレビ取材でも有名ですが混み過ぎることもなくゆっくりとした時間を楽しむことができました。 また行きたい場所のひとつです
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評価:
二度目の宿泊、今回も湯治部で二食付きで一泊した。旅館部もトイレ共同なので湯治部で十分。部屋は正に昭和レトロで湯治部ゾーンはエアコン無し、夏場はキツイ。 風呂は大変素晴らしい!名物白猿の湯は、天然自噴の掛け流し、しかも水深125cmと足元に気を付けて入らないと溺れるレベル。まるで洞窟風呂の趣。湯の透明度が高く底が見える。 桂の湯は露天と内湯で、露天風呂は更に階段を下ると下段の露天風呂がある。こちらは渓流の直ぐ脇に位置しておりダイナミック。 続いて、白糸の湯には新たにサウナと深い水風呂が設けられて長期滞在にも良さそうになった。サウナは3段席でけっこう広い。ただし、男女独立してないので、時間帯で男女が分けられており、入れない時間帯がかなりある。 食事はお善で部屋食となるが、特に追加などしなくても十分満足出来る。時間になると部屋の前に置かれて、セルフで持ち込む方式。つまり、上げ膳据え膳ではない。前回宿泊の時よりも品数はちょっと減った。 前回は雪の積もる季節で寒かったが、真夏の湯治部も忍耐が必要なので、春秋に行くことをお勧めする。 風呂はとても良いが、男女時間帯で共用が多くそれはちょっと不便に感じた。
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2025年8月21日 時点)