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お好み焼きのルーツとなった粉もの焼きの元祖。大正~昭和の初めころから、多くの子どもたちや地元の人々に親しまれてきた伝統的な料理をお楽しみいただけます。
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詳細情報
- ポイント利用可能なサービス
- イートイン
- ご利用方法
- 予約不要
- 電話番号
- 075-533-0001
- 営業時間
- <月~土>
11:00~27:00
<日・祝>
10:30~22:00 - 定休日
- 不定休
- サービス料
- なし
- ドレスコード
- なし
- お子さまの同伴
- 同伴可
- 席
- 全100席
- 駐車場の台数
- なし
- EV充電設備
- なし
- アクセス
- ■阪急京都本線 河原町駅より徒歩3分
- 住所
- 〒605-0073 京都府東山区祇園町北側238
感染症対策
- ご利用者へのお願い
- ご来館時の検温実施
- 施設内対策
- 飛沫防止パーテーションの設置
- 館内での密閉・密集・密接の回避
- エレベーターの利用人数制限
- 適切な換気と保湿管理
- 施設内対策
- マスクの常時着用
- 出勤時の体調チェック
- 健康と衛生面の管理徹底
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
この提携店が
予約できるサイト
掲載を終了している場合があります。
- 総合評価:4.4(全1324件)
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評価:
この日は京都に宿泊。夕食に立ち寄った「おかる」でカレーうどんを楽しんだ後、まだ少し小腹が空いていたため、祇園のメイン商店街をぶらぶらしながら、以前から気になっていたこちらのお店に初訪問しました。 お店の外観は昔ながらの雰囲気で、観光地のど真ん中にありながら、どこか懐かしさを感じさせます。これまでも看板は何度か目にしていたのですが、実際に入るのは今回が初めて。持ち帰り利用のお客さんも多いようですが、今回は店内でいただくことにしました。 注文したのは、看板メニューの壹銭洋食。紅しょうがや豚肉、こんにゃく、鰹節など、具材がぎっしり詰まったお好み焼きのような一品です。外はカリッと、中はふんわりとしていて、食感のコントラストも楽しめます。甘辛いソースが全体を包み込み、香ばしい香りとともに食欲を刺激。特に鰹節の風味が強く、ふわっと鼻に抜ける感じがなんとも言えません。 全体的に「関西の粉もん文化」を凝縮したような味わいで、観光ついでの小腹満たしにはちょうどよく、満足度の高い一品でした。次は別のメニューにも挑戦してみたいと思わせる、そんなお店でした。
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評価:
950円のお好み焼き?1択しかメニューのないお店。完全なるB級グルメの変わり種で意外と美味しかったです。 ご飯にするには全然物足りないので軽食的な立ち位置かな? vegetarian okとメニューに書いてあったけど、これだけ動物性のものを扱ってるメニューで、それだけ抜いてvegetarianでも食べれると言い切れるのは凄いなぁと思いました
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評価:
30年程前に白川沿いにあった小さな店舗から現在の場所に移転して完全に観光客相手となってしまいました。 以前の小さな店舗のときは飲みに行った際に、お土産に買ったりしたものです。 味は変わりませんが個人的には以前の趣がある店舗が懐かしいかな。
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評価:
祇園四条駅からすぐの場所にある、お好み焼きの原点ともいえる「壹銭洋食」の専門店です。メニューは1種類のみなので、席に着くとスムーズに注文が進みます。 店内には着物を着たマネキンが各テーブルに座っていて、独特のシュールな雰囲気。初めて行く人は少し驚くかもしれませんが、これもこのお店ならではの面白さです。 味はソースがかなり濃いめで、お酒や飲み物が欲しくなります。具材にはコンニャクやネギ、紅生姜などが入っていて、小腹を満たすのにちょうど良いボリューム感でした。紅生姜の味が強めなので、苦手な人は注意したほうがいいかもしれません。 休日の午後は観光客で混み合っていますが、回転が早いので少し待てば座れることが多いです。テイクアウトも可能なので、鴨川沿いで食べるのも良さそうですね。
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評価:
「壹銭洋食 本店」京都のソウルフード、締めや軽食にちょうどいい一枚 「壹銭洋食 本店」京阪本線の祇園四条駅から徒歩すぐ、大和大路通沿いにある京都ではおなじみの一軒。名前は知っていても意外と初体験という人も多い店。 今回は飲みの締めで立ち寄り、名物の「壹銭洋食」を注文。店内は独特な世界観で、レトロかつ少しシュールな雰囲気が印象的。この空間も含めて楽しむ店。 生地の中にはねぎ、たまご、桜海老、こんにゃく、ちくわなど具材がしっかり詰まっており、ひと口ごとに異なる食感が楽しめる。味付けは甘辛いソースが主体で、どこか懐かしさを感じる仕上がり。 もともとは大正時代、子どもたちのおやつとして“一銭”で売られていたのがルーツで、いわば粉モノ文化の原点ともいえる存在。今では価格も上がっているが、当時の雰囲気を今に残している点は魅力。 ボリュームは控えめで、ランチというよりは小腹満たしや飲みの締めにちょうどいいポジション。 京都らしい文化と味を気軽に楽しめる一軒。 ご馳走さまでした
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年7月16日 時点)
