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京都・亀岡は、太古の地殻変動の恵みをうけた天然砥石の聖地です。亀岡産の良質な丹波青砥や合砥は、その繊細な研ぎで、和食や日本刀、和風建築など日本文化を支えてきました。見晴らしのよい赤レンガの洋館・森のステーションかめおかにある天然砥石館では、亀岡市はもちろん全国各地・世界の希少な天然砥石を展示するとともに、体験コーナーも。体験用に約200個の天然砥石を取り揃えており、包丁研ぎ講習やオリジナル砥石制作をお楽しみいただけます!『味』を決めるのは包丁の切れ味!天然砥石であなたの刃物を蘇らせてみませんか?
フォトギャラリー
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詳細情報
- サービス内容
- 【入館料】無料
■包丁研ぎ講習
【料金】2,000円
■オリジナル砥石制作
【料金】1,500円~
■天然砥石販売
【料金】数千円~ - 営業時間
- 10:00~16:00
- 定休日
- 月/火/水
- 決済方法
- 現金/各種クレジットカード決済/各種QRコード決済/各種交通系ICカード
- 駐車場の台数
- 30台
- EV充電設備
- なし
- ご利用方法
- 電話/ネット予約
- 電話番号
- 050-3700-1014
- その他備考
- 詳細は公式サイトをご参照ください。
- 公式サイト
- https://www.tennentoishikan.com/
- アクセス
- ■JR「千代川駅」より京阪京都交通バスにて
F41またはF43、広野方面行約7分乗車、「亀岡市交流会館前」下車
■京都縦貫自動車道「千代川IC」より車で4分
(ナビでは「亀岡市交流会館」または電話番号0771-26-5001で目的地設定) - 住所
- 〒621-0242 京都府亀岡市宮前町神前長野15番地 森のステーションかめおか内
感染症対策
- 施設内対策
- 適切な換気と保湿管理
- 施設内対策
- 出勤時の体調チェック
- 健康と衛生面の管理徹底
提携店の予約・決済について
宿泊施設など、予約が必要な提携店のご予約はご自身で行う必要があります。
提携店詳細ページの「この提携店が予約できるサイト」に記載があるサイトまたはお電話にて予約を行ってください。(※1)
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ご予約は必ず
現地決済を
指定してください。
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予約サイト備考欄、またはお電話にて
「ふるなびトラベルポイント利用希望」と
お伝えください。
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チェックイン時やお会計時に
「ふるなびトラベル利用希望」の旨を
スタッフまでお伝えください。
※1記載のない旅行サイトをご利用の場合、トラベルポイントが使えないこともありますので、必ず事前に提携店へご確認ください。
2024年10月1日以降に付与されるトラベルポイントは、複数の都道府県にまたがって運営する宿泊施設において、宿泊費へのトラベルポイントのご利用が1人1泊5万円までとなりますのでご注意ください。ただし、「特定非常災害」に認定された自治体が属する都道府県にある宿泊施設は、災害発生日の次にくる10月1日から1年間上限なくご利用いただけます。
この提携店が
予約できるサイト
掲載を終了している場合があります。
- 総合評価:4.4(全159件)
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評価:
【贅沢なラインナップ】以前から気になっていた。先週は予約が満席。自身で包丁は研ぐが、本施設は初めてのため、午前「初心者コース」、午後「経験者コース」を予約した。持ち込みは柳刃包丁と出刃包丁の2本。柳刃の方が研ぐ面積が広いため先に、後から出刃をとの事。研ぐ前の刃先を顕微鏡で見せてもらった。そこから砥石の説明を受け、自身で研いでいく。時々確認してもらいながら、荒目、青砥、仕上げの順で研ぐ事、2時間半(お昼休憩除く。)展示している日本刀の様な肌に🤩最後に刃を付けて完成🔪再度、顕微鏡で見ると、綺麗に真っ直ぐな刃先、感動しました。当然、切れ味も抜群。天然砥石恐るべし。出刃も完成し、お土産にコッパをちょっとだけ購入し帰路につきました。経験者コースは、教室に備え付けてあるたくさんの天然砥石が選び放題、使い放題。今度からココに持ち込んで自分で研ごうかな? 館長、先生、貴重な体験をありがとうございました。今度は砥石を買って帰りますね! 【追記】館長の田中さん、英語が凄い!英語圏の方も楽しめますね!
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評価:
天草砥石を使っていましたが、石が硬いため傷が気になったので何か良い感じのものがないか寄ってみました。公民館の隅でこっそり展示しているんですね。分かりにくいので建物の写真を貼っておきます。色々な砥石がありましたが、松阪市で作られた鍛造割り込みした刃物も展示されていたのでこれも写真を貼っておきます。とりあえず練習用の両刃ナイフと裏山で採れた石みたいなのを合わせて5000円くらいで買ってみました(笑)研ぎ教室みたいな感じで2000円で教えてもらえるみたいですね。指の皮が削れて痛くなるぞ?とか思いながら自分が研ぎ始めた時の事を思い出して懐かしくなりましたね(笑)とりあえず帰ってから自慢の関吉秀を研いでみましたが柔らかくて粘土みたいでしたが綺麗に研げました。裏山の石ぱないっすね(笑)銀紙は柔らかくて普通は鍛造が無理だけど試しに作ったと確か言っていましたが、ここの砥石の方が相性が良い気がしました。3万円は流石に衝動買いできないので欲しくなったらまた来ます(笑)他にもなんか色々と買えるものがあったので寄ってみたら良い気がします。
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評価:
日本で唯一の天然砥石の博物館で亀岡駅前に宿泊して開館前に到着しました。時間があれば持参した包丁とかの研ぎかた講習が二千円で受けられます。山の中にあって天然砥石館の看板が分かりにくいですが建物はここにしかありません。前に比較的広めの無料駐車場があります。平日の早い時間で他に観光客は居ませんでした。いろいろな天然砥石が展示してあって販売もしていますが天然砥石の良い物はそれなりの価格がします、価格の安い手軽なので二千円位からあります。以前は二階にレストランがあったようですが今は営業してません。周辺に食事するところもコンビニエンスストアもありません。
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評価:
京都の南丹にある #天然砥石館 へ。 日本文化といえば刀!みたいな修学旅行生や外国人観光客のみなさーん。刀を持っても、包丁を持っても(むちゃくちゃ人気らしいんですが)その後のメンテナンスが大切なんですよ。買うは一瞬、その後は生涯のお付き合い。なのに存在感が薄いのが…砥石!! 砥石は、安価な人造砥石に取って代わってから、日本全国の砥石の産地が次々に閉鎖され、今はもう虫の息。あれほど人気の砥石産地ももうやってない所も多い!とか。砥石って高いもんね…。 小さな博物館に行くのが好きでこちらにお邪魔したのですが、併設されていた薬草レストランが閉店していて、諸行無常を感じました。 あと、外国人観光客向け施設化してるなというのも少し感じました。英語の説明表記はあっても、日本語はないとか。(三種の神器の写真があり、英語でしか表記がないなど。何かそういう外国人向けの説明観光コースでもあるのかもしれませんが、日本人向けに説明コースあります、などの記載や案内はいっいなし。施設はこじんまりしていて、勝手に読んでねみたいな感じ。無料施設だしこんなものかな、という感じ)日本人相手じゃないのかな、とか、こうした施設は日本人がやってきて学ぶ施設ではないのかも、ともそのあたりで少し感じました。刀が大好きでお金と暇を持っておられる外国人観光客の人にはいいのかもしれません。 等と書いたものの、南丹は、本当にのんびりした、良いところ!周辺はいいとこ、たくさんありますよ!
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評価:
研ぎ方を教えたくれたのは若い女性でしたが、熟練していて、知識も豊富で、親切に研ぎ方を教わり大満足です。 天然砥石の貴重さをしりました。
現在、Googleマップに記載されている総合評価とレビュー件数を表示しています。(2026年6月18日 時点)
